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プライドジャパン甲子園大会
北海道地区代表決定戦(全道決勝大会)
会 場:札幌スタジアム
1回戦結果
旭川コンバット 4-2 小鍛冶組
キング運送 7-0 Beats
神出設計 4-0 ダイヤモンズプレーヤーズ
フェニックス5-1八雲町役場
準決勝(21日)
旭川コンバットvsキング運送
神出設計vsフェニックス
![]() ◇1回戦第1試合(10/20 9:00〜)
旭川コンバット
002 000 02=4
200 000 00=2
小鍛冶組
(朝)高橋-堀
(小)松田、藤田-江川
チームが出来て48年目
歴史ある旭川コンバット
小鍛冶組先発は松田
1回表、旭川コンバットは妹尾が
ショートへの内安打で出塁。
旭川コンバット先発・高橋
丹野の左安打など無死一二塁で
3番・吉川がセフティーバンド
一塁手の足が引っかかり
吹っ飛ぶ吉川
小鍛冶組が1点を先制
その後、相手内野の失策で
2点目が入り、打席に江川
センターへ打球を飛ばす。
センター秋葉からの好返球
どちらともとれるプレーは
ホームでアウトの判定!
倉岡、必死の抗議も
受け入れられず
2点をリードされた旭川コンバット
3回表、一死一二塁から小林が
レフトへのヒットで1点を返す。
尚も妹尾の内野ゴロ間に得点で同点 その後5回まで同点で試合は進む。
6回表、旭川コンバットは一死一三塁
ここで仕掛けたが打者走者アウト
6回裏、小鍛冶組は丹野がヒットで一塁へ 丹野は三塁を狙うもライトから
好返球でアウトとなった。
試合は7回を終わって2-2の同点
8回は一死満塁でのタイブレークへ
旭川コンバットは2四球で2点が入る
その裏、小鍛冶組は得点なしで試合終了 旭川コンバットが準決勝へ進んだ。
小鍛冶組にもチャンスはあったが
旭川コンバットの好守備に阻まれた。
両チームナイスゲームでした。
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