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BLAST・大西健嗣選手、今シーズン14発だとか!? ◎札幌アカシヤ倶楽部会長杯争奪あさ野球大会
◇決勝(10/15美香保A)
BLAST
012 046=13
000 000=0
FREEDOM
(B)後藤、植田、大西−松本、小林
(F)佐藤、伊達−原
[本塁打]松本2ラン(3回・B)、臼杵ソロ(5回・B)、
大西ソロ(5回・B)、3ラン(6回・B)
2年ぶりに同カードになった決勝戦はBLAST打線が爆発、4本の本塁打などで13点の大勝となった。まず、2回に臼杵が振り逃げ、盗塁、敵失でホームへ還り、先制点が入った。3回には松本2ラン、5回に臼杵、大西のソロ、6回にも大西の3ランなどで追加点が入った。FREEDOMは1回に和田の左前、伊達の死球、2回には田中の左二塁打、3回には和田の左安打が出て得点チャンスはあったが、BLAST先発・後藤投手を捕まえられなかった。今年のBLASTは破壊力が増し、2、3年前のクリーンアップが控えになるほどの選手層でこの大会、3年連続の優勝となった。
先発は後藤監督、やるときはやる〜BLAST FREEDOM 大西、広地、福本、松本の1発も恐いけど 下位でも臼杵(うすき)選手は効果的な1発ある強打者だ! 表彰式は景品がいっぱいでした。 準V・FREEDOM 3連覇・BLAST 今日で美香保使用は終わりとなりました。そして長〜い、朝野球の連日取材も今日で終わりです。 あとは選抜の5試合、一日おきになるので助かります。半年、ほとんど平均3〜4時間の睡眠でよく、もったものです。 今日も朝はやっと起きた状態で本当にやばかったです。 今日の夜は枕高くしてしっかり寝るぞ〜
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2010年10月15日
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B−WINGの時田選手は先制ソロを打ったが この風格でまだ、北海高校出身の22歳と言うから驚きだ。 ◎日専連ジェミス杯争奪あさ野球大会 ◇決勝(10/14美香保A) ツルハ札幌 000 000 1=1 000 100 0=1 B−WING (ツ)千葉、佐藤−室谷 (B)時田、古川、相良−中村、時田 4回に時田の左越本塁打でB−WINGが先制、投手は時田から古川へ継投。ツルハ札幌も千葉から佐藤につなぎ、1−0のまま、最終回となった。ツルハ札幌は室谷が右安打で出塁すると敵失で一死一二塁から佐藤が右前の安打で1点が入り、同点になった。追いつかれたB−WINGはその裏に代打攻勢かけたが無得点。引分けにより決着は抽選となり、6−3でB−WINGが勝利、優勝が決まった。ツルハ札幌としては運がなかった。本塁打を打った時田選手は先発して途中から捕手に 両ベンチとB−WINGの古川投手(左下)と相良投手(右下) 試合は進むが両チームは無得点が続く ツルハ札幌は佐藤の右前適時打で室谷が還り、同点に。 1−1で決着は9人による抽選となった。 6−3でB−WINGの勝利。 3年連続決勝進出でやっと優勝に届いた。 残念ながら来賓のジェミスの挨拶では大会は今回で終わりとの話でした。 優勝したB−WING4選手(左から武者、椛木、野崎、時田) ◇武者監督のコメント 「うちは昨日の試合(DNP北海道として)もそうだけど最後を守りきれませんね〜。それでも2年連続PMセンターズで優勝を逃がし、今年はB−WINGで優勝を狙い、達成できて嬉しいです。」 ◇椛木主将のコメント 「自分の失策で同点の原因を作っただけに抽選で勝てて良かったです。ジャンケン勝負?昨年、会長杯の準決勝で負けているので抽選で助かりました」
春先なら間違いなく、写せたと思いますが今は暗くて無理です。 さてジェミス大会がなくなるのは残念ですね。やっと終盤の大会として定着してきたのに… まあ、2年連続優勝を逃がしてしたチームが優勝したので締めとしては良かったのかな。 でもツルハ札幌はやっと追いついたのに抽選で優勝を逃がして監督はちょっと元気が… それでも大関監督、この女性の笑顔とともに記念写真に参加してくれました。 日本ブログ村ランキングに参加しています。 |
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