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◎2010年・五大会王者決定戦(10/3 美香保A) ◇準決勝第1試合 ●フェニックス(日刊代表) 012 001=4 005 00X=5 ○コピーサロン サブ(札幌アカシヤ) 準決勝第1試合は全区出場の南友倶楽部選手が試合終了後移動したコピーサロンサブと全区と二手に分かれて戦い、終了間際にベストになったフェニックスの一戦。3点をリードされたがコピーサロンサブが宍戸の満塁ホームランで逆転し逃げ切った。フェニックスは最終回、合流した7戦士が出場して1点を返したがそこまで。 2回、宮村の内野ゴロ間にホームへ生還の中村選手 最終回、荒井の適時打で1点差までにしたが しかし、フェニックスにはサブ・宍戸選手に満塁本塁打を浴びたのが痛かった。 ◇準決勝第1試合 ○HOKUTO BBC(朝日第2代表) 302 010 1=6 000 000 1=1 ●札幌通運(朝日第1代表) HOKUTO BBCが1回に古川、3回に北村のホームランなどで札幌通運に快勝。 HOKUTO BBCは朝日決勝の敗戦の雪辱をした。札幌通運はベストのオーダーを組めなかった。 ◇決勝 ●HOKUTO BBC(朝日第2代表) 100 000=1 012 00X=3 ○コピーサロン サブ(札幌アカシヤ) ※コピーサロンサブの優勝は2年ぶり2度目 HOKUTO BBCは北村のホームランで1点を先制したが2回に1点を返された。そして3回に高見のヒットから戸沢の打った左安打だったが後方に抜け、それがランニングホームランとなり2点の勝ち越しとなり、その後はそのままで試合終了。コピーサロンサブの優勝となった。 北村(上画像左)の本塁打で先制し、いけるかと思ったが… コピーサロン サブは戸沢のランニングホームランで勝ち越し 画像は高見(背番号4)と戸沢選手 この日、河津投手は全区と五大会準決勝は途中から投げて 決勝も投げてこの日、3連投、五大会ではMVPを獲得。 ※試合終了後、コピーサロンサブの今季全試合が終了したことで 全区の取材をしている自分のところに挨拶しに来てくれました。 来年は全国大会もありますのでしっかりとケアをしてほしいと思います。 1シーズン、本当にお疲れさまでした。 倉岡投手、優秀選手賞を獲得 全道大会でも強豪チームの打者を渾身の力と強い精神力で抑え込んだのが 取材していて心に残っています。主戦投手との活躍は見事でした。 早朝に川北球場でのポパイ、アトムリーグのオールスター戦に顔をだしてその後、美香保(7時開始)に移動。
いゃいゃ、なんぼ隣でやっているからといって8時間で8試合の取材はきびしいです。 全区の5試合はだいたい、OKでしたが五大会はかなり、いい場面を逃がしました。不満足でした。 それに寒かったし〜 家に帰ったらちょっと死にました。 とりあえず、取材の山は過ぎました。 まだ、掲載していない試合がありますがもう少し、まってください。 あと2週間、みなさんに情報発信に頑張るぞ〜との気持ちでカラ元気ですが頑張ります。 いつもクリックにお手数をかけてはいますが ぜひ、1日1回の「ぽちっ♪」をお願いします。 ↓↓↓(このテキストリンクをクリックです。) https://baseball.blogmura.com/fighters 日本ブログ村ランキングに参加中です。 (ご協力、ありがとうございます。) 尚、画像は宍戸、河津選手です。 |

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