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昼のブログの続き、美香保A、Cに続いてB球場の試合を掲載します。
◎朝日クラブ理事長杯野球大会(10/13 美香保B)
◇準決勝
H☆LEGEND 200 001=3
北海道羊ヶ丘ファイターズ 020 000=2
6川村(25) 2太田(12)
5和田(26) 8松木(28)
8後藤(22) 1荒井修(6)
3藤原(10) 5増山(7)
9能正(7) 9遠藤(17)
4湊(1) 4伊藤(15)
7後藤(22) 6川尻(10)
2斉藤(20) 7久世(9)
1田中(4) 3立石(25)
谷本(0) 池田(1)
他 福田恵(29)
福田要(30)
そうです。北海道日本ハムファイターズのビジターユニと同じです。
これが噂の北海道羊ヶ丘ファイターズです。
2−2で5回裏、サヨナラ勝ちを狙う北海道羊ヶ丘ファイターズは代打に池田剛基
池田が出塁、立石は送りバントだったが失敗
(パはDHで投手はバント経験が少ない)
しょげないで!
と言う事で6回は一死満塁の促進へ
北海道羊ヶ丘ファイターズバッテリーは荒井修-太田
川村のヒットエンドランで得点も1点とまり
1点もやれないところだが
松木、そして次打者に荒井修と厳しい展開に
ヒットエンドランの松木の当りは一塁フライに、一塁走者も飛び出していて併殺!
H☆LEGENDが強豪に勝った!! 決勝進出だ〜
H☆LEGENDは初回に敵失や藤原(右)の適時打で2点を取って
促進は1番・川村(左)のヒットエンドランが決勝点となった。
しかし、藤原選手は取材時に本当に打つ!
敗れてしまった北海道羊ヶ丘ファイターズは言い訳はせず
鴨川でキャンプだという言葉が。それって鎌ヶ谷の前の練習場かな?
あそこには行きたくないとの言葉が(厳しい練習地だったのだろうか?)
とりあえず、ちょっと言い訳をするとA球場でキング運送2軍が試合をしていて
白井、牧谷、荒井昭選手らが行っていてどっちも2−3で共倒れで敗退でした。
来季にベストメンバーでまた、参加してほしいと思います。
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2011年10月13日
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◎第41回札幌スポーツ館杯争奪選抜あさ野球大会
試合開始はこんな感じで動くものは撮影不可能。そらに月が出ています。
◇準決勝(10/13 美香保A)
キング運送2軍 000 101 0=2
はしば 110 100 X=3
V2を狙うはしばが序盤に得点が入った。2番・阿部が右中間安打で出塁、3番・佐藤の適時打で先制、2回に7番・本田が中安打で出塁して三塁へ進み、9番・渡辺の三塁ゴロ間にホームに還り追加点。キング運送2軍も2点を入れたが同点まで出来ずに2−3で試合終了。はしばが2年連続決勝戦へ進んだ。
【キング】 【はしば】
5菅原(1) 7林(7)
6荒井(4) 8阿部(2)
9牧谷(25) 2佐藤(22)
7白井(10) 5水口(19)
4小林(7) 6福田恵(7)
8丸山(9) 3福田恭(25)
2秋場(27) 9本田(1)
3豊田(2) 1清野(0)
1大渕(8) 4渡辺(10)
大滝(26) 伊藤(3)
八嶋(14) 大川(8)
伊藤(6) 飯田(30)
先制点のホームを
踏んだ阿部選手→ ◇2回戦(10/13 美香保C)
札幌カージナルス 000 200=2
はまなす 300 01X=4
はまなすが初回に3点を取って先制。投手は藤澤、山下陽、林の3投手の継投で札幌カージナルス打線を2点に抑えて4−2で勝利。札幌カージナルスは1回戦で札幌ブラックベアーズに勝ってこの試合も1点差にした時には逆転が期待されたが林投手に抑えられた。尚、林投手は5回にホームランを打った。
はまなすはこれでベスト4進出で準決勝はFREEDOM、コピーサロンサブ戦の勝利チームと対戦する。
あまり、みられない左腕の藤澤投手が先発、奮闘しました。
今日は岡村捕手が欠場で及川中堅手がマスクをかぶりました。
山下陽介選手は三塁で出場。途中でちょっとだけ投げました。
札幌カージナルスの画像です。右は佐藤投手です。
限られた時間の中で4試合ほど掲載したかったのですが
一時間以内ではこれが限度でした。
今日、B球場での北海道羊ヶ丘ファイターズ戦(朝日理事長杯)などは
夜に掲載させて下さい。
美香保3球場を外周りに取材するとかなり距離があるんですね。
約2周回ると、正直、つかれました。
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ハム投手陣の活躍もあって札幌CS開催が決定しました。
あ… 攻撃陣もがんばりました。2点差をよく追いつきました。
でも初回に2点を取られた時はどうなるか、ドキドキでしたね。
でも2点で済んだのは斎藤佑樹の成長によるものですね。
その後、粘って7回まで0を並べる投球してCS1札幌ドーム開催を引き寄せました。
この男、ダルが打たれてCSの開催も危ういかもと思った次の試合で
今季最高の投球で7回まで0失点投球でチームの勝利に貢献しました。
この1勝はチームCS進出に視界良好にさせました。
大事なところで登板、めぐり合わせがくるところがこの男の凄いこと。
よ〜く、考えてみるとウルフ、武田勝が離脱した今、
ダル、ケッペルに続く、第3の投手として活躍しているではありませんか。
昨年のドラフトで指名が決定した瞬間、車の中でやった〜!と叫んだが
役1年たってその喜びが間違いでなかったことが今は嬉しい。
日本ハム・斎藤佑樹投手が12日、京セラドームで行われたオリックス戦に先発。7回を6安打2失点で勝ち負けは付かなかった。7勝目は手にできなかったが、粘りの投球でドローを引き寄せ、CSファーストS本拠地開催となるチームの2位を確定させた。
制球の不安定だった一回、2死二塁からT‐岡田、バルディリスに連続適時打を許したが、二回以降は直球とスライダーを軸に無失点。四回無死一、二塁のピンチも竹原、鈴木を連続三振、駿太を一ゴロに仕留めた。 初回に制球を乱して2失点も2回以降は修正。切れのいいスライダーを軸に7三振を奪い、金子千と互角の投手戦を展開した。日程上、これがレギュラーシーズン最終登板。1年目の今季成績は19試合で左脇腹を痛めて交流戦中に約1カ月半離脱したものの6勝6敗、防御率2・69の成績を残した。 梨田監督は「粘り強い投球をしてくれた。切り替えがうまい」と称え、CSでの先発起用を明言。13日に出場選手登録を抹消され、宮崎フェニックス・リーグで調整登板が予定される。(各新聞より抜粋) ◇斎藤佑樹のコメント 「初回はキャッチャーの構え通りいかず失点してしまいましたが、指のかかり自体は良く、三、四回あたりからだんだんコントロールが定まってきました。中盤からはいい時の自分の投球ができましたし、三振が多く(7個)取れたことも収穫です。実力が上がったか分からないけど、1年間やって慣れたことでの成長はあると思う。ケガしたことを考えれば、よくここまできたと思うし、最初の目標からすればもっともっとできたかなとも思う。まだ日本一も残っている。投げるチャンスが回ってくると思うし、そこで仕事ができるように練習していきます。」
◎オリックスvs日本ハム22回戦(10/12 京セラドーム 観客数: 17,841人) 日本ハム 000 200 000 0=2
オリックス 200 000 000 0=2
(日)斎藤佑、石井、増井、武田久−鶴岡
(オ)金子千尋、平野、岸田−鈴木
日本ハムが延長十回、引き分けで2位を確定した。オリックスが初回にT−岡田、バルディリスの連続タイムリーで2点を先制したが、日本ハムは2点を追う四回1死一、二塁から稲葉の二塁打で同点。その後は攻め切れなかったが、救援陣が力投した。オリックスは延長十回1死満塁でT−岡田、バルディリスが凡退した。
◇梨田監督のコメント
「引き分けでしたが2位が確定してホッとしています。引き分けで握手とかはほとんどしませんが、今日はしましたね。ファンのみなさんには心配をお掛けしましたが、北海道でクライマックスシリーズができて良かった。故障者も休ませながらになりますが、残りの公式戦もファイターズらしい野球をやっていきたい。斎藤は金子相手に先に2点を取られたけど、粘り強いピッチングを見せてくれたし、リリーフもよく抑えてくれました」
◇オリックス・岡田監督のコメント
「(10回の満塁のチャンスで、T−岡田は)ボール球ばっかり振ってるやん。全部選べば、3ボールやろ。押し出しでもサヨナラの場面やろ。どうすれば勝てるか考えんと。満塁ホームランでも狙っていたんか……。ホンマ意味が分からんよ。本人に聞いてくれ!」 武田 久投手
37セーブを挙げている日本ハム武田久投手の、2季ぶり2度目となる単独セーブ王が決まった。オリックス岸田護投手、ロッテ薮田安彦投手が残り全試合でセーブを挙げても、武田久の記録に届かないため。 武田久はこの日、同点の延長10回に登板。1死満塁とサヨナラのピンチを切り抜け、引き分けに持ち込んだ。(日刊スポーツより)
(道新スポーツ) ◇日本ハム・武田久(今季37セーブで2年ぶり2度目のセーブ王が確定) 「チームが勝つ中でセーブもついた。狙っても獲れないし、今年は運も良かった。」
稲葉 篤紀選手
(道新スポーツ)
◇日本ハム・稲葉(4回に同点2点二塁打も8回1死満塁で併殺打)
「同点に追いついたのは良かったけど、満塁で打たないと駄目だよね。」
後はCSに向かっての準備になりますね。
あと、5試合も残ってて良かった。
まずは一安心です。
全国のファイターズファン、お疲れ様でした。
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