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サムライジャパンの試合中にえっ?というニュースが掲載された。
球団発表と書いてあるので間違いはないと思うが…
日本ハム・稲葉、モデルと14歳差婚!!
日本ハム・稲葉篤紀外野手(40)が15日に札幌市在住で元モデルの怜奈さん(26)と婚姻届を提出したことを球団が16日、発表した。稲葉は再婚になる。
稲葉は40歳になった今季、2000本安打、1000打点を達成。日本シリーズでは敢闘賞を受賞するなど活躍したが、身を固めますますの飛躍が期待される。(サンスポ.comより)
その後、各紙でも発表され始めている。
詳しいことは新聞等で入り次第、掲載したいと思います。
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2012年11月16日
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大谷選手以外の6選手が仮契約して1週間後のファンフェスタでは
ドラフト指名選手のお披露目がありそうです。
高校2選手は別としても銭谷選手と社会人トリオは即戦力が期待できそうです。
ここでは社会人トリオの仮契約の記事を掲載します。
5位:新垣勇人(投・東芝)
183センチ 84キロ 右投げ右打ち
常時140キロ前後の直球と、切れ味鋭いスライダーで低めに集める投球で
球の出どころが見えにくく、球種も多いので楽しみな選手です。
今月末に台湾で行われるアジア野球選手権代表選手にも選ばれています。
ファイターズとは昨日、契約して下の記事は今日の道スポ掲載されたものです。
6位:屋宜照悟(投・JX‐ENEOS)
179センチ80キロ 右投げ左打ち
屋宜(やぎ)選手は社会人野球日本選手権出場があるため、一番先に契約しました。
ダイナミックなフォームから、最速148キロの“素直ではない”直球を投げ込み、
スライダー、フォーク、チェンジアップ、カットボールなど変化球も多彩です。
連投も出来る投手で一番プロむきかもしれません。
そして先の日本選手権で先発2勝、JX‐ENEOSの20大会ぶり優勝達成に貢献しました。
JX−ENEOSが2冠達成!/日本選手権
社会人日本選手権最終日は13日、京セラドーム大阪で決勝が行われ、JX−ENEOSがJR東日本を5−1で下し、20大会ぶり2度目の優勝。1988年に優勝した東芝以来、史上2チーム目の都市対抗大会との2冠を達成した。JR東日本は初の決勝進出を果たしたが、夏の都市対抗の雪辱はならなかった。JX−ENEOSは一回に池辺の適時打で先制。六回には井領のソロ、主将・宮沢の2ランが飛び出し追加点を奪うと、八回には池辺の適時打でダメを押した。先発した日本ハムのドラフト6位・屋宜は6回2/3を4安打1失点と好投。2番手・沼尾もJR東日本に反撃を許さなかった。大久保監督は「選手たちに感謝。みんなたくましいです」と喜びいっぱい。「六回に効果的な一発が出て、試合を有利に進められた」と試合を振り返ると「選手たちには、強いチームが勝つんじゃなく、勝ったチームが強いんだと言い続けてきた」と悲願の2冠達成を喜んだ。 JX−ENEOSの先発・屋宜(やぎ)は「後ろにもいい投手がいるので初回から必死で飛ばした。どんどん腕を振った」。最速149キロの速球を主体に、強打のJR東日本打線を七回途中まで1点に抑え込んだ。2大大会での初登板だったニチダイとの2回戦では「緊張した」と話したが、「きょうは100%の力を出せた」。日本ハムからドラフト6位指名され、これが社会人最後の大会となる。「マウンドで監督から『お前をENEOSに取ってうれしいよ』と言われました」。満面の笑みで胴上げの栄誉を受けた。(毎日jpなど) 7位:河野秀数(投・新日鉄広畑)
173センチ 75キロ 右投げ右打ち
河野選手はサイドスロー投手なので意外と面白い存在となりそうです。
スライダーとカットボールを操り、横の変化で勝負する投手で最速は146キロ。
新日鉄住金広畑でも抑えを務めてハートも強く、中継ぎ、抑えで活躍するかも。
楽しみな社会人トリオなので中継ぎは競争が激しくなるような気がします。
植村、根元、乾あたりはうかうかできませんね。
以上、まとめて3選手の記事を掲載しました。
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