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29チームが参加した朝日理事長杯野球も今日の朝で決勝進出の2チームが決定しました。
前回のブログで紹介したH☆LEGENDと台風の目に挙げた impression’s!の組合せとなりました。 決勝戦は明日(15日)、美香保Bで早朝になります。
ちょっと天気が気になりますがお時間がある方はご観戦ください。
朝日クラブ3大会の最終試合となります。
◎朝日クラブ理事長杯野球大会(美香保B) ◇3回戦(10/10)
H☆LEGEND 002 021=5
デッパラーズ 000 111=3 (H)田中-斉藤 (デ)佐藤-寺分
デッパラーズ・佐藤投手
H☆LEGEND・田中投手
H☆LEGENDに先取されたデッパラーズは
4回〜6回まで各1点づつ返すも届かず。
◇3回戦(10/11) PAPAS 000 000 0=0
impression’s! 100 010 Ⅹ=2
(P)秋場−遠藤、竹川 (i)森−堀川
PAPAS・秋場投手は6イニング8奪三振
試合途中で事件が…
遠藤捕手、コンタクトを落としてしまいました。
みんなで探すが見つからず、遠藤捕手はここで退きました。
PAPAS、仕切り直しです。
1回に小島の適時打で先制、そしてこの5回にも森の適時打で追加点。
森投手、気分良く完封勝利です。
そしてPAPASの4番・阿部選手は最終回にヒットを打ってこの試合でお別れ、
本州へ転勤だそうでいつ戻れるか、PAPASとしては来季陣容に痛手です。
阿部選手、お元気で。また、お会いしましょう。
情報はポケットクラブで!! ◇準決勝(10/12) H☆LEGEND 200 001=3
北海道羊ヶ丘ファイターズ 020 000=2 (H)田中-斉藤 (デ)荒井修-太田 ◇準決勝(10/13) K-WINS 000 012 =3
impression’s! 000 103x=4
(K)吉野−笠井 (i)中村−堀川
impression’s!・中村、K-WINS・吉野の投げ合いで5回まで1失点のみの投げ合い
4回、小島がショート後ろへヒットで森がホームに生還してimpression’s!が先制
5回、K-WINSの攻撃
左安打の所、おっとっとと 吉野も右安打
一死一三塁で打席には関
また、所は牽制されてまた、おっとっとと 関の打球がセンターに抜けそうだったが石川が飛びついて捕球、
二塁はコースアウトになったが三塁走者がホーム生還で同点に。
6回は一死満塁での促進
まずはK-WINSの攻撃です。
先頭の1番・石川の右前ヒットで2点が入った。
2点を守れるか、K-WINS
impression’s!は先頭打者の阿部が左越安打
まず、2者がホーム生還
一塁走者の堀川もヘッドスラらしき行動でホームイン!
サヨナラだけどホームで死んでいる?
いや、生きていた。impression’s!の長老は不死身だ!
両チーム、好試合でした。試合終了です。
サヨナラ打を打った阿部選手は2回戦でも促進で死球で試合を決めている。
impression’s!は若手が多いが守備がしっかりしている。
2回戦で澤谷左翼手、3回戦では小島が三塁で攻守、
今回は石川(右)の守備がK-WINSの勝ち越しを許さなかった。
ショートの伊勢(左)は内野守備の要で鵡川高校で甲子園出場した選手
池田剛基らと同期で1番ショートのレギュラー選手だった。
結成1年目のH☆LEGENDと若返ったimpression’s!の決勝戦
優勝はどっちだ!!
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2011年10月14日
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これは自分が撮った写真だけど今のファイターズかな?
かすかに虹は見えるが手に届かない寂しさかな
日本ハムは今季19度目の零敗を喫し、ソフトバンクにも16敗目。
こりゃ、現状ではCSには参加することに意義を求めるしかない。
相変わらず、走者は出るが進められず、ホームに返せず。
ただ、振り回して三振、併殺、フライと相手に考えさす、野球をやっていない。
まさか、梨田さんは近鉄のいてまえ打線を夢見ているのではと思うほど。
だいたい、陽が気迫の三塁打で無死三塁で点を取れないのじゃ、いつ取るのって感じ。
こんな試合をやっていると7回で観客が帰り始めるのも当然だと思う。
1点自体取れない打線に6点取られれば、間違って勝つ確率なんてほとんどない。
正直、風なんて待っていても吹くかどうか、それより、自分たちで風を起こしてほしい。
何をやるかわからないやらしい攻撃、面白い野球をしようぜ!
矢貫の好投がなければ、寂しくむなしさの残る試合だったと思う。
もう、光は戻らないのか? 梨田ファイターズ
◎日本ハムvsソフトバンク24回戦(10/13 札幌ドーム 観客数: 24,548人)
ソフトバンク 001 000 500=6
日本ハム 000 000 000=0
(ソ)○和田 (16勝 5敗)、金澤、藤田、吉川−細川、山崎
(日)●矢貫 (0勝 1敗 )、乾、谷元、宮西−大野、鶴岡、中嶋
[本塁打]松田25号2ラン(7回)
ソフトバンクが14安打の猛攻で9連勝を飾った。三回に川崎の適時打で1点を先制し、七回には松田の2ランなどで5点を挙げた。和田が7回無失点で16勝目。日本ハムは再三、得点圏に走者を送りながら拙攻を重ねた。
◇梨田監督のコメント
「初回の無死三塁、その後の1死満塁で先行していれば展開は違ったんでしょうけれど、和田投手を攻略できなかったですね。故障者もいて打線が組めない中、若手にチャンスを生かしてほしかったんですが。矢貫は大きなカーブがあって1つ1つのボールは良かったと思いますが、1イニング20球放っていましたから、もう少しストライク先行で行ってくれたらと思います。ホークスとはCSで当たる可能性がありますが、今日のところは今日の試合しか考えていなかったですし、終わりましたのでまた明日の試合に切り替えていきます。」
矢貫俊之投手
◇矢貫投手コメント
(5回0/3、球数94、打者21、安打3、三振4、四死球4、失点1、自責1)
「もっと長いイニングを投げてチームに貢献したかったので、悔しい気持ちで一杯です。(右ひじを)手術して久しぶりに札幌ドームのマウンドに立つことが出来、次につながる投球ができたのではないかなと思います。」
◎途中交代について
矢貫投手
矢貫俊之選手が10月13日(木)、福岡ソフトバンクホークス24回戦(札幌ドーム)の6回に打球を左ひざに当てて途中交代しました。現在はトレーナー室でアイシングを行いながら様子を見ています。
大野選手
大野奨太選手が10月13日(木)の福岡ソフトバンクホークス24回戦(札幌ドーム)で腰に張りを訴え、大事を取って2回裏の守備から交代しました。現在はトレーナー室で様子を見ています。
◇大野選手(腰痛を訴え二回から交代)
「2日前から症状があった。普段は痛みを感じない。14日に一応、病院に行く」 ◎中島・42歳、頑張っている!
(道新スポーツより)
◎水上善雄のF論(道新スポーツより)
悔しいけどこの選手の言葉はいい!
◇川崎のコメント(先制打を含む4安打と活躍)
「(3回1死二塁の場面は)前の細川(亨)さんが良い送りバントをしてくれたので、必ず(ランナーを)かえそうと、積極的に初球から振ろうと。ヒットはたまたまです。(相手先発の矢貫俊之の)真っすぐのキレがすごく良くて、それを1打席目に感じたので、もっと早めの始動をしようと思って。それでも詰まりましたけど、飛んでいったコースが良かった。ラッキーです。 (今季は日本ハムに16勝と圧倒しているが)チームの勝利と言うよりも僕たちは目の前のプレーを集中してやるだけ。さい配とか勝ち負けは監督に任せているので。目の前のプレーをハッピーにするだけです」 他のブログでも心配するあまり、厳しい言葉が出ています。 現状は助っ人も今一、若手もまだ熟成しきっていませんね。
CSではベテランに活躍にお願いすることになりそうです。
頑張れ!ファイターズ!!
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