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昨日に続いて昨年の試合画像その2です。
日刊スポーツ朝野球の3試合からピックアップしました。
☆ドリーム札幌vs札幌マスターズ
☆串鳥 vs ソニックス
☆石狩ベースボールクラブvsサッポロブリュワーズ
以上第2弾でした。
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2011年04月20日
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稲葉選手が通算3000塁打をマークしました。 1回2死一、二塁で放った先制の左前打が記念の一打となりました。 一塁ベース上で花束を渡されて初めて気付いたそうですね。 初塁打は95年6月21日に紀藤(広島)からの本塁打で 17シーズン目にして史上49人目達成となりました。 そして金子誠選手が1500本安打に王手です。 明日には達成しそうです。これも凄いことです。 ◇稲葉選手のコメント(1回、左前適時H)
◎日本ハムvsオリックス1回戦(4/19 ほっと神戸 観客数: 8,824人) 日本ハム 102 200 120=8 オリックス 100 000 001=2 (日) ○ダルビッシュ(1勝 1敗)、オビスポ、谷元−大野 (オ) ●木佐貫( 1敗)、高宮、鴨志田−伊藤 [本塁打] 糸井3号2ラン(3回) 投打のかみ合った日本ハムが快勝。日本ハム稲葉の左適時打で先制もオリックスが後藤の左適時打で同点とした。回表、糸井の2ランで勝ち越しに成功。4回にも再び糸井の適時打などで2点を加えると、7回に稲葉、8回に小谷野の適時打で効果的に追加点を挙げ、終わってみれば14安打で8得点。先発・ダルビッシュは8回1失点で今季初勝利を挙げた。オリックス先発の木佐貫は6回5失点と踏ん張れず。
自己ワーストの7失点で降板した開幕戦から1週間。ダルビッシュは不安を払拭する投球を披露した。吐く息が白くなるほどの寒さの中、1回に1点を失い、3回も2死からの連打で一、三塁のピンチだったがT―岡田を低めに落ちるチェンジアップで空振り三振に仕留めると、4回以降は安打を許さなかった。この日は球速150キロに届かなかったが中盤からは緩いカーブも多用し、緩急で相手を惑わせた。ダルビッシュは多彩な変化球を操り、この日は8回1失点だった。 ◇ダルビッシュのコメント
糸井は3回、四球で出塁した陽岱鋼を一塁に置いて、木佐貫の高めの直球を左翼席へ運んだ。4回にも右前適時が出てこの日、3打点をあげた。これで好調の糸井は打点を4試合連続でマークしており、中軸の役割を十分、果たしている ◇糸井選手(3回、左越3号2ランHR)
◇糸井選手(4回、右前適時H)
中田は四回無死から今季初安打となる中前打を放った。 1ストライクから真ん中高めの136キロの直球を逆らわずにはじき返した。 20打席目にしてようやく出た1本に、一塁ベース上ではガッツポーズ。 前日に「考えすぎずにやれれば。今年(オフとキャンプで)やってきたことには自信がある。 1本出たら気持ちも違ってくる。きっかけですね」と話していただけに、飛躍のきっかけとなりそうだ。 そして試合後のロッカーでは稲葉選手の記録達成を祝う祝杯が行われ、 「これからもひとつずつ勝っていきましょう」と稲葉がスピーチ。 乾杯の音頭を取った梨田監督は「きょうは中田も打ったし、明日からも頑張ろう」と話すと、 中田選手は照れ笑いを浮かべていました。 また陽が、4試合連続安打で追加点となる4点目をたたき出した。 4回2死一、三塁の好機で遊撃への内野安打。 詰まったことが幸いした。前の打者の田中が内野安打でつないでおり、感謝していた。 8回には犠打も決め、打率も3割をキープ中だ。 そして1500安打に王手の金子が、敵地での記録達成に挑む。 1000安打、1500試合出場、そして250犠打と、記念記録は本拠地以外が多い。 今回も今日から敵地で6連戦の予定で、今回も遠征中に野球人生の節目を迎えることになりそうだ。 ◇陽選手(4回、遊適時内野H)
◇金子誠選手のコメント
◎これはおまけですが 打球はオリックス・伊藤捕手の股間へ 男ならわかる痛さ! 笑うことも慰めるわけに行かず その後、稲葉選手はタイムリーを打ちました。 終わり。 皆さん、すみませんが終了する前にクリック(ランキング)のご協力をお願いします。 ↓ ↓ ↓(このテキストリンクをクリックです。)
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