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ダルビッシュがブログにてポスティングシステム手続きをとったことを報告。
ファンの皆様へ〜ご報告〜
この度、ダルビッシュ有はポスティングシステムを利用する事を決めました。
一番にファンの皆様へ伝えたかったのでここでの発表になりました。 北海道日本ハムファイターズ球団には本当に感謝してます。 ただ、まだポスティングの手続きをとったばかりなので、今の段階で詳しいことは話せません。 全てが決まってから会見させて頂きたいと思います ダルビッシュ 有
ダルビッシュブログへhttp://ameblo.jp/darvish-yu-blog/
◎ダルビッシュ選手ポスティングに関する球団コメント
北海道日本ハムファイターズは本日12月8日、日米選手契約協定に基づき、ダルビッシュ有選手のポスティング要請手続きを日本コミッショナーに行いましたので、ご報告いたします。 ダルビッシュ選手は入団以来、誰よりも努力を惜しまずチームのために全力を傾け、2006年の日本シリーズ優勝と3度のパシフィック・リーグ制覇に多大な貢献がありました。また個人成績においても、MVP2回、最多奪三振3回、最優秀防御率2回受賞をはじめ、過去に比類のない5年連続防御率1点台を記録し、日本プロ野球の頂点に立ち続けています。 今般、メジャーリーグ移籍を目指したいとの申し入れを受け、極めて苦渋の選択を迫られましたが、最終的にはチームに対する貢献と圧倒的な功績に敬意を表し、日本プロ野球の未来のためにもメジャーリーグで最高の投手になってもらいたいと考え、重大なる決意を持って受諾することといたしました。ファンの皆様におかれましては複雑な心境とお察ししますが、本人の夢へのチャレンジを球団とともに後押ししていただければ有難く存じます。 なお、ポスティング制度上、メジャーリーグ球団との契約締結が成立するまで、ダルビッシュ選手は北海道日本ハムファイターズに所属いたします。今後は入札手続きが厳正に行われ、最高入札額を提示する球団との契約交渉が無事に完了するよう、慎重に見守りたいと存じます。 ◇栗山英樹監督コメント
球団からはポスティングする、しない両方の可能性があると聞いていましたので、心の準備がないままこの日を迎えたわけではありません。あれだけの投手は日本中を見渡してもいないのは紛れもない事実ですが、彼が抜けて全く戦えないという状況だけは作らないつもりでいます。しかし、段階としてまだ最初の手続きを行ったに過ぎないので、あらゆることを想定して来年に向けた準備を進めていきます。 以上、速報でした。
今日のもう一つのブログ(仰天プラン!1番・レフト 中田翔〜 )
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2011年12月08日
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でました、栗山監督の口から…
びっくりした人もいるでしょう。
でもこれってありなんですよ。
1番打者としての役割は初回にくるけど
その後には8、9番の走者が出ると4番の役割もできるし。
たとえば、8番が陽で出塁し、金子誠が得点圏に進め、
1番・中田、2番・糸井と続くと相手は嫌でしょう
そして打順も多く廻る可能性もあるし。
この発想、頭の柔らかい監督の発想だから出来るのかもね。
しかし、自分が草野球の監督時代にやったことを考えているとは…
恐るべし、栗山監督!
道スポさんの記事にちょっと上書き妄想をさせてもらいました。
栗山英樹監督が7日、北海道の民放テレビ5局などに連続して生出演。
その中で来春のキャンプ、オープン戦で、中田翔選手を1番で起用する仰天構想を明かした。
3年目の今季はチームトップの18本塁打、91打点をマークしながら、
打率は・237と低迷。1番に置くことで確実性のある打撃を意識させることが狙いだ。
そして来年2月の沖縄・名護キャンプで、練習試合から3月のオープン戦にかけて、
今季の打順を大幅に組み替えるプランを披露した。
注目は、何といってもトップバッター・中田だ。
1番は未経験だが出塁を求められる先頭打者で、コンパクトな打撃や選球眼の良さも磨かれる。
2番は糸井。彼は4番の実力はあるけど…。Aロッド(ヤンキース)の2番を例に挙げたり、
3番に賢介がいると糸井に勝負することも多くなるなど固定観念を捨てた「妄想オーダー」を語った。
公式戦では元の打順に戻ると思うけど去年のままよりは 過程を踏んで戻すことが好影響があると力説した。
ファイターズは“栗山マジック”で、中田もチームも強化する!(各報道よりのまとめ)
◇栗山監督の話
「たとえば2番は糸井。彼は4番の実力はあるけど…。Aロッド(ヤンキース)だって2番を打ったりしてたでしょ。選手とは打順によって意識が凄く変わる。仮に翔も1番を打った時に、もう少し確率を上げたいということになるかもしれない。ならば、自分の状態ならばどうしたらいいかを考えるだろう。打ったことないから意識が変わるかもしれない。すべての先入観を捨ててやってほしい。(選手の)タイプは分かってるけど、もっと生きる場所があるかもしれない。それは、一緒に探しましょう、というメッセージ。全く違う並びがありうるか、めちゃくちゃ妄想してます。ファンも楽しんでほしい。公式戦は今までと同じ打順に戻るかもしれないけど過程を踏んで戻れば全員が納得して自分の役割を果たせるはず」 ◇それを聞いた中田選手
「エッ!!俺が1番?やるしかない。試してもらえるのならありがたい。1番は今までないけど、中3の時(広島・国泰寺中)50メートル6秒0でしたから。今より速かったんですよ」
栗山監督が札幌市内のテレビ局をはしご出演した7日でしたが
帯広には勝選手、斉藤佑選手など全道各地に選手はトークショーした日になりました。
札幌→中田・糸井・宮西・谷元
旭川→久・小谷野 帯広→佑ちゃん・武田勝
北見→稲葉・金子
函館→賢介・鶴岡
◎帯広市内の結婚式場で行われたトークイベント
「ニッポンハム プレゼンツ プレミアムトークライブ2011」に登場。
結婚願望は?
斎藤佑樹選手
「今はないです。まだ家族を持って養える自信がないので。まず野球?そうですね。自分の野球の実力の判断は難しいですけど、あと3、4年プレーしてみないと見えてこない」
トークショーは意外にもプロ初体験。
武田勝選手
「佑ちゃんを扱うのはむずかしい。佑ちゃんかみすぎ、詰まりすぎ。今回を機に慣れてくれれば。(斎藤の結婚について)野球をやりながらで難しいけど、時間をかけて信頼できる人を見つけてほしい。焦る必要はない」 斎藤佑樹選手
「そんなにかんでません。すごく新鮮でした。恥ずかしかったというよりは、緊張しますね。(同席した)武田勝さん? 慣れているな、と思いました。」
トークショー参加にはずれたけど、ブログ仲間の好意で参加出来た帯広のYさんなど
トークショーの詳しいことをファイターズファンのブログで掲載してくれています。
いけなくても雰囲気を楽しめるのでありがたいことです。
現在、トークショーのことを掲載してくれているお勧めブログは
ファイターズは7日、背番号変更を発表
ブライアン・ウルフ投手 「10」→「17」
宮本賢投手 「17」→「69」
増井浩俊投手 「43」→「19」
そしてウルフのつけていた10番はターメル・スレッジ!!
Terrmel Sledge
◎スレッジ選手のコメント
「まず、初めて日本でプレーする機会をいただいたファイターズに戻れるということを、私と私の家族も本当にうれしく思っています。言葉では表せない気持ちでいっぱいです。球団、そして何より私と私の家族に対して本当によくしていただいた北海道のファンの皆様と共にがんばれるということを本当に楽しみにしています。私がこれまでの経験の中で培ってきた全てをかけて、ゴールである北海道に優勝を持ち帰るということを、全身全霊をかけて実現したいと思います。ファイターズ、そして北海道のファンの皆様に私の持てるもの全てをかけて全力でプレーするということを約束します。来シーズンは北海道の皆様のために、ベストを尽くしていきます」 10月10日のブログにスレッジ復帰待望を掲載しから
2ヶ月ほどたって本当に実現するとは…
これで打のほうは来季にむけて準備ができつつあります。 正直、うれしいです。
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