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【草野球12】札幌地区特選画像特集6 ◎2009年6/6〜6/9の特選試合画像です。 ◇小林クラブ vs フリーダム この試合は4−0でフリーダムの勝利。 小林クラブの土居直大は4盗塁の孤軍奮闘! ◇Jokers vs コピーサロンサブ 5回にJokersの佐々木功、船迫(ふなせこ)の連続適時打などで3点を挙げ、逆転。 コピーサロンサブは最終回に走者なし二死から武田選手の出塁、盗塁などで辛くも引分け。 その後、この大会で優勝しましたが船迫(ふなせこ)には投打で苦しめられました。 ◇北海道ベースボールクラブvs地崎商事 北海道ベースボールクラブは5点リードで松田宏監督の登板。 周りの心配をよそに楽しそうに投げました。 もちろん、無失点でしたよ! ※松田監督はDOCOMO店(北23東15)の社長さんなんです。
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2010年02月24日
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23日の横浜との練習試合は19安打12点の大勝! 中田、大野が大当たり、マック教室の成果が出たようです。 横浜といえば、7番・DH 稲田が出場しました。 賢介のブログによると 話は変わるけど今日、稲田さんいましたよ 相変わらず喋りたおしてましたけど どこに行っても変わらないですね でもちょっと痩せてた気がしたな と掲載されていました。 ◎練習試合 ベイスターズ VS ファイターズ(23日名護) 横 浜 100 210 000=4 日本ハム 110 451 000=12 ※特別ルールにより9回裏の攻撃あり (横)小杉、藤江、弥太郎、加賀、高宮、高崎―黒羽根 (日)ケッペル、カーライル、吉川、江尻―大野、鶴岡 (本塁打)高森、中田、高口 先発のケッペルは初回にボークから失点、2回と3回は2アウトから四球を出したりで4回を3失点。打は1回裏・稲葉選手の適時打で同点、4回裏は中田選手が左翼席へ2ラン、高口選手もツーランホームランを放つた。大野選手は3打席連続二塁打などの4安打、高口選手、村田選手が途中出場ながら3安打を記録。6回までに12点を入れ、安打は19安打と大勝となった。 ◇梨田監督のコメント 「(3イニング予定のケッペル選手が4イニングを投げ)もう1イニングいきたいということだったのでいかせた。ボークはありましたけど、前回よりもへばり気味かな。カーライルは148キロくらい出ていて低めに伸びがあった。ストライク中心だったし、それなりのピッチングができていたと思います。(本塁打を含む3安打の中田選手は)状態がいいときと悪いときがありますね。ある程度のタイミングでボールを捕らえればいいけど、1球1球をもっと大切にしてもらいたい。大野は本当によくなりましたね。4安打打った選手を途中で替えるというのはなかなかないことだけどね。」
22日の全体練習後、ロングティー打撃に励む大野選手に 金子選手が身振りも交えてアドバイスしました。 「インパクトの瞬間を100として、その先からまだ120、150と増えていくような感覚で」と。 また、中田選手には相手の投球を待つときの力のため方を説明して 「翔も一緒で、こうやって1度止まるようにすれば、長くボールを見ることができるだろう」と タイミングの取り方を手とり足取り指導しました。 即席の「マック教室」でしたが翌日にすぐ、成果が出るとは…
7番・左翼の中田選手は2点本塁打を含む3安打。 2回の第1打席で左越え二塁打を放ち、 続く4回の第2打席で左翼席へ2ランを放った。 7回の第4打席では再び、右中間へ二塁打と爆発した。 「(4回、左越2ラン)打ったのはカーブ。ちょっとドライブがかかった感じの打球でしたね。ここのところ考えすぎていたので、きょうは思い切って振っていこうと思いました」
第1打席の左前打で好スタートを切ると、 第2打席から3連続で二塁打を放ちました。 練習試合ながら4安打で首脳陣の評価はうなぎ上り。 「(5回、左線2点適時二塁打)打ったのはスライダーだと思います。レギュラーになるには、打たないといけないので。守りの方でも結果を出して行きたいですね。」 ●各選手の成績 ◎他の選手のコメント ◇稲葉選手 「(1回、右前適時H)打ったのはインコースのスライダー。この時期にインコースのスライダーをうまくさばけるのはいいこと。得点圏にランナーもいたし、打席で集中して打てたことが収穫だと思います。」 ◇高口選手 「(4回、左越2ラン)打ったのはスライダーだと思います。初球空振りのあとにちゃんと修正できました。自分の取り組んでいることをしっかり出そうと思って打席に入ってますが、結果が出てよかったです。」 ◇小谷野選手 「(5回、右前適時H)あたってくれました。とにかく繋げようという気持ちは昨年と同じです。」 ◇ケッペル選手(4回、打者18、安打4、四死球2,失点3) 「全体的に見たらあまり良くない登板でしたね。2回と3回は2アウトから四球を出した以外、自分らしい投球が出来ました。初回にボークを取られたのが点につながったし、4回にも浮いたまっすぐをとらえられてしまいました。次の登板へ向けてしっかりと調整したいと思います。」 (道新スポーツより) ※稲田選手、ちょっとスマートになったようですが 元気そう。 でも違うチームでいるのはちょっと違和感がありますね。
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