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八月下旬はちょっと各大会の決勝があってさぽーとさっぽろの掲載をしていませんでした。
今日は遅れましたがその模様をお伝えします。
尚、つどーむでの開催なので節電要請の関係でいつもより暗く、
400枚ほど撮った画像でつかえるのはここに掲載できる分位でした。
それでも厳しいのもありますがご了承ください。
◎さぽーとさっぽろ野球大会(8/25 つどーむ)
◆準決勝第一試合
天満電気 042 11=8
赤坂塗装工業 100 00=1
1回裏、赤坂塗装工業が先頭の小野が四球に二、三盗で三塁へ進み、久保の中越適時二塁打で1点を先制。
しかし、天満電気は2回に相手投手の乱調で押出し四球、投暴で4点、3回には秋本、石田、4回に和田の適時打で得点を重ね、5回、8−1で試合終了。3年連続3位の天満電気がついに念願の決勝へ進んだ。
◆準決勝第二試合
中尾塗装工業 101 1 =3
カー工房ウィン 004 6x=10
中尾塗装工業は3回に清川の左二塁打、4回に高田の左適時打で4回まで3点入れるもカー工房の走る野球に大量点を許してしまった。カー工房ウィンは4回に香田、瀬口、高田の適時打で4点、4回には中江の3ランに盗塁や投ゴロで二塁から走者がホームインするなど6点を入れて試合終了。参加初年度は1回戦敗退、昨年は3位、3年目で決勝進出を決めた。
◆決勝
カー工房ウィン 002 310 1=7
天満電気 201 001 0=4
初回、天満電気が石川、石飛のヒットから和田の中犠飛などで2点を先制。カー工房ウィンも3回に古川、今田のヒットに樋の二内安打で同点としたがその裏に石飛の中適時打で得点して3−2にした。しかし、4回にカー工房ウィンは盗塁などで走者を得点圏に進み、関、今田の適時打などで3点を入れ逆転すると4回に高田の適時打で追加点を入れ、7回にも得点してそのまま逃げ切り、7−4で勝利。カー工房ウィンは参加3年目で頂点に。天満電気は惜しくも優勝は逃したが4年連続3位以内の成績は素晴らしい。
表彰式です。
以上、さぽーとさっぽろ野球大会の模様でした。
尚、朝日、毎日の野球も大詰めとなり、23日に朝日が朝一、
毎日がその後、準決勝と決勝を美香保球場で行う予定です。
尚、こちらで掴んでる残っているチームは
毎日がターキーズとインプレッションズ、トマホークとSAPPORO9sで
朝日はHOKUTO BBCとキング運送となっている。
札幌朝野球交流リーグは明日(21日美香保C)で1部と2部の交流戦があり、
札幌ブラックベアーズは1部3位以内を確定して交流王座トーナメント進出を決めたいところ。
また、対戦相手のEFFHOPEは勝てば2部優勝のチャンスが残り、
引き分ければ2位以内ほぼ確定で交流王座トーナメント進出有力候補になる。
負けた場合は3位もしくは4位となり、交流王座トーナメント進出は絶たれる。
どっちもリーグ最終戦で緊張感のある試合が期待される。
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今日の草野球ブログは終わりです。あと5時間で美香保です。
最後まで見て頂き、ありがとうございました。
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2012年09月20日
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9連戦で6勝2敗1分と予想以上の好成績。
貯金は14まで伸び、あと2つ伸ばすと勝率が .560
そうなると西武は12勝3敗の成績が必要となります。
でもまだまだ油断はできません。
いつ怪我人が出るかもしれないし、急に負け続ける可能性もあります。
栗山監督の言うようにマジックは関係ない。
13連勝すればV、でもひとつひとつ勝ち試合を積み重ねることです。
そうすると共に闘うファンとともにファイターズに栄冠がやってきます。
今さら身長は伸びないのでこの体でやっていくしかない。
それも武器と思うようにしています。
1メートル87の糸井と並んだお立ち台では、球界で最も小さい1メートル66の右腕はひときわ小柄に見える。
◆谷元投手のコメント。
「(先発初勝利だが?)素直にうれしいです。今日はたくさんヒットを打たれたけど、粘ることができました。打線がよく打ってくれたので、心強く投げられました。カーブでストライクを取れたのが良かったと思います。(リリーフ陣については?)すごく心強くて、安心して見ていられました」 ◆糸井選手のコメント。 「(3回のタイムリーは?)(西川)遥輝が熱い走塁をしていたので、何とか(本塁に)かえしたいと思っていました。(先発の)谷元(圭介)も頑張っていたんで、打てて良かったです。 (10打席連続出塁は球団の北海道移転後の新記録だが?)記録をつくれたのはうれしいです。 (復帰後は絶好調だが?)優勝に向かって爆発したいと思います。まだまだ大事な試合ばかり続くので、1試合1試合、頑張っていきます」 ◎日本ハム VS オリックス24回戦(9/19 札幌ドーム 観客数:17076人)
オリックス100 100 000=2
日本ハム 103 000 00X=4
(オ)●前田(1勝2敗)、比嘉、佐藤、中山、ミンチェ−日高
(日)○谷元(2勝2敗)、石井、モルケン、増井、S武田久(4勝4敗28S)−大野、鶴岡
日本ハムが3連勝。
0−1の一回に稲葉の中前打で追い付き、三回に糸井の勝ち越し打や小谷野の適時二塁打などで3点を挙げた。谷元は5回2失点で2勝目。小刻みな継投でリードを守りきった。オリックスは3年ぶりの8連敗。
◎栗山監督のコメント
(先発初勝利の谷元圭介については?) もうちょっと、頑張らなきゃいけませんでしたが(笑)、この前は勝利投手の権利を持ちながら、勝たせてあげられなかったので。一つ勝ったことで、今後は余裕を持ってマウンドに上ってくれると思います。
(5回8安打を打たれながらも2失点と粘ったが?)
粘るんだけど、もっと上のレベルの先発ピッチャーになってもらわないとね。
連戦中は、良いつながりで頑張ってくれました。
(初回の稲葉篤紀の同点打は?)
稲葉は昨日も、苦しいところでやってくれました。今日もそうでしたね。苦しくなったときこそ、技術や考え方が光る。それを示してくれたタイムリーです。
(好調の糸井嘉男は?) 打つようになって、もっとすごいバッターになりました。波に乗ってきて、糸井らしくなってきましたよね。これはチームにとっても本当に大きいです。
(西川遥輝が起点となったが?) 西川のスピードが、(相手にとって)いろんなプレッシャーになって攻撃しやすくなっています。ずっと試合に出てて、相手も西川のことを分かってきている中でも、スピードを生かすことができています。ヒット以上に、スピードは相手にプレッシャーを与えますね。
(中継ぎ陣は?) 中継ぎはこのチームの中核。しんどいところを、よくやってくれました。(抑えの武田久は?)抜群に良いですよね。2イニングいけるんじゃないかと、ベンチで言っているくらい。ひざの状態とか万全じゃないけど、相手との駆け引き、勝負どころを知っているので、さらに安心できます。
(9連戦は6勝2敗1分となったが?)
疲れている中で、移動もあったのに、自分たちがどうプレーしたら良いかを示してくれました。あさってからの試合は、誰が見ても大事。選手たちには、結果を気にせず悔いのないように、やり尽くしたと思えるぐらいに戦ってもらえれば。せっかくそのチャンスを得たんですからね。選手を信じています。
5投手でリレー
西川が起点
日本ハムは1−1の三回に3点を奪った。前日も西川を起点に1イニングで3得点。そしてこの試合も先頭の西川は投手強襲安打に三塁手の悪送球が絡むと、俊足を飛ばして一気に三塁まで進む。続く糸井が右前適時打を放ち、その後も相手のミスに乗じ、小谷野の適時二塁打などで得点した。
若手が足掛かりとなった好機を生かした小谷野
「いい流れで来ていたし、自分もつなげて良かった」
こんな感じで勝利。
その中で中田が珍しい死球を見せました。
一番、当らそうな場所だけどそうとう、逃げる時に軸足の外側をひねるようにしたようです。
たいしたことなさそうなので安心したが怪我人だけは勘弁してほしいものです。
ではここからはちょっとお遊びの画像を
(楽しみにしている人もいるそうなので)
また、明日からハラハラの応援が続きそうです。
さあ、共に闘おう!
Vを勝ち取るまで!
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