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今季、怪我で戦列離脱、CSへ間に合わせたも厳しい現実が待っていた。
そう、田中賢介選手のことです。
正直、CSの戦線復帰は早すぎたと思う。
フェニックスリーグで試合感をかなり戻したとはいえ、札幌ドームは人工芝。
経験とホームでカバーはしていたがここ一番でエラーが出てしまいました。
われわれも復帰明けや丁寧に球を取りに行き過ぎるとエラーをしてしまうことがあります。
だからそんなことはわれわれは責める気もないし、今後に生かしてほしいと思います。
梨田さんに優勝させたかった責任感もあった思うけどショックは大きかったのでしょうね。
プロ野球CS・ファーストステージ第2戦(パ・リーグ、日本ハム1−8西武、西武2勝、30日、札幌ドーム)日本ハムは守備のほころびが敗戦につながった。1−1で迎えた八回二死一、二塁。左足首の骨折から前日29日に復帰したばかりの二塁手の田中が、中村の正面のライナーをはじく痛恨のタイムリーエラー。勝ち越し点を許し「グラブの先に当たった。僕のミス。足を引っ張って悔しい」。骨折で6月から3カ月以上離脱した選手会長は「最後ぐらい監督の力になりたかった」とうつむいた。
[2011年10月31日 サンスポ紙面から]
それはそれ、
来季は1番、2番、二塁と若い2人が狙っています。
怪我を完全に治したら、若い2人としっかりと戦ってやってください。
定位置は譲ることはないと思いますが若手の底上げにもなります。
頼みますよ!賢介さん!
といってもブログで言っているだけでは本人には届かないかな?
1番を狙う陽選手の記事
道スポより
二塁、二番なども狙う、杉谷選手の記事
道スポより そういえば、杉谷選手のことをメジャーにしたのは
ニュースステーションのコーナーでしたね。
こうやってみると栗山氏はしっかりと取材をしていたことがわかります。
取材経験や固定観念にとらわれない采配が期待されます。
危険と隣り合わせかもしれないがぜひチャレンジャー采配をお願いしたいと思います。
まずは今日の監督就任会見が楽しみです。
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2011年11月09日
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今回は軟式野球ポパイクラブ主催の各サンリーグのうち、2部にあたるサン・リーグの試合を掲載します。
◎第14回サン・リーグ(10/30 石狩鉄工)
CRAZY BACKS 100 110 0=3
手稲倶楽部 300 110 X=5
サン・リーグの試合詳細はこちらに来ていないので画像のみの紹介になりますが
この日、1位を走る弁慶も隣で勝っていたので手稲倶楽部は最終戦まで優勝の可能性を残した。
5回の攻防をピックアップ
田名部投手
CRAZY BACKS 1点差まで追い上げるも同点ならず
手稲倶楽部は吉田親子が活躍
ご存知、吉田新之助選手 (背番号7)
ヒットなどで3塁まで進む
吉田親子との対決が続く、堀田投手
吉田博史選手(59歳)、見事なセンター返し
おもわず、巧いと言葉に出るほど、見事なタイムリーでした。
さあ、吉田博に代わって代走には北川監督(61歳)が
今度は吉田弟・龍之介が中安打!
北川、3塁まで狙うも
ブレーキをかけるも転倒、もちろんアウトです。
ベンチに戻って 二塁までは好走だったので
吉田親子の活躍と北川監督の激走?に二が笑いの椛木捕手
おわり
手稲倶楽部はベテランががんばっていますね。
CRAZY BACKSはDNP北海道でも活躍している椛木、堀田選手らもいて
こういう大会にはユニの違ういろいろな選手と会える楽しみもあります。
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