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勝ち頭の武田勝投手が7回を2安打無失点と好投。今季2勝目を挙げました。 スライダー、チェンジアップなど緩急とコーナーぎりぎりを突く制球力で 六回終了まで無安打無四球の完全投球を披露しました。 7回に坂口にこの日初ヒットを打たれ、走者を二人を出すピンチとなったが 落ち着いた投球で無失点で凌いだのはさすがでした。 今年も現在、勝ち頭で防御率もパの1位となっています。 打線のほうは中田に当たり出てきて2回に フィガロの真ん中高めの150キロのを強振して 先制の左越え1号本塁打を放ちました。 大野の犠打、陽の適時打と若手の活躍が目立ちます。 打線全体に穴がなくなり、どこからでも得点チャンスなっています。 しかし、今年はもはや首位になっていいのでしょうか(笑い) 明日はマー君ですが勝つチャンスはありそうです。 日本ハムの社員2000人も明日は駆けつけるとのことなので 応援も期待できるのでケッペルにしっかりと抑えてほしいですね。
(ベンチ裏でホフパワー選手に『どんな気持ちだ』と聞かれ『I'm happy!!』と笑顔) ◎日本ハムvsオリックス3回戦(4/21京セラドーム 観客数:10,315人) 日本ハム 010 001 002=4 オリックス 000 000 000=0 ※今日の道スポより
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2011年04月21日
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第42回日専連旗争奪野球大会の参加募集をしています。
2010年度は札幌ブラックベアーズが優勝でした。
※2010年度草野球情報誌の資料より(http://www.geocities.jp/souto789/pock001.html)
大会参加要綱はここからお入りください。
以上、大会案内でした。
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金子誠選手が7回に二塁打を放ち、通算1500安打をマークしました。 2死三塁で迎えた7回の第4打席で三塁線を破る適時二塁打が、大きな節目の一打になりました。 二塁塁上で花束を受け取り、代走の飯山と交代。ベンチへ戻ると、チームメートから祝福を受けました。 プロレギュラーとしてコツコツとやってきた18年目での金字塔でした。 次はまたコツコツと継続で2000本安打!? ◇金子誠選手のコメント
◎日本ハムvsオリックス2回戦(4/20ほっと神戸 観客数:8,467人) 日本ハム 100 040 301=9 オリックス 010 000 004=5 (日) ○ウルフ(1勝 1敗)、宮西、榊原、林、S武田久(2S)−大野 (オ) ●寺原(1勝 1敗)、吉野、小林雅、香月、鴨志田−伊藤、日高 [本塁打]なし 今日のMVPはやはり、先制打に勝ち越し打と、2安打2打点の活躍で勝利に大きく貢献した稲葉選手でしょうね。まず出ばなの1点、そしてなかなか点が入らないところでの勝ち越し適時打は見ているものに安心感を与えるものでした。 不振だった中田選手も5回2死三塁から今季初打点となる左越え適時二塁打を放ちました。7回にも1死二、三塁から右前に2点適時打を放ち、昨日、「1本出たら気持ちも違ってくる。きっかけですね」と言ってた通りでした。 ちょっとピリッとしなかったウルフもこの二人の活躍に助けられ、今季初勝利を挙げられました。 それと田中賢介選手、ホフパワー選手が抜けそうな打球をアウトにした守備も評価したいですね。オリックスとは守備の差で勝利を呼び寄せたと思います。 ◇稲葉選手 (1回、右前適時H)
◇中田選手 (5回、左越適時2BH)
◇ウルフ投手 (6回、球数106、打者27、安打4、三振2、四球2、失点1、自責点1)
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