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自分のことを棚にあげるが今日ちょっとあるブログを見てなんか気分が悪くなった。
人のことは言えないが稲田のこと、フロントのことなど厳しいことを書いてあるのだ。
まあ、そこは我々も書くのでいいのだがどうも北海道の人間を卑下する言葉が多いのだ。
多分、関東のファイターズファンらしく、北海道のファンを馬鹿や最下層民に見ているらしい。
どれだけえらい人なのか知らないが輩という言葉を使いすぎる、そこだけは考えてほしいものです。
見なきゃ、それで済むのだがランク上位だったので残念ながら他の記事も悲しいことに見てしまった。
その記事を見た子供も横で「常識のない大人だね。ファイターズファンなの?」言う始末。
まあ、北海道移転が面白くない人なのはわかりました。
みんなに見える場所へ出している各記事の一部抜粋、紹介してみると
想定の範囲内ではあるが、一部の輩が稲田直人へのラブコールを繰り返している。
こんな簡単な事すら理解せずにムードメーカーと持ち上げて獲得を要請する等とは
馬鹿や最下層民の所業と言われても致し方ないだろう。
「諦める理由などない」をファイターズの営業陣は馬鹿と下層民を煽るが…
北海道移転後。
特に2006年以降は韓流商法と同じように『馬鹿』という最下層をターゲットに商売を行ってきた。 「東京とは違う道民のパワーで常勝軍団となった」と
抜かしていた馬鹿や最下層で花畑な輩は何処へ行ったのか?。
馬鹿や最下層民の所業などとなんか訴えられそうな言葉が多い。
そして北海道ファンを愚弄している言葉も多い。
2006年以降におけるAクラス4回は道民のパワーでも何でもなく、フロントが計画を持ち強化を導いたからだ。 そんな超能力のようなパワーがお持ちならこの展開からアジア制覇まで導いて欲しいものだ。
現在ニ位でたかが五連敗に暴言を浴びせる輩が非常に多い。
そのような輩に伝えたいが、常に勝ちたいチームを望むのなら、 ニューヨークヤンキースやレアル・マドリードC.F.かFCバルセロナを応援したら如何でしょうか?。
低迷期を許さないで育成をお題目に上げているチームを応援することはストレスが溜まり、 ご自身の体調も崩されるだろう。ストレスは万病の元なのだから。
こんな言葉を関東及び球場内でファンに面と向かって言っているのだろうか?
まあ、リンクさせればみんなもびっくりするだろうが止めよう。文句いいそうで…
との具合でこの人のブログにしっかりとはまってしまいました。
我々がアマファンとしてもここまで言えるとはとは…(ある意味、凄い)
気になる方は日本ブログ村の野球及びファイターズ部門記事ランクでどうぞ!
ではファイターズファンで馬鹿で最下層民が書いてる輩(やから)からです。
出来れば、言葉だけでなく立派なあなたの力でファイターズを強くしてください。
もしこのブログを見たら、ぜひ期待をしていますのでよろしく、お願いします。
しかし、今日の負けは見事でした。
野球は草野球の強豪でもたまにこんなことがあるので驚きはしませんが。
ましてコントロール主体の投手は打たれると止まらないことが多い。
天気や風や主審の判定などは大きく影響しますね。
武田勝も際どいコースをボールと判定されていたので
その分、投球幅が狭くなって打たれたと見ています。
まあ、大差がついたので乾の登板になり、成果はあったので良しとしましょう。
いつもいつも愚痴や批判をしていても仕方ないし、きりもないので…
◎日本ハム−西武22回戦(10/10 札幌ドーム 観衆:22,487人)
西 武 203 030 400=12
日本ハム 000 000 000=0
(西)○涌井(9勝 12敗)、坂元、グラマン−銀仁朗
(日)●武田勝 (11勝 12敗)、多田野、乾−大野、鶴岡
[本塁打] フェルナンデス15号2ラン(3回), 中村46号3ラン(5回)
西武が15安打の猛攻で快勝し、3位オリックスに1ゲーム差とした。中村が46号3ランを含む3安打4打点、フェルナンデスも3安打で4打点の活躍だった。涌井は7回無失点で9勝目。日本ハムは先発の武田勝が3回5失点と乱れた。
◇梨田監督のコメント
「武田勝はボールが先行したし少し高かった。球数も最初で30球投げて多かったのもあって3回で代えました。乾は敗戦の中で切れのあるボールを投げていたし楽しみなところを見せてくれましたね。守る時間が長かったのはあるけど、3戦で3点しか取れてないから。明日気持ちを切り替えていくしかないですね」
◇武田勝投手(3回、安打5、三振1、四球1、失点5、自責点5)
「こういう大事な試合に不甲斐ないピッチングをしてしまって、チームに申し訳ない気持ちです。次の登板がいつになるか分かりませんが、勝利に貢献できるようにしっかり調整していきたいと思います。」
武田勝が今季最短の3回でKOされ12敗目を喫しました。変化球が浮き5失点。苦手フェルナンデスに、ともに変化球を捉えられ2点二塁打と左越え2ランを許しました。「直球が良かった分、頼りすぎて持ち味の変化球を(効果的に)使えなかった」と悔しがっていました。3回での交代は、プロ入り後でも先発試合では09年と10年に1度ずつあるだけ。今季は最短イニングとなったとのこと。次回で頑張ってほしいですね。
何か、西武が3位に来そうな気がしてきました。
4連戦最終日はダルでビシッと抑えて、勝利したいものです。
※それとコメント欄にらしき人からコメント頂きました。
傲慢な人達と批判されちゃいました。馬鹿な最下層民なんですかね。(笑)
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2011年10月10日
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今季初登板の中村勝が先発で5回1失点とよ〜く踏ん張りました。
伸びのある直球で西武打線を封じ、相手の打者も打ちづらそうでした。
同じ高校出2年目の西武の菊池との投げ合いにも負けませんでした。
今の打線を見ると敗戦もあるかなと思いましたが責任をしっかりと果たしました。
◇中村勝投手のコメント
「少しは意識したけど、打者と勝負できたかな。「中村選手の本塁打は、もっと低めに意識付けができていれば、防げたと思います。久しぶりの札幌ドームで緊張しましたが、何とか最少失点に抑えることができました」
◇鶴岡捕手(2回、1死からの連打で一、三塁の好機に右前適時打)
「外寄りの真っすぐでした。若い投手が今季初登板とあって、1点でも早く援護したいと思って、打席に入りました。結果的にヒットになって良かったです」
でもそのあとが…
六回を3人で抑えた榊原は7回、浅村に二塁打を打たれ、犠打で三塁進塁された。
代打平尾を三振に打ち取り、左の秋山の場面で左腕の石井にスイッチ。
西武は右の代打の阿部を起用したが、石井は三振に仕留めて八回も続投。
1死から原にポテンヒットを打たれ、中島に四球を与え、さらに右打者が3人続くため増井に交代した。
頼みの増井は中村を追い込んだが、決め球に選んだ直球を中越え適時二塁打。
はい、これで終わり。
延長を視野に入れた采配が失敗、前にもこんな失敗があったような…
延長10、11回を計算したらしいが逆算しても6回の裏であと一時間だったので
6回、榊原、7回宮西、8回増井、9,10回武田久に
プラス石井のワンポイントで良かったはず。
石井は6回だけで次の回は廻すべきではなかったし、増井も途中からは不向き。
ピンチで出る投手は一度、緊張感をきらしているので回をまたいで続投は…
そんな失敗を梨田さんは何回も経験しているはずですが??
延長で万が一、投手不足なら乾でも良かったし、負けても諦めもついたはず。
こんなことをやっているから日曜日なのに28000人しか入らないのでは…
打線も相変わらず、タイムリー欠乏症、一番すっきりしない原因はここですね。
中田の見逃し三振はがっかり、今年のファイターズ打線はこんな場面が多い。
それにファールで粘りながら自分のペースに引き込む選手が少なくなりました。
森本に高橋信二もしかり、そして田中賢介もファール打ちが多かったはず。
ここ最近野球仲間たちも田中打撃コーチは何している、ダメだの声が出ています。
結果がこうだから反論もできません。(とほほ)
さて第1次戦力外通告期間が始まり、楽天・山崎武司内野手(42)西武のG・G・佐藤外野手(33)、横浜・橋本捕手(35)、に元ファイターズ組では横浜・松山傑投手(22)、稲田直人内野手(31)、オリックス坪井智哉外野手(37)らの名前が出ていました。特に稲田はびっくりしましたね。
どうですか、フロント陣は肩、肘が大丈夫なら代打、DHでG・G・佐藤、ベンチの明るさで稲田、それにスレッジに戻ってもらえば層が厚くなると思いますが!? その中に杉谷、今浪らを絡ませれば面白いかな。
◎日本ハム−西武21回戦(10/9 札幌ドーム 観衆:28,575人)
西 武 000 100 041=6
日本ハム 010 000 010=2
(西)菊池、○岡本篤(5勝 1敗 7S)、ミンチェ、星野、S牧田 (5勝 7敗 20S)−星孝、銀仁朗
(日)中村、榊原、●石井 (3勝 1敗 )、増井、宮西、乾−鶴岡
[本塁打] 中村45号ソロ(4回)
日本ハムは救援陣がつかまり60敗目。 同点で迎えた八回、1死一、二塁で石井を継投した増井が、中村とフェルナンデスに連続二塁打を浴びるなど4点を失った。打線は11安打を放ったが好機を生かし切れなかった。石井は今季初黒星。 西武は2番手岡本篤が5勝目、新人牧田が20セーブ目を挙げた。
◇梨田監督のコメント 「中村は今シーズン初登板の中、よく5回まで放ったと思います。(3番手の)石井が原選手に外の変化球をうまく打たれて、増井をイニングの途中から投入しなければならなくなってしまった。10回、11回も計算していたんですけれど、ああなると計算どうこうではなくなるんでね。中継ぎには頑張ってもらうしかないですから。(CS進出決定へあと1勝も)決まる決まらないではなく、明日勝つことに集中するだけです。」
◎頑張った中村勝投手の道スポ記事
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