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何かまずいコメントでもした?
いゃ、鎌ヶ谷での実戦調整試合のことだそうです。
びっくりしました。
ダルが調整で炎上も心配なし
日本ハム・ダルビッシュ有投手(25)が23日、クライマックスシリーズへ向け、実戦調整を行った。2軍施設の千葉・鎌ケ谷で行われた主力打者を相手にしたシート打撃に登板し、いきなり先頭打者から3連打。トドメは無死一、二塁から稲葉篤紀外野手(39)に左中間へ2点二塁打を浴び、苦笑いした。その後の打者7人は3三振を含む、1安打とほぼ完璧に抑えた。味方打者が相手だけに厳しい攻めはできず、あくまで打者との感覚を確認するためだけに、もちろん本番への心配はなさそうだった。
[2011年10月23日17時38分 ニッカンスポーツ・コムより]
これで稲葉などの打者陣の調子が上がってくれればOKですが…
だいたい、タイトルが大げさなんですよ!
そういう自分もそのまま、使ったけどね。(笑)
この日、武田久も登板。
完璧な投球を見せました。
セーブとは関係なしで投げれるので
どこで投げてくるか。
2イニングもあるかもしれませんね。
(記事は下に掲載)
また、フェニックスリーグでは田中賢が10試合連続で1番・二塁でスタメン出場。
無安打も送りバンドも決め、ゴロも無難にこなし、梨田監督はまず、ベンチ入りを決めたようです。
この男が帰ってくると士気が上がるのはまちがいのないところです。
◎フェニックスリーグ (10/23 vs 四国アイランドリーグplus選抜 サンマリンスタジアム宮崎) ファイターズ 000 001 000=1
四国アイランドリーグplus選抜 000 000 000=0
(フ)ケッペル、多田野、松家、谷元、乾−今成、中嶋
(四)高尾、吉川、井川、酒井、入野、冨田−飯田、西森
[本塁打]飯山ソロ(6回・フ)
4田中賢
6飯山(親の前で本塁打!鹿児島在住)
9陽(1安打)
7中田(4回左翼線二塁打)
5今浪
D加藤政
3鵜久森
2今成
8村田
梨田監督がフェニックスリーグの四国アイランドリーグ選抜戦(サンマリン)を観戦した。
5回1安打無失点だったケッペル投手については「後半戦の好調を持続している」と満足そう。
攻撃では、故障からの復帰を目指す田中賢の動きを熱心に確認し、「そんなに心配していない」とCSでの復帰に期待を込めた。 ◎宮崎から各コメント
◇宮崎・飯山選手(6回ソロ本塁打)
「僕にも親がいたんですよ。シーズン中に打ちたかったです」
◇飯山選手の母・真由美さん
「いつも打たないので、見にきたかいがありました」
◇宮崎・中田選手(4回左翼線二塁打)
「ヒットは一歩(タイミングが)早かった。でもバットは振れています」
◇宮崎・ケッペル投手(5回1安打0失点)
「健康な状態で投げれること、バッターを抑えること、強いボールを低めに集めること、セットポジションでどういうピッチングができるか、という4つの目的が出来た」
◇宮崎・谷元投手(8回三者凡退投球)
「ベースの上でのボールが捕手を突き抜けるような感じになっていません。シーズン中のようにしたい」
◇宮崎・田中賢選手
「停滞しています。守備も打撃もまだまだ、満足のいくものでない」
◇福良ヘッドコーチ(田中賢について)
「本人の気持ちの問題もあるが、自分から見れば今日の状態でも(スタメンは)OKだと思う」
◎武田久投手の記事です。
(道新スポーツより) 以上、いろいろとまとめてみました。
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2011年10月23日
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22日のフェニックスリーグは2人の勝、2人のさいとうが登板、でも3投手なんですけど…
そういうば、中村勝もいたので3人も勝がファイターズにいるのか〜 ややこしいややこしい〜
そしてこの日は2番手から4番手は2011年新人3人のリレーともなりました。
その中で斎藤佑は3番手で4回4安打2失点も手応えがあったようです。
そしてそして心配されてた武田勝も登板、3回無失点で合格点投球だったようで一安心ですね。
では武田勝の道スポ記事を
◎フェニックスリーグ (10/22 vs 斗山ベアーズ(韓国) (清武) 試合開始 12:30)
ベアーズ 000 000 020=2
ファイターズ 001 000 000=1
(ベ)ソ-ユン、ビョン、キム−チェ、キム
(フ)武田勝、齊藤勝、斎藤佑、榎下−中嶋、渡部
斎藤佑が調整登板した。3番手でマウンドに上がり4回を4安打2失点。
逆転を許したため負け投手となったが涼しい表情。もう1試合の調整登板を経て、本番へ向かう。
◇斎藤佑投手のコメント
「実戦感覚のイメージを取り戻すまでにはいかないけど調整は悪くないです。真っすぐとツーシームがよかった。スライダーで三振を取れなかったのが、次への課題です。今後は自分の投げるべき場所で、しっかりしたピッチングができるようにしたい」
◇吉井理人投手コーチ(斎藤佑について)
「今日の内容は別に気にしていません。三振は取れなかったどマウンドのほうが大分掘れていたのでバランスを崩して投げるのが難しかったと思う。それでも変化球をいっぱい投げていた。本人は勉強になったと思う」
稲葉選手の記事(道スポ)記事も掲載しておきます。
もうすぐ、CS1s!
頑張れ、ファイターズ!!
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パ・リーグは22日にレギュラーシーズン全日程が終了しました。
個人賞は田中(楽天)が投手部門で3冠、打撃部門では、48本塁打を放った中村(西武)が本塁打王と打点王に二冠、内川(ソフトバンク)は史上2人目となるセ、パ両リーグでの首位打者を達成しまた。
また我ファイターズでは最高出塁率に糸井、最多多セーブで武田久、最多奪三振でダルビッシュが個人賞を獲得しました。 最多奪三振
ダルビッシュ有投手(2年連続3回目=276奪三振) 「今シーズン、コントロールはさほど良くありませんでしたが、真っすぐにも変化球にも力があったと思います。特別、三振を狙ったわけではありませんが、ピンチでいい打者を迎えた時だけは真っすぐで三振を取りたいと気持ちが入りました。野茂さんに近づくことができてうれしいですし、野茂さんに『参りました』と仰っていただけるくらいの投手になれるよう頑張ります」 最多多セーブ 武田久投手(2年ぶり2回目=37セーブ) 「セーブは狙いに行ったからといって数字がついてくる訳ではなく、チーム状態だとか運というものも多分にあると思いますので、周りの方々のサポートに本当に感謝しています。今年はホームランを1本も打たれず、シーズンを通してストレートで勝負が出来ました。素直にうれしく思います」 最高出塁率 糸井嘉男選手(初=.411) 「出塁に関しては毎年意識しているものであり、タイトルを獲得できてとても光栄です。これを励みに今後もどんどん塁に出て後のバッターにつなげられるよう、あらゆる面でいっそう向上したいと思います」 楽天・田中将大投手
「自分一人の力じゃない。みんなで戦ってきた積み重ねです。続けていくことで評価されると思うし、来年が大事」
西武・中村剛也選手
「今年は例年以上にタイトルを求めてやったので、取れて良かったなと思います。統一球はそんなに関係ないと思っているので、48本がいっぱい打っている感じもしないんですけど、とりあえず良かったなと思います。ホームラン王もそうですけど、打点王を取れた方がホームラン王を取れた時よりもうれしいです。(ホームランを)48本打っている割にはまだまだ(打点が)少ないかなと思っているので、来年以降はまだまだ打点を増やせるように頑張っていきたいと思っています。続けて(タイトルを)取れた方がいいので、続けて取れるようにはしたいなと思います。」
ソフトバンク・内川聖一選手 「(セ、パ両リーグでの首位打者を達成は)個人的なことよりもチームの勝利の方が大切だが、すっきりとしたというのが正直なところ。ただ、セでしかプレーしていない人もいるので(快挙とは)一概には言チームに貢献できた思いはあるし、ケガがあった中、周りの選手と優勝目指して戦ったタイトルです。(効果的な本塁打などは)飛距離は伸びたと思うし、(飛ばないとされる)統一球の影響は感じなかった。球種は4つしかないと思っている。真っすぐか、逃げるか、入るか、落ちるか」
ソフトバンク・ホールトン投手
「チームの優勝に貢献できた証明だと思う。4年目で日本の野球にも慣れ、少しずつ自信もついてきた。」
オリックス・坂口智隆選手
「他の凄い選手より打てたのは素直にうれしい。もっと成長できる部分はあるのでオフに取り組んでいきたい。」
オリックス・平野佳寿投手
「タイトルを獲れたのは僕だけの力じゃない。チームのみんなが獲らせてくれた。慢心せず、どんどん上を目指してやっていきたい」
ソフトバンク・本多雄一選手
「2年連続で取れたということで自分の成長を感じる」 以上、各コメント等をまとめてみました。
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第7回札軟連会長杯BC級選手権大会
22日、麻生球場で札軟連会長杯BC級選手権大会が行われ、ベスト4が決まった。
3回戦で優勝候補の札幌ワンスターズを破ったハリケーンズが4回戦でも強豪・札幌信用金庫に2点差をつけられていたが最終回に引っくり返すサヨナラで勝利。
TEAM South Yardに順当勝ちした佐川急便と今日、準決勝を行う。
また、リコージャパン北海道は吉田学園医療歯科専門学園の小林投手の速球に苦しみながら最後に小技攻撃などでサヨナラ勝ち、ゴールドスターズとともにベスト4に残った。
雨が心配だが準決勝、決勝は本日(23日)、野幌軟式球場で行われる予定だ。
今季誕生の東海大四卒メンバーのTEAM South Yard 、佐川急便に敗れる。
(T)阿部 - 平沼 (佐)茂木 − 菊池
ハリケーンまだ衰えず、今度は札信金破る金星!
(札)平吹 - 関 (ハ)早川 - 中川
リコージャパン、 吉田学園医療歯科専門学園に最終回でサヨナラ勝ち!
(吉)小林 - 落合 (リ)栗田 - 佐藤、中村
ゴールドスターズ、リードを許すも雨にも負けず、札幌ビーライズにも負けず!
(札)三浦 −杉山 (ゴ)平塚、松本 − 小野
この4試合の画像等は後日、掲載したいと考えています。
24日の草野球ブログは朝野球の決勝戦取材のため、昼に掲載したいと思います。
よろしく、お願いいたします。
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