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昨日、急いでつくった小谷野選手の記事の続きです。
今日の道スポさんのトップはやっぱり、小谷野選手でした。
記事のどんなことが書いてるかは
楽しい記事はいいですね。
今日の新聞は巨人騒動がほとんど。
いいかげん、もういいですね。
2面はファイターズの各小記事です。
今成選手の記事、追加します。
日本ハムの今成亮太捕手(24)が18日、正捕手に名乗りを上げた。6年目の今季は、代打を中心に自己最多の22試合に出場。千葉・鎌ケ谷の2軍施設で契約更改に臨み、30万円増の620万円でサインした。来季はキャッチングや配球などの守備面を強化し、扇の要を務める決意だ。
飛躍を目指し、照準を高く設定した。「来年はレギュラーを取りにいきたいです」。今季は3月下旬、昨シーズン105試合に出場した鶴岡捕手(30)が顔面の陥没骨折で、開幕絶望となり、6月下旬まで1軍に帯同し、22試合に出場した。「1球の重みを痛感した。打撃ではミスショットできないし、守備では1球(のミス)で試合の流れが変わる」。失敗の許されない舞台で活躍するために、今オフは高い技術を求めるつもりだ。
鶴岡と大野捕手(24)との差は、自覚している。「(自分は)捕る、止める、投げる動作のレベルが低い」。球団は10月のドラフトで、捕手を2人指名した。「若い選手が入れば、年数を重ねている選手が出られなくなる。少ないチャンスをものにしたい」。7年目の来季、不退転の決意で臨む。(スポーツ報知)
落合監督の奥さんが講義との話しがありましたが
栗山監督は25日に講義することが決まったようですね。
日本ハムの栗山新監督が25日、若手選手を対象に行っている人間教育の一環として、鎌ケ谷の勇翔寮で講義を行う。午前9時半から1時間で、斎藤や中田らも参加する。
同寮で17日から30日まで連日行われている講義では、トレーニング学や栄養学、さらにリスク管理など内容は多岐にわたる。栗山新監督が話す内容について球団関係者は「オフの過ごし方や野球への取り組み方について、さらに詳しく話すことになる」と説明。新指揮官は12日から4日間秋季練習を視察し、最終日にはナインに「オフはオフではなく、自分の好きな練習ができるとき。20年のスパンで考えたら何をするべきか分かるはず」と訓示している。戦力の底上げへ。白鴎大准教授の肩書を持つ新指揮官が、自らの口で若手選手の意識向上を促す。 (スポニチアネックス) 新聞中心の記事でしたが楽しんでいただけましたか?
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2011年11月19日
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