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今季結成されたFWBは高松、東日本1部で優勝した強豪・全北大チームに 主力を揃えて金星を狙いに行ったが… 途中から雨が降ってきて試合途中で中止、これでこの試合は雨による中止が2回続いた。 第29回東区親睦軟式野球大会2回戦(8/11 美香保B) FWB 101 00 001 1 全北大野球部 (F)岡部−今田 (全)駒井−児玉 FWBは1回に井口が先頭安打で出塁、関が送り、瀬川の左適時打で先制、3回も高田、関の安打から内野ゴロで2点目が入った。リードされた全北大はFWB先発・岡部のスピードボールに押され4回まで無安打、四死球で出た走者も捕手の肩を警戒して走れず。 3、4回は敵失で点が入って同点になったが5回に越前の中二塁打が初ヒット。走者を三塁まで進めたが途中から降ってきた雨がひどくなり、回の途中で試合中止となった。 再試合は19日に同球場で行われる。雨の降りそうな暗い中でFWB・岡部が先発 全北大はらしくない試合を強いられた。 全北大はエース・駒井が先発 しかし、FWBに2点を与えてしまった。 雨がひどくなってきました。 それでも岡部投手は奮闘する ついに中止! 1安打投球の岡部投手(試合後、アイシング中) グランドはあっと言う間にこんなふうに
今季結成されたFWBはBASEBALL JAPANの夏季トーナメントにも参加している。 決勝ラウンドに進出、岩駒出身の若手チーム・天龍翔(のぼりりゅう)と優勝を争っている。 ※詳しいことは→http://www.geocities.jp/souto789/sbt1.html このFWBは伏古わんぱくボーイズの出身者の中心チームでチーム名もそこからきている。 全員が揃うことがなかなかないのが痛いが揃えば、底力がありそうだ。 ◎BASEBALL JAPAN・夏季トーナメント ◇決勝ラウンド1回戦(8/8 もみじ台) 西遊記 000 01=1 420 2X=8 FWB 西遊記は雨上がりの蒸し暑い中、中江が先発。 FWBは仙北屋が先発、両チーム、知り合いの多い対戦となった。 試合はFWB打線が爆発して7点差で勝利。
★おまけ この大会は助っ人5人までOKで人を集めやすい大会だが 西遊記チーム助っ人に石狩ベースボールクラブの長老・長沼選手(27歳)がいた。 今季結成した石狩ベースボールクラブは日刊スポなどで好成績を残した中で 彼の守備とユニークな行動によって躍進に彼が貢献したのは間違いない。 この日は本人もビックリ!間違って?ホームランを打ってしまった。 今後ともグランドでいじられキャラの長沼晃一(石狩BBC背番号5)をよろしく!! 最近、雨が多いように思われますが大会を運営している人たちは大変とは思います。
今後とも草野球を楽しんでいる人たちのためによろしく、お願いします。頑張ってください。 ブログを見て頂いている皆さん、ランキングでいつもお世話になっています。 トータルでは4位ですがファイターズ人気記事で一時、1位になっていました。 これも皆様のご協力あってのもので本当に感謝しています(礼) また、お手数をかけますが1日1回の「ぽちっ♪」に御協力をお願いします。 ↓ ↓ ↓(このテキストリンクをクリックです。) https://baseball.blogmura.com/fighters 日本ブログ村ランキングに参加しています。 ◆試合結果や情報は
ポケットクラブホームページの草野球コーナーで http://www.geocities.jp/souto789/kusabbtop.html (さっぽろあさ、選抜あさ、厚別区大会、更新しました) |
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2010年08月11日
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ケッペルは4回に顔面に向かってきた痛烈なライナーを好捕して併殺に仕留めるなど、 守備でも大ハッスル、走者を出しても慌てず、7回0/3を8安打1失点と粘投。 8月に入って再び、エンジンがかかってきたようです。 ◇ケッペル投手 「いつもどおり野手の方々も素晴らしい守備を見せてくれましたし、ブルペンに最後は助けてもらいましたが、リードを保ったままマウンドを降りることができて良かったです。ライナーはキヲツケナイト!でも自分らしい投球はできました」 ◎北海道日本ハムファイターズvs 千葉ロッテマリーンズ第16回戦
【2010/08/10(火)千葉マリン(18:15)観客数: 18,882人】
日本ハム
200 000 100=3
000 010 000=1
ロッテ
(日)○ケッペル (12勝 4敗)、宮西、建山、S武田久 (0勝 5敗 8S)−鶴岡
(ロ)●マーフィー (9勝 4敗)、小野、伊藤−的場、齊藤
日本ハムが接戦をものにした。一回に稲葉、小谷野の連続適時打で2点を先制。七回にも稲葉の適時打で1点を追加した。ケッペルは八回途中まで1失点で12勝目。宮西、建山、武田久の救援陣が無失点で逃げ切った。 ロッテは五回、サブロー、根本の連続二塁打の後、あと1本が出ず、連勝は3でストップ。
◇梨田監督のコメント
「(追加点がなかなか入らなかったが)そう簡単にいくものじゃないからね。でも苦しい展開でも勝ったのは大きい。初回(の得点)はラッキーな部分はあったけどね。ケッペルは風がアゲンストだったから投げづらかったかもしれないけど、一回悪かった時期を抜けて勝ったわけだから、本人にとってもプラスになるんじゃないかな。」
5戦連弾となれば、21歳3カ月での史上最年少記録でした。しかし、中田翔選手は、自身初となる4三振。記録達成はなりませんでした。 マーフィー投手に中田選手は2回、第1打席はカーブを見逃し三振。 3回2死一、三塁での第2打席は、ボールになるカーブに空振りの三振。 2死走者なしの6回は、フルカウントまで粘ったが、 7球目の外角低めチェンジアップにバットが空を切った。 そして、8回の第4打席は2番手・小野にシュートで追い込まれると、 最後は外のスライダーを振らされた。 ◇中田翔選手
◇梨田監督
◇ロッテ・マーフィー(中田から3奪三振)
ファイターズの攻撃は各打者が粘りに粘り、7回途中までマーフィーに140球近くを投げさせて3点を奪取。 一回に稲葉、小谷野の連続適時打で2点を先制。とくに小谷野の打球を根元俊一が見失い、タイムリー二塁打になったのが大きかった。七回にも稲葉の適時打で1点を追加して自身7試合連続ヒットとこの日2打点をたたき出しました。 そして久しぶりにスタメンで起用された飯山選手がなんと猛打賞を記録しました。 ◇稲葉選手(1回、左線適時3BHなど2打点)
◇小谷野選手(右適時2BH)
◇飯山選手(猛打賞)
札幌は雨がひどいですね。関東地区の天気はどうなのだろう?
今日は中村勝投手がプロ初登板、こちらもドキドキです。 まるで子どもの野球を見る気持ちと同じです。 本人には緊張はするだろうけど楽しんでもらいたいですね。 ブログを見て頂いている皆さん、ランキングでいつもお世話になっています。 トータルでは4位ですがファイターズ人気記事で1位になっています。 本当にご協力、ありがとうございます。感謝しています(礼) また、お手数をかけますが1日1回の「ぽちっ♪」に御協力をお願いします。 ↓ ↓ ↓(このテキストリンクをクリックです。) https://baseball.blogmura.com/fighters 日本ブログ村ランキングに参加しています。 |
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