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北海道代表・北照が準決勝進出!
明治神宮外苑創建85年記念・第42回明治神宮野球大会
◇2回戦 北照 - 鳴門(11月24日(木) 神宮球場 試合開始11:43 終了13:42)
(11回はタイブレーク)
(北)三浦、○大串-和田 (鳴)●後藤田-日下 [二塁打]日下(鳴)
[盗塁]吉田、和田(北)、島田、大和(鳴)
[犠打]佐藤、冨田、西谷(北)
北照が延長戦を制し、2回戦進出を決めた。北照は8回に同点とし、延長戦に持ち込むと、迎えた11回表に和田の内野安打で勝ち越し、逆転勝ちを収めた。鳴門は先発後藤田が10回1/3を投げ切る力投を見せるも、打線の援護がなく敗れた。
(道スポ7面より)
明治神宮野球大会で北海道代表の北照が延長戦を制し、ベスト4を決めました。
一年生投手の大串が調子があがっていないようでしたがこの日は途中から登場。
タイブレークの展開ながら勝利に貢献しました。
相手チームは犠打なし、北照は3つを成功と走者を進める野球をしたようです。
17年には駒大苫小牧が優勝しているこの大会、ぜひ、あとひとつ勝ってもらって
決勝で戦う姿を見たいですね。そして春選抜の弾みとなるよう、期待したいと思います。
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2011年11月24日
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ポパイクラブの閉会式、表彰式が20日のよるに行われました。
各賞が多いのには新参加チームなどはびっくりしていました。
表彰式はポパイ・アトム会場とサン・リーグに分かれて行われました。
アトムリーグ優勝のカットライブスプレンターズ
優勝旗を持つのはキャプテンでチームを引っ張る川邉啓治選手です。
◎各優勝チーム
ボパイリーグ 構研
アトムリーグ カットライブスプレンターズ
ロイヤルサン・リーグ ミックスBBC
サン・リーグ 弁慶
チャレンジサン・リーグ ブラックソルジャー
フレッシュサン・リーグ グロス
シルバーサン・リーグ SILVERミックス
ポパイ、アトム勝敗表
各サン・リーグ勝敗表
表彰式が終わり、ポパイ、アトム、サンリーグの宴会へと進んでいきました。
サン・リーグで優勝した弁慶の2人
左はMVPの阿部訓康選手、右は殊勲大賞受賞の本田隆宏選手
そして時間はすぎ、来季の健闘を誓って閉会となりました。
以上、ポパイクラブの閉会式、表彰式の模様でした。
尚、優勝チームへの取材、200以上になる各賞の受賞者名は近々発行予定の
草野球情報誌2011年総集編で掲載します。
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札幌地区では夜にかなり雨が降ったようで周りの雪は全部消えていました。
天気も曇り、昨日とはかなりの差です。
そしてこのところ、菅野投手の記事が続いていましたが
何か、今日は菅野投手のことはもういいやとの気分になっています。
くる可能性のない投手に愚痴っていてもしょうがないし、
それより、次の可能性ある逸材の話しのほうが気分もいいし。
ということで今日は乾投手で。
乾の1軍初登板は
2回2/3 被安打3 与四死球2 失点2。 直球 51球中29球 スライダー21球 その他1球 これを見てスライダー投手、ちょっと球種が少なすぎです。
その他もチェンジアップぽい、球でした。
ゆえにやはり、球種を増やすことと決め球の開発が必要となってきます。
今日の新聞ではソフトバンク・杉内投手のスライダーに魅入られたことが掲載されている。
手っ取り早くいえば、投げられそうな球を一番先に習得しょうとしているようだ。
そうであれば、早く習得して次にフォークなどにも取り組んでほしいと思います。
菅野投手がこないのなら中継陣は来季もフル回転となることが予想されます。
その鍵を握っているのはまちがいなく左腕投手・乾でしょう。
道スポさんの第一面は栗山監督、2面にはこのような記事も掲載されています。
◇乾 真大(いぬい まさひろ ) 22歳 東洋大出
175cm 74kg 左投左打 2010年ドラフト3位
東洋大姫路高で2年秋から主戦として活躍し、甲子園は3年夏に出場。
東洋大学では1年春からベンチ入りし、2年春には4勝を挙げてチームを3季連続優勝に導き、
最優秀投手とベストナインを受賞した。
世界選手権日本代表にも選出され、4年時にも日本代表に選出された。
最速146km/hの速球と縦横のスライダー、カーブを投げ分ける。
乾投手のプロ一年目の成績 一軍
9試合 8回 打者39人 被安打12 与四球3 奪三振9 自責点7
二軍
33試合 31回2/3 打者132人 被安打27 与四球9 奪三振39 自責点4
奪三振を見ると一軍も二軍もかなり高く、期待がもてます。
来季にむかってしっかりと練習、新しい球の開発に頑張ってほしいと思います。
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