◎第39回・札幌スポーツ館争奪選抜あさ野球大会 ◇決勝トーナメント3回戦(10/11美香保A) 札東倶楽部B 000 100 0=1 100 000 0=1 はしば (札)山本−鈴木 (は)清野−福田 1回裏にはしばが先頭の本田が出塁、阿部のヒットエンドランで1点を先制。4回は札東倶楽部Bが福永の敵失、前田が中安打で出塁、ワイルドピッチで1点を返し、同点とした。その後は両チーム、本田、山本の両投手の前に決めてのないまま、1−1の引分け。近年、引分けのはしばと言われるが2回戦に続いてまたも引分けで再試合となった。 そしてまた、大会終了の日が伸びたことになり、経費上、運営上、対戦チームを考えると皆さんも大変なようなのでさっぽろあさの本大会以外は決着をつける方法も必要かもしれない。 先発の両投手、札東・山本投手(上)、はしば・清野(下) 試合は進むがタイムリーはなし 7時過ぎたら、仕事の人がいるので試合は出来ませんとはしばチーム そういうことで引分けで試合終了です。 よしよしと引き上げる札東選手
札幌ブラックベアーズを破り、決勝進出を決めた。 決勝本塁打を打った和田選手(右)と娘さん、そして枡谷親子と伊達選手のフリーダムでした。 選抜あさは投手戦でしたが正直、取材側としては今一、盛り上がりなしの試合内容なのでフリーダム親子、本田兄弟に画像掲載のご協力して頂きました。 AとBで同時間に試合をしていた本田兄弟、上が兄の隆宏(はしば)、下が弟の良介(札ブラ)選手で今年の対戦は多分、なかったはずです。 この後、充電をして江別市で行われたマルハン北海道決勝戦、石狩メモリアルでのたそがれ決勝戦を取材しました。昨日が雨でなければ、取材不可能だっただけにラッキーだったかも。この模様は近々に掲載します。 一言、「疲れた〜」の一日でした。
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2010年10月12日
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