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ちょっと雨、雨、雨と草野球はどうなるのでしょう。
台風
昨日、新篠津方面に行くとき、集中豪雨にあたり、大きな木枝は飛んでくるし、
前はほとんど見えない、台風がきたかと思うほどハラハラ運転を経験しました。
今日は2時から取材予定の試合は無理ですね。
ブロク終ったらファイターズの佑ちゃんでも応援することにしましょう。
では8/27の西区ABリーグの決勝トーナメント1回戦の結果とそのうちの1試合分を掲載します。
丸果札幌青果 6-0 WhiteCrows ファンキーパンキーズ 1-0) ランブルー BACKS 5-0 UP-BEAT 花翔 8-0 魚勢シャネラーズ 札幌マスターズシニア 7-5 ボンバーズ テットウ技研 10-7 札幌マーシーズ ◎第39回西区ABリーグ(8/28 花川木工)
◇決勝トーナメント1回戦
札幌マスターズ 331 00=7
ボンバーズ 302 00=5
(札)池田、庄野、坂本−石黒
(ボ)西嶋−浜口
【札マス】 【ボンバ】
4頓所(22) 7勝村(5)
7河西(10) 6和泉(3)
5坂本(11) 1西嶋(1)
6風田(7) 3望月(9)
2石黒(28) 9朝日(12)
3対馬(12) 2浜口(20)
8柏 (5) 5山西(6)
1池田(17) 8堀川(15)
9庄野(15) 4藤原祐(17)
鈴木(24) 佐藤(18)
藤原和(14)
ボンバース・先発は西嶋投手
【1回表】
札幌マスターズの頓所が四球、河西の左安打、坂本の四球で満塁。
投暴と風田の左適時打で3点を先取。
札幌マスターズの先発は池田投手
【1回裏】
ボンバースは先頭の勝村が四球が盗塁2つで三塁へ進塁、
一死から西嶋の右中間適時打で1点を返し、
望月が四球からは浜口の中適時二塁打で2点が入り、追いついた。
【2回表、3回表】
2回に四死球で満塁にして風田の中前安打が頭を越して一挙3点が入る。
3回には柏の遊内安打から池田が送り、庄野の左前適時打で1点を追加。
7−3と札幌マスターズが勝ち越し。風田はこの試合5打点となった。
【3回裏】
望月の四球などから浜口、堀川の適時打で2点を返し、
ボンバーズが2点差に追い上げる。
【4回裏】
ボンバーズは四死球などで満塁にするが三邪飛で三塁走者もアウトで
絶好の得点チャンスを潰してしまった。2番手の庄野投手、凌ぎました。
【5回裏】
2点差の最終回は前日、日刊スポVの祝酒が残る坂本がマウンドへ。
背番号が11だし、彼を樽美酒、札マスのタルビシュと呼ぶことにした。
打席にはこの日2適時打3打点の浜口が
浜口を三振と先頭をアウトに取った。
次打者は投飛もあわや… 何とか掴みました。
その後、内野の失策で走者を出すも無失点で凌いで試合終了。
タルビシュの活躍もあり2点差で札幌マスターズシニアが2回戦へ進出した。
(※坂本選手はHOKUTO BBCの4番打者だがこの大会にも参加しています。)
ボンバーズは各大会、上位に進出してくる好チームですが惜敗でした。
ボンバースで一番目立ったのは浜口選手。
捕手として3打点の活躍は見事でした。
ベンチでも何か和やかなキャラの持ち主でした。
では初めにボンバー美女の画像でしたので今度はかわいい画像で。
札マス1番の頓所さんの娘さんです。かわいいですね。
お父さんも似てはいますが…? ううん、どうでしょう?
今も雨が降っていますが取材できないとランクが下がりそうです。(泣)
すみませんがボランテア精神でランキングにご協力をよろしくお願いします。
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まずは昨日の結果、コメントから
◎オリックスvs日本ハム(9/2 京セラドーム 観客数: 14,104人)
日本ハム 000 110 000=2
オリックス 100 010 10X=3
(日)●ケッペル (10勝 5敗)、宮西−鶴岡
(オ)○西 (8勝 5敗 1S)、平野、岸田−伊藤
オリックスは1点を追う5回、1死満塁から後藤光尊の内野ゴロの間に同点に追いつくと、7回に後藤のタイムリーで勝ち越した。オリックスが5連勝。西がカットボールを有効に使い、7回2失点で8勝目を挙げた。
日本ハムは4回に糸井、5回にスケールズの適時打で同点としたが走塁、守備にミスが多く出て試合を落とした。
◇オリックス・岡田監督のコメント 「先発の西は7回までよく投げたけど、(失点の)2点とももったいなかったなあ。フォアボールにしても、不運な当たりにしても、大切なのはその後の投球やからな……。打つ方では、3番、4番に1打席目でタイムリーが出ているのが大きい。今までは、そこで先制できへんかったからな。 結局、決勝点は2アウトからのフォアボールからやからな。ウチにも言えることやが、フォアボールを出すと、失点につながるということや!この前(前回対戦ではソフトバンク、日本ハムに計6連敗)やられてるからなあ。(今週も)同じカードやろ、順番的に」 「下手な野球をしてしまった。先頭打者を出したり、2アウトからフォアボールで点を取られたり、走塁死や盗塁死もあったからね。1点の重さを肝に銘じていくしかない。ケッペルは最後の1点がなくて7回2失点なら内容は別として合格だったんだけど。攻撃でも守りでもお互い悪い方が出たから、これは切り替えていくしかない」
◇糸井選手(4回、左線適時2BH)
「内に切れ込んでくるカットボールでした。それを打てたのは強い気持ち、以上!」
◇スケールズ選手(5回、右前適時H)
「打ったのはストレート。いつも通りストレートを待っていて、甘いボールをしっかりと打てた。ホフィ(ホフパワー選手)が素晴らしいベースランニングをしてくれたよ。」
ファイターズは基本の守備、走塁がめちゃくちゃになっていますね。
これは春先から試合を想定した守備走塁の練習が足りないのではないかと…
たしかに糸井の守備は巧い、中田は強肩をみせ、陽もたいしたものです。
でもこの人たちは感覚派人間でいい時はいいがポロも多いはず。
だから教え方もいろいろな想定した守備を体に覚えさせなければなりません。
よその球団の好プレー、特に目立たない好プレーを目に焼きつかせ、
それを何度も何度も反復練習、確認させなければなりません。
こどもに教えるようだねと言われるかもしれませんが発展途上の人たちばかりです。
まだ、糸井もしかり、100%のマックスにはいっておらず、これから伸びるこどもなんです。
外野ならロッテの守備はいいし、オリックスなら坂口、西武だと栗山などいい見本が一杯です。
だから内野守備、走塁を含めて自分たちはまだまだと思い、一から選手たちを鍛えてやってください。
守備走塁コーチ様お願いします。 評論家にはならないでください。
道スポの記事から
中田翔… 中田小?
相性抜群の球場で中田が4打数無安打の不発に終わった。今季12勝を挙げている、お得意様相手に痛い敗戦を喫した。唇をかみしめ「僕のせいで負けました」と敗戦の責任を被った。 前日1日のロッテ戦、3安打5打点と大暴れした千葉から、場所が変わり、打棒はピタリと止まった。四回には糸井の左翼線適時二塁打で同点とし、なおも1死二塁。逆転の好機で中田に回ってきたが、空振り三振に倒れ、天を仰いだ。 守備でも痛恨のミス。七回2死一塁。後藤の左への打球へ果敢に突っ込んだが、バウンドを合わせ損ね、後逸。一塁から大引が本塁を踏み、決勝点にしてしまった。
新庄氏の記事が
元日本ハムの新庄剛志氏(39)が、都内のTBSで「世界の強運実話!もってる人グランプリ」(8日放送)の収録に臨んだ。 日本のテレビ出演は約2年ぶり。番組では昨年春からインドネシアのバリを生活の拠点としている同氏の豪邸も紹介している。今後も海外を生活の拠点とする同氏は収録後、「仮に日本球界から監督オファーがあったら?」との問いに「そんな勇気あるオーナーがいるか分かりませんけど面白い。でも1年契約で。僕は(現役とタレント生活で)18年間もスケジュール通りに動いてきたので」と「新庄節」が全開だった。(スポニチより) さあ、昨日のことはノーサイド! どじょう気分ですが
今日は持っている佑ちゃんで勝利にしましょう!
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