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日刊スポ朝野球も一部、決勝トーナメントが始まっていてBグランドでは 一昨年の覇者・BIG SKYが1回戦で札幌ブラックベアーズに敗退してしまった。 Aグランドは19ブロックの予選リーグが行われ、もし、引き分けた場合は 得失点差1で大麻SSが決勝T進出、いちざわは勝利しなければならない。 ◎第38回日刊スポーツ旗争奪朝野球大会(6/23 雁来A) ◇19ブロック予選リーグ 大麻スーパースターズ 000 000=0 いちざわクリーニング 000 000=0 (大)山田−鈴木 (い)糸屋辰−清藤 大麻・山田、いちざわ・糸屋辰の先発で始まり、大麻は1回に森岡が三塁、いちざわの矢作が三塁まで進むも得点なし。大麻は2回に山田が左越二塁打、盗塁で三塁、4回に荒川の左越二塁打、5回も佐藤の右安打で3回以外走者を出すも最後まで糸屋辰投手の巧投に得点できなかった。 いちざわは3回に田辺の中安打、4回に松田の中二塁打で出塁したが山田投手の速球の前に三振に山に築き、0−0のまま、引き分けてしまった。 これにより得失点差で大麻が決勝トーナメントへ進んだ。いちざわクリーニングは糸屋辰投手が先発 大麻スーパースターズは山田投手 大麻SSは1回に森岡、2回には山田の左越二塁打、盗塁で 三塁まで進むも糸屋辰投手に後続が抑えられる いちざわは3回に田辺が中前安打で出塁して二塁まで進み、 強打者・金子をむかえるもコーナー一杯の速球で三振に討ち取る ※右上は山田の二塁牽制で味方の大塚が怪我かと思われたが大事に至らず その後、両チームは走者を出すも得点できずに回は進む 糸屋辰投手6回まで大麻SSを無失点で抑える投球で味方の援護を待つ しかし、山田投手は好調で130キロ越えの速球も!! 一死後の打者は元日本ハムのスラッガー・金子洋平選手 一発出ればサヨナラだったが山田投手は三振に!! 二死後の打者は岩駒高の甲子園戦士・千葉選手だが なかなか、バットに球が当らない でも当った〜 体に… 走者を出すも山田投手には余裕が! 次打者をこの日10個目の三振にとって試合終了。 大麻SSが1勝1分の得失点差で決勝トーナメントに進出です。 左画像は大麻SSの森岡選手の画像です。 一塁へ向かう途中でカメラの前を横切りました。 体が透けて見えます?? この試合で糸屋投手の巧い投球が見られました。勝てなかったのは残念でしたがナイスでした。 だがこの日の山田投手は4回以外毎回2奪三振、6回で10個の凄さ。ちなみにスリーアウト目は全部三振です。 この試合は剛と軟の投手戦だったといっていいでしょう。 ※お願い 日本ブロク村ランキング参加中です。 このランキングは日々の積み重ねで1週間分の合計で順位が決まります。 上位に残ってこれを励みに情報発信をしたいと思いますのでよろしくお願いします。 |
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2011年06月24日
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昨日の試合のブログはちょっと時間がなくなったのでお昼に更新予定です。
好勝負の模様を発信したいと思います。
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