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オールスターに日本ハムから4選手が投票で選出されました。 監督推薦で武田勝、武田久、榊原、陽選手あたりが選ばれるともっと嬉しいですね。 本日6月30日(木)、「マツダオールスターゲーム2011」のファン投票最終結果と選手間投票の結果が発表になりました。 北海道日本ハムファイターズからは、ダルビッシュ有選手、中田翔選手、稲葉篤紀選手、糸井嘉男選手の4名が選出されました。 第1戦が7月22日(金)にナゴヤドーム、第2戦が翌23日(土)にQVCマリンフィールド、第3戦が24日(日)に日本製紙クリネックススタジアム宮城で開催される今年の夢の球宴。日本を元気づける一流のプレーにご期待ください。 ※端をクリック ファン投票結果 http://www.npb.or.jp/allstar/2011ballotresult.html 選手間投票結果 http://www.npb.or.jp/allstar/2011ballotresult_players.html ※監督選抜を含む出場メンバーは7月4日(月)に発表 ※SKYACTIV TECHNOLOGY プラスワン チャレンジ セ・パそれぞれ1選手ずつ、合計2選手を 再びファン投票(7月5日 〜 7月11日)で選び、7月13日(月)に発表します。
今日あたりは選ばれた4選手の活躍を期待したいですね。
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2011年06月30日
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◎日本ハムvsロッテ5回戦(6/29 札幌ドーム 観客数: 27,669人) ロッテ 000 040 000=4 日本ハム 000 001 000=1 (ロ)○小野(1勝)、伊藤、カルロス・ロサ、薮田(1勝 2敗 12S)−里崎 (日)●斎藤佑(2勝 1敗)、宮西、榊原−今成 ロッテが3連勝。五回1死満塁から岡田の走者一掃の三塁打と伊志嶺の適時二塁打で4点を奪った。小野は6回1失点で今季初勝利を挙げた。日本ハムは今季初の3連敗。復帰の斎藤は7回を7安打4失点でプロ初黒星を喫した。 ◇梨田監督のコメント 「斎藤は良かったですよ。以前よりも球は速くなっていたし、キレやコントロールも良くなったと見ています。五回に集中してヒット4本を打たれたのはもったいなかったですね。バント失敗からヒットだからね。野球は分からないですね。打たれたボールは甘かったんでしょうね。4点目が非常に大きかった。ただ、手応えはありますよ。事情があって一度(登録を)外すけど、チームには帯同させます。今成とのコンビは鎌ケ谷で受けているし、斎藤の状態をよく知っているから。(スタメン起用した)杉谷も一緒にやっているし、いい機会かなと。盗塁もしたし、悪くないと思います。打線は9回で1点ですからね、何とかしないとね。(今季初の3連敗だが?)1日空いてたから、なんだかそんな感じがしなかったね。ここまで無かったのがおかしいくらい。今に見とれって、見返してやる(笑)」 52日ぶりの1軍戦。斎藤は、初黒星を喫したものの、プロ最長の7回を投げ切った。課題と収穫の入り交じった103球だった。 五回の失点は制球ミスが命取りとなった。1死満塁で岡田に投じた2球目。甘く入ったカットボールを左中間へ運ばれ、走者一掃の三塁打とされた。「満塁だったのでデッドボールが怖かった」。外角中心で内角を攻めきれない。その課題がこの夜も浮き彫りになった。
昨日の試合、5回は野選もからんでいるのでプロでの経験が少ない斉藤には打たれたのは仕方ないと思う。
まして捕手も今成だし、こういう場面は厳しい。ベテラン捕手なら他の手もあったと思う。みんなは大野捕手が武田久の球を受けて負けた試合を覚えているだろうか? その経験を生かして、今の大野選手の成長が見られるので今成もそうあってほしい。 ただ、5回は死球を怖がったことは反省ですね。 タイムリーよりは死球でもいいと思えなかったことで傷口を増やして4点も取られました。 でも梨田監督が打たれたあとも投げさせたて抑えたのでダメージはそんなにないはず。 それより、打撃陣がもっと工夫して点を取ってやってほしいものです。 負けたけど若手を使い、打たれても投げさせた梨田采配は今後には生きる名采配かもしれない。 ソフトバンクも負けたし、若手の杉谷、今成が活躍したから良しとしょう。 何よりも悔しいのはロッテに負けたより、前日のビール半額ディーの観客動員数でわずか負けたこと。 佑ちゃん人気もビール半額デーの前には影が薄い。
(前回打たれた井口を抑えたが?)自信になりました。球界を代表するバッターなので。 (2軍での走り込みの成果は?)バランスが良くなりました。プロに入った中で一番でした。(手応えは?)ここ何試合かより良かったです。でも、勝てなかったのは悔しいです」
高卒3年目の日本ハム杉谷拳士内野手(20)が今季初昇格でプロ初出場初先発した。試合前のアップ直前に真喜志内野守備コーチから先発出場を告げられた。3打数無安打だったが1回に初盗塁を決め、守備も無難にこなした。「もうちょっと貢献したかったですね。1軍にいる間にチャンスをものにしたい。必死です」。鎌ケ谷から移動後、そのまま1軍合流&試合だったが、トレードマークの元気はつらつな姿は最後まで忘れなかった。 復帰登板した斎藤の女房役に抜てきされたのは、6年目の今成だった。試合前に今季初スタメンを伝えられたが、「鎌ケ谷(21日のイースタン・リーグ)でも組んでいたので、緊張はしなかった」と試合に臨んだ。 打撃では3打数1安打ながら、試合後はリードで頭の中はいっぱいの様子。 「なんとか勝ちにつなげたかった。斎藤に申し訳ない。得点圏での配球をもっと勉強しないと」と反省ばかりだった。
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◎第8回さっぽろ健康スポーツ財団杯朝野球リーグ(6/29 美香保C) ◇Bブロック アンクルズ 870 1=16 東和電商野球倶楽部 000 0=0 (ア)部田−吉池 (東)高木−横田 [本塁打]鈴木2ラン(1回)、伊勢2ラン(1回) 強豪相手に挑む、東和電商野球倶楽部。しかし、初回からアンクルズの波状攻撃が始まった。小金山の左適時二塁打で1点が入ると鈴木の左越2ラン、部田、佐藤崇らの適時打に伊勢の2ランなどで合計8点が入った。2回には4四死球に盗塁を絡めて柿島、佐藤直の適時打などで7点が入った。東和電商は初回にアンクルズの部田投手に連続3三振を奪われ、3、4回に内外野に打球は飛ばしたが4回無安打コールド負けとなった。これによりアンクルズは得失点差が21で最終戦で当る札幌トヨペットに10差ついたので引分以上で決勝トーナメントに進むことになる。 東和電商は高木投手が先発 アンクルズ4番・鈴木が2ラン アンクルズ・渡辺の打った球は三塁走者を襲う アンクルズは盗塁など小技を含めて手を緩めない。 東和電商も頑張りましたが アンクルズ・部田投手は初回に連続3三振、 4回無四球無安打の投球でした。 試合は大差で終了。 東和電商は楽しむ野球で試合終了後も監督が何か指を刺しています。 アンクルズは次回に向かってミーティング 東和電商さんは強豪チームには大差で負けることも多いですが 見た感じでは楽しむ野球をしているようです。 感じのいいチームで今後もそんな野球を続けてほしいですね。
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日刊スポーツ野球クラブ選抜大会が7/1より始まります。 組合せ表を掲載、結果もポケットクラブで掲載予定しています。 http://www.geocities.jp/souto789/kusabbtop.html |
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