|
正月がきたかと思ったらもう2月になっています。
札幌草野球のシーズンまであと3ヶ月となりました。
もう練習に入っているチームもあり、
選手の移籍、新加入等の情報もいろいろ聞こえてきてます。
さて今回は3シーズン目に入る札幌ベースボールリーグの情報です。
1シーズン目は12チーム、2シーズン目は24チームで開催されましたが
3シーズン目は48チーム募集でほぼ埋まっているようです。
日曜開催で札幌アカシヤ倶楽部の協力によって各チームからの評価も良く、
人気があがっているようです。
今回はチーム解散等などで空いた枠の募集をしています。
詳しいことは下の当ホームページのアドレスをクリックして
募集画像をクリックしてください。
尚、昨シーズン取材した札幌ベースボールリーグの試合画像を掲載します。
熱い試合がけっこうありました。
(ポケットクラブ取材抜粋画像)
詳しくは
札幌ベースボールリーグHP
草野球の皆さん
日本ブログ村ランキングに参加しています。
もしよければ、終了前に、ちょっと下のテキストリンクをクリック、お願いします。
このランキングは日々積み重ねの1週間分合計で常時順位が変動します。
今後とも情報発信に頑張りたいと思いますのでよろしくお願いします。
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
いよいよ、キャンプがスタートです。
日本ハム春季キャンプ初日の午前6時半すぎ、本島北部「やんばる」の名護でも、朝日を待ちきれずに起き出した男がいた。栗山新監督は宿舎のロビーにジャージー姿で現れた。当初は「予定はない」としていた早朝散歩。高ぶる気持ちが、新監督を“電撃散歩”へ駆り立てた。
宿舎から国道を横切り、メーン球場をぐるりと周回して海岸へ。海に手を合わせ、目を閉じた。
「オレはけがしてもいいけど、選手がけがをしないように。神頼みしかできないから」。ナインの無事だけを願った。
午前8時40分すぎ、栗山監督は宿舎から徒歩で球場へ向かった。「キャンプが終わった時、選手がいいキャンプだったと思えるようにしたい」と、初めて臨むキャンプの抱負を話した。青空の下、監督は上着を脱ぎ、初めて背番号「80」を披露。親会社・日本ハムの小林浩社長の訓示を聞いた後、選手とともに記念撮影に臨んだ。
そしてキャンプ初日の栗山新監督は施設内を歩き回り、選手との対話に努めた。
メニューを終えて「動きが分かっていないというか。本当に難しい」。
監督としての振る舞いにはまだ戸惑いがある様子で、渋い表情を見せた。
昨季までのエース、ダルビッシュがレンジャーズに移籍したことで、先発枠に不確定要素の増した投手陣を見る目には自然と力が入っていた。斎藤らの投球には「いい入り方をしてくれた。何を求めているのか、感じてもらって投げていたと思う」と満足そうだった。
野手陣には、実戦が始まるまでは互いにアドバイスし合うなど、学ぶ姿勢を求めた。「本当の打撃の極意とかは、こういう時期にしか聞けない」と話し、チーム全体での活性化を期待した。(サンスポなどから)
◇栗山監督
「みんな非常に状態がよくてうれしい。早めにゲームに入るということを誰もが分かっているのはファイターズの資質みたいなもの。うれしかったです。体制が変わるのはチャンスだということで(選手の)視線を痛いほど感じました。いい方向で初日スタートできたなと思います。(選手との対話時間が長かったことについて)まだ話すことは少ないですが、思い切って練習に集中して欲しいし、思い切ってプレーできるような環境を作りたい。全員で同じスタートに立てたから、頼むぞと話しました」
2年目の佑ちゃんは? ブルペンに、小気味よいミット音を響かせた。斎藤佑樹投手が1日、名護キャンプ初日にブルペン入りした。捕手を座らせて直球オンリーで31球切れの良いボールが2年目の進化を物語っていた。
この日は新フォームで投球。左足を上げた際のグラブの位置をへそのあたりから首まで上げた新フォームに変えたことでバランスも良くなったという。 吉井投手コーチは「張り切っていたな。自分のやりたいことをしっかりやっている」と目を細めた。その上で「エースおったやん、18番の!! 25試合先発して、7回投げたら175回。それぐらい投げてくれたら。ローテ投手ならやってほしい」と昨季107イニングからの大きな上積みを期待した。(各スポーツ紙より) ◇斎藤佑投手
「初日は全部まっすぐと決めていました。去年の後半がよかったのは、まっすぐがよかったから。(ブルペンでは)1シーズン、この真っすぐでいくんだと、気持ちを強くするために投げた。(新フォームの)手応えは何となく感じています。去年はバラバラだった指先から捕手へのラインが、今は描けるようになった。これからは(実戦に向けて)コースや高低を意識しながら投げていきたい」
増井には昨年同様、いや、それ以上の活躍を期待したいですね。
(道新スポーツより)
榊原、田中賢、陽、榎下、紺田は
(道新スポーツより)
監督経験なしの栗山監督のキャンプがスタートしました。
ダルビッシュが抜けてそれを補うのは並大抵のことではありません。
ひょっとしたらどこかの評論家の予想のように最下位もあるかもしれません。
でも斬新な采配、熱い戦い方をしてくれればと思います。
それでひとつでも上に、そして優勝へと進んでほしいと思います。
正直、どうなるのか現時点では不安のほうが大きいですが
ひょっとしたらとの期待もあり、ます゜は見守っていきたいと思います。
ファイターズのキャンプも始まり 本日より、更新を増やしていきます。
おもしろく、細かい記事なども集めて発信していきたいと思いますので
前年同様、日々の応援クリックをよろしく、お願いいたします。 日本ブログ村ランキングに参加しています。
このランキングは日々積み重ねの1週間分合計で常時順位が変動します。
今後とも情報発信に頑張りたいと思いますのでよろしくお願いします。
◎草野球情報
sbl 2012年度大会参加チームを若干数、募集しています。
|
全1ページ
[1]




