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![]() 昨年に続いて地元で行われた野球教室とトークショーに参加した浦野。右肩痛から復帰した昨季に3勝を挙げて復活への手応えをつかみ、今季は主に中継ぎで36試合に登板。石川直やトンキンが故障や不振で離脱した際には代役で守護神も務め、数年ぶりに直球が150キロ以上を計時するなど2勝2敗7セーブ、防御率2・16の好成績をマークした。
栗山監督が今季にレイズなどが積極的に行った「オープナー制度」について言及。「メジャーでは初回に3人を抑える投手がいる。日本の野球も変わっていくかもしれない」と近い将来の導入に前向きな姿勢を示した。。オープナーとは攻撃側にとって、必ず1番から始まることで計算できる打順である初回に力のある投手をぶつけ、序盤の防御率を大幅に改善する制度で高い能力だけでなく、2回も続投したり連投する可能性もある。だからタフさも求められる役割でもある。新加入の金子とともに、経験豊富な浦野も候補となる可能性が高く、それには浦野も前向きな姿勢を見せている。
鎌ヶ谷での有原(左)と浦野
有原は大谷が抜けた今シーズン、エースとして投手陣を引っ張らなければならない投手だったが鍵谷とともに期待を裏切ってしまった。怪我が大きいが相変わらずの連打病は克服できなかった。V逸の最大戦犯選手だったと思う。ライバルとして金子が移籍してくるが有原はしっかりと技術を盗んでほしい。そして進化してほしい。 さて中継ぎ陣では最後まで井口とともに鎌ヶ谷で玉井の姿がみえた。
レコード大賞は乃木坂46「シンクロニシティ」になりました。
1年は早いものだ。今年もあとほぼ1日を残すのみとなりました。
今回は年末近くまで鎌ヶ谷で自主トレしていた3投手を掲載しました。
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