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日刊スポーツ朝野球も終わり、今日はマルハン札幌朝の決勝戦。
雁来公園も朝の試合は終わりで9月5日からはグランドの工事が入るらしい。
今季のマルハン札幌朝は昨年の決勝チームがベスト4に残れない展開となった。
初代全国王者の神出設計が初戦に消え、社会体育OB倶楽部も3回戦で姿を消した。
その両チームを破ったのはトマホークだったが札幌通運に準決勝で敗れた。
決勝に残ったのは札幌地区安定度でここ5年安定度NO1の札幌通運と
昨年道朝野球で神出設計と五分に戦った、HOKUTO B.B.Cの対戦となった。
◎第5回マルハンドリームカップ全国ベースボールトーナメント大会
◇北海道地区札幌朝決勝戦(8/30 雁来グランドA)
札幌通運 000 020 0=2
HOKUTO B.B.C 000 000 0=0
(札)中島−大栗 (H)後藤健−北村
6井上(7) 8鈴木純(19)
5原田(5) 6古閑(27)
8多田(1) 2北村(25)
3藤田(24) 5坂本(22)
7柳田(8) 1後藤健(23)
4荒木(23) 4大熊(14)
2大栗(2) 3対馬(12)
9佐々木(6) 7小山(21)
1中島(10) 9三神(11)
佐瀬(18) 倉岡(15)
川合(27) 藤盛(10)
坂本(13) 佐藤(24)
大室(30) 稲葉(30)
HOKUTO B.B.Cの先発は後藤健投手
【2回表】
1回は後藤健、中島(札幌通運)両投手ともに2奪三振無失点の立ち上がり。
そして2回の札幌通運の攻撃へ
まずは横たわるマグロの画像から
失礼しました。これは際どいコースをボールといわれ、
くずれおちた北村捕手でした。
そんなこともあり、藤田(死球)、柳田(一塁内安打)、荒木(四球)と
札幌通運は無死満塁で先制のチャンスだったが打者空振りで三塁走者が
三本間に挟まれ、タッチアウトなどで得点出来ず。
【3回裏】
二死から三神が中安打で出塁もHOKUTOも無失点。 【4回表】
札幌通運は3回に中島の左中間二塁打、井上の犠打で三塁へ進むも無得点。
続く4回は藤田が本日2個目の死球
イタッ!
藤田選手
北村くんよ
藤田選手
2度目のデットボールですが…
どうしてくれる…
北村捕手
…
北村捕手
藤田さんが強打者なんで手元狂って…
機嫌直してくださいよ〜
キングでも一緒にやっているし仲だし
わざとじゃないですから〜
先輩、好きですよ〜
そんな感じに見えましたがはたして?
そしてその後に大栗も死球で出塁したが
また、札幌通運は無失点。
【5回表】
井上が中安打、原田が右安打で4度目の得点チャンスが
3番・多田が右タイムリー! 外野手の後逸もあって2者がホームに!
やっと得点が入り、札幌通運が先取した。
【6回裏】
HOKUTOは先頭の三神が内野ゴロ失策で出塁
二死で北村に廻ったが敬遠されて後続が倒れて得点入らず。
【最終回】
走者を一人だすも中島投手が踏ん張り、札幌通運の勝利!!
これで札幌通運が札幌地区朝の代表として北海道大会の最終決戦へ!
10月初めに釧路で大会が行われるそうだ。
5回に3連打を打った三人。左から井上、原田、多田選手です。
HOKUTOの北村選手はキング運送チームでも大会でかぶらない試合に出ているが土曜日の日刊スポ決勝戦から4試合続けて試合をしていることになる。
自分も取材はそんな感じだが北村選手は元気そうです。自分は札幌通運の川合選手に「疲れているみたいだね〜」と言われてドキッとしました。
確かにちょっとした隙に寝ていることがある。
日曜日に北村選手の後ろにいる坂本選手に取材先の駐車場で起こされたばかり。
う〜ん、明日の朝は休ませてもらうかな〜
今日はやることあるけどすぐ寝よう
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藤田、北村選手のやりとりのギャクどうでした? ちょっといじりました。
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2011年08月30日
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野田氏が総理大臣とのことだがどんな人かというと相手の投げてきた球をしつかり受ける人らしい。
ちょっと八方美人的なところが多少心配の種だが捕手的総理大臣の手腕を期待したい。
菅さんは投手的性格で予想外もしない球を投げ、暴投するタイプとのことらしい。
http://mainichi.jp/select/seiji/news/images/20110830k0000e010058000p_size4.jpghttp://mainichi.jp/select/seiji/news/images/20110830k0000e010064000p_size5.jpg
野田氏の街頭演説は有名だがギャグも言うのが多いがすべることもあるらしい。 すべる? つ〜るとす〜べった? そう、ファイターズのツルといえば…
このところ、鶴岡慎也が絶好調だ。
今だけなら中田に代わって4番も勤めれるぐらいだ。
梨田監督も鶴岡をいじるのが好きらしい。
今日は武田勝が登板なので大野がマスクをかぶることになるだろうが
そんな鶴岡慎也をベンチにおくのはおしいくらいです。
まさか、スタメンという、サプライズあるかな?
いや、このブログ見てるわけないし、ありえない。
昔、昔あるところにおじいさんとおばあさんが住んでいました。二人は貧しかったけれども、とても親切でした。
ある寒い雪の日、おじいさんは町へたきぎを売りに出かけた帰り、雪の中に何かが動いているのを見つけました。 「あれは何だろう。」 おじいさんはわなにかかっている一羽の鶴をみつけました。動けば動くほどわなは鶴を締めつけます。おじいさんはとてもかわいそうに思いました。 「じっとしていなさい。動いてはいかん。今助けてやるからなあ。」鶴を助けてやると、鶴は山の方に飛んでいきました。 鶴岡 原点回帰で打撃好調
鶴岡が打撃好調だ。8月は53打数19安打の3割5分8厘で、月初めに1割6分4厘だった打率は2割5分9厘に上がった。左足を小刻みに動かしてタイミングを計る入団当時のフォームに戻したことが好調の一因となっている。「打ち方がオリックスの田口壮に似てきた。“鶴岡壮”やね」。19日のオリックス戦(札幌ドーム)。梨田監督は、打撃練習に取り組む鶴岡と、相手チームの田口を横目に冗談めかして言った。(北海道新聞より)
「今日はよいことをした。わなにかかった鶴を助けてやった。」 すると入口をたたく音がしました。 「だれでしょう。」とおばあさんは扉をあけました。 美しい娘さんがそこに立っていました。 「夜分すみません。友達を尋ねてこの村に来たのですが、雪が激しくて道に迷ってしまいました。どうか一晩ここに泊めてもらえないでしょうか。」 「今夜は特に冷える。さあ入んなさい。ごらんの通り貧しくて十分な布団はありませんがよかったら泊まっていって下さい。」 娘さんはこの言葉に喜び、そこに泊まることにしました。 次の日も、また次の日も雪は降り続き数日が過ぎました。 娘さんは心優しく二人のために炊事、洗濯、何でもやりました。寝る前にはおじいさん、おばあさんの肩をやさしく揉んであげました。 子供のいない二人は、わが子のように思いました。 ある晩のことです。娘はこう言いました。 「私を子供にして下さい。」 二人は喜んでためらいもなく「いいよ」と言いました。 また、今日の読売新聞でも鶴岡捕手の記事が
「私は綺麗な布をおりたいと思います。糸を買ってきてくれませんか。」 おじいさんはさっそく糸を買って来ました。作業を始めるとき、こう言いました。 「これから、機をおります。機をおっている間は、決して部屋をのぞかないでください。決して、決してのぞかないでください。」 「わかりましたよ。決してのぞきませんよ。素晴らしい布をおってください。」 部屋に閉じこもると一日じゅう機をおり始めました。夜になっても出て来ません。次の日も次の日も機をおり続けました。おじいさんとおばあさんは機の音を聞いていました。 三日目の夜、音が止むと一巻きの布を持って娘は出てきました。 「おとうさん、おかあさん。これを見てください。できました。」 それは実に美しい、いままで見たことのない織物でした。 「何と美しい織物でしょう。こんな素晴らしい織物を見るのは初めてです。」とおばあさん。 「これは鶴の織物と言うものです。どうか明日、町に行って売ってください。そしてもっと糸を買ってきてください。」 次の日。おじいさんは町へ出かけました。 「鶴の織物はいらんかね。鶴の織物はいらんかね。」とおじいさんは町を歩きました。とても高いお金で売れたので、おじいさんは糸と他の物を買いました。そしてうれしく家に帰りました。 次の日、娘はまた織物をおりはじめました。三日が過ぎたとき、おばあさんはおじいさんに言いました。 「すばらしい織物をどうやっておるんじゃろ。ちっとのぞいてみたい。」 「そんなことするもんじゃない。決してのぞいてはいけないと言っていた。」 でもおばあさんはおじいさんの言うことには耳を傾けませんでした。 「ちょっとだけ。ほんのちょっとだけですよ。」とうとうのぞいてしまいました。 「まあ、」鶴が機をおっているのを見て驚きました。 一羽の鶴が長いくちばしを使って羽根を抜いて糸に織り込んでいました。残っている羽根はあとわずかでした。 「おじいさん、鶴が機をおっていますよ。」とささやきました。 その夜、娘は織物を持って部屋から出てきました。 「おとうさん、おかあさん、ご恩は決して忘れません。私はわなにかかっているところを助けられた鶴です。恩返しに来たのですが、姿をみられたからにはもうここにはいられません。長い間ありがとうございました。」と手を広げると、鶴になり、空に舞い上がると家の上を回って、山の方に飛んで行ってしまいました。 受ける。 →良い行いをすれば、良いことが起こる。 見るなと言われた姿を覗き、別れが訪れる。 →約束を破ってはならない。
なかなか解釈が難しいですね。
ひとそれぞれで感じ方が違うかもしれませんね。
さて今日からファイターズの選手たちも感じかたはそれぞれ違っても
優勝に向かっての意識は同じ方向に向かって頑張ってほしいものです。
がんばれ!ファイターズ!
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