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元楽天監督・野村氏などスポーツ選手6人の札幌でのトークショーが
11月5日(土)に雪祭りの会場にもなる東区のつどーむで行われました。
徳光和男さんの息子、徳光まさゆきさんがトークショーの司会でした。
◎参加者
元楽天監督 野村 克也 さん
元駒大苫小牧 香田 誉士史 さん
元コンサドーレ札幌選手 曽田 雄志 さん
長野オリンピックカーリング日本代表 近江谷 好幸 さん
長野オリンピック団体ジャンプ金メダリスト 船木 和善 さん
なでしこJPを目指す女子サッカーノルディア北海道監督 三浦 雅之 さん 子ども達の将来の夢を聞くと、公務員など現実的すぎる回答が返ってくるこの頃、
夢を持たせるには、大人の考え方も変えなければ!との趣旨でセミナートークショーでした。
知らなかったのでこのトークショーに参加できなかったのが残念です。
どこで周知しているかもわからないし、2000円の格安でも無理ですよね〜
ここに参加した方がいたらどんな感じだったかコメントを貰えれば嬉しいです。 楽天名誉監督の野村克也氏(76)、駒大苫小牧元監督の香田誉士史氏(40、現鶴見大コーチ)ら6人が5日、札幌市内で行われたトークショーに出演した。
第1部でファン約400人の前に登場したノムさんは、日本ハムの栗山英樹新監督(50)について聞かれると、「栗山ねぇ…大丈夫かいな」と早速のボヤキ。プロ野球全体に関しては「監督が2〜3年で代わったら選手も育たない。監督、コーチも後継者がいない」と、将来を不安視してピシャリ。ドラフトで日本ハムが1位指名した東海大・菅野智之(4年)に関しても「今の若い子の考え方はおかしい」と、自身がテスト生から苦労したエピソードを披露した。
第2部では香田氏ら5人が登場。最近の親は過保護気味だという香田氏は、「子供たちが受け身になると感性が鈍ってしまう。子供には子供の世界がある」と熱弁をふるった。(スポーツ報知より)
野村楽天名誉監督、日ハム監督人事にボヤイタらしい。
まあ、野村さんならきっいことをいわれても怒る気持ちにはならないけどね。
まあ、経験者として心配をしてくれていると思う。
う〜ん、聞いてみたかったな〜
今日はファイターズフロント陣と菅野投手の初対面の日ですね。
初回では決断しないようなのでちょっと安心ですが厳しいのには変わらないので
しっかりと、誠意を示して熱意で心を開かせてほしいと思います。
さて、掲載しょうと思っていた前F2軍監督・水上氏などの検証記事があるので
今季を振り返ることととこれからのことも考えてここに掲載します。
道新スポーツに3日間に渡って掲載されていたものです。
読んでどう思いましたか?
ほぼ、こんなものだと自分も思います。
これで2011年度は終わりにします。
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2011年11月07日
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毎年、10月の日祭日に行われる竹下杯野球大会の決勝が11月6日に行われた。
試合はトーナメント形式で順位決定戦につながる敗者復活戦もあり、2試合は出来る大会です。
決勝には昨年の準優勝・レッドフォックスとジェニュインBCの間で行われた。
◎第5回竹下杯野球大会
◇決勝戦(11/6 試合開始6:40 前田森林公園A)
ジェニュインBC 300 100 0=4
レッドフォックス 004 010 X=5
(ジ)高橋−鈴木雅 (レ)堀内、佐竹−佐竹、吉田
◎提出オーダー
6武部(5) 8丹内(11)
7五十嵐(24) 4吉田(27)
8竹田(27) 2佐竹(22)
3佐藤(17) 1堀内(1)
9吉原(18) 5上野(9)
2鈴木雅(13) 3前田(15)
5鈴木敏(10) 7石山(19)
1高橋(29) 6相原(3)
4庄司(3) 9山田(13)
三輪(6)
桑島(8)
木村(19)
渡辺(12)
古庄(20)
中川(28)
脇坂(23)
加藤(30) トロフィーを持つレッドフォックスの吉田選手
朝野球と変わらない時間から始まり、曇りで試合最後まで動く画像は厳しい状態でしたので
見づらい画像等を掲載しますが雰囲気感覚で見て頂ければと思います。
ジェニュインBCは投暴で先制点が入りました。
1回にジェニュインBC・五十嵐がホームへ
レッドフォックスも盗塁で果敢に進塁を狙ったが、アウト!
レッドフォックス先発・堀内投手(2回から4イニング1失点投球)
3回のレッドフォックス
敵失で2塁からホームに生還する山田
佐竹は右線2点適時で同点とする。
堀内の適時打で逆転のホームインでベンチに戻る佐竹
ボールがネットに挟まり、途中でこんな場面も
4回、ジェニュインBCは竹田の中前適時打で同点に
5回、丹内は二盗成功、これが決勝点の伏せんとなる
その後の無死一二塁から併殺時に三塁まで進み、外野飛失策でホームに戻ってきた。
㊧はジェニュインBCの初ヒットを打った鈴木敏、㊨は6回に右安打を打ったレッドフォックス・相原
守備が安定していたレッドフォックス㊧、レフトで好守を魅せた五十嵐㊨
5失点も自責点0投球したジェニュインBC・高橋投手
試合は5−4でレッドフォックスが勝利で優勝です。
両チーム、全員で試合終了の握手です。 寒い中、お疲れ様でした。
尚、竹下杯野球大会の結果は11月下旬発行予定の草野球2011年総集編で掲載します。
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