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2018年度 三井ゴールデン・グラブ賞の受賞選手が決定しました。
この表彰は「守備のベストナイン」を選ぶもので、
新聞社、通信社、テレビ局、ラジオ局のプロ野球担当記者の投票により選出、
三井広報委員会の提供となっています。 ファイターズからはこの2人
第47回三井ゴールデン・グラブ賞が8日に発表され、我々ファイターズからは中田と西川の二人が選ばれました。一塁手として中田翔2年ぶり3回目、外野手で西川遥輝が2年連続2回目の選出、球団では1993年から26年連続の受賞となりリーグ最長記録をさらに1年延ばしました。
◎中田翔一塁手
「2年ぶりに、この名誉ある賞をいただけて光栄です。投票していただいた方々には感謝いたします。打撃とは違って、守備にはスランプはありません。常に気持ちを引き締め、全力で1つでも多くのアウトに貢献できるように心がけています。来年以降も受賞できるように、これからも努力していきます」
守備率.998(リーグ1位)にはびっくり!
◎西川遥輝外野手
「良い外野手が多い中で、そのうちの3人に選ばれたことはとても光栄です。昨年に続いて2年連続で受賞できたことも本当にうれしいです。選んでいただいた皆さんに感謝したいです。来年の受賞はもちろん、まだまだ上のレベルを目指して頑張ります」
.991(リーグ6位)たくさん候補のいる外野で2年連続はお見事
来季こそは! 西川がファイターズ外野手3人で受賞を
狙っていくとのことだがこの選手もよろしく。 松本選手にはまず、競争できる準備をお願いします。
ではファイターズ選手で外野手独占を期待するとともに
中田、西川選手の受賞に拍手と更なる応援をお願いします。
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