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はっきり言ってくやしい!
試合をぶち壊しやがって!!
人間、間違いがある以前の問題だ
柳田よ!これのどこが危険球か説明しろ
巨人ファンだってもし優勝したって気まずいだろ。
ファイターズファンだって感情的になるし、
それだけ、あんた達の仕事は重要なんだ。
しっかりしろ!
日本シリーズ・疑惑の大誤審!好試合を壊した!!
日本シリーズ第5戦4回表、巨人の攻撃。投手は多田野。
無死一塁からストライクゾーンに頭を近づけるバンド構えを見せた打者・加藤。
それに対して内角へ投じた球にのけぞり倒れてすぐ立ち上がらない加藤。
球がバットに当った勢いで顔面にバットが当ったようにも見えた。
そして原監督が出て来て加藤の状況を見てから球審に何事か話した。
すると今度は1塁塁審が何かを球審に話をし始めた。
それから球審はマウンドに向かうと多田野に退場を告げた。
その後、栗山監督は猛抗議をしたが判定を覆さず、
塁審は抗議の時間を栗山監督に伝えているだけだったようだ。
最初はファールの判定をしたように見えたがその後、何らかによって
柳田球審は「死球」と認定し、「危険球」と判断?したのは何だったのだろう。
それにより危険球退場は日本シリーズ初めての記録として多田野に記された。
当たっていないか微妙に見えたとしてももう少し、プロの審判らしく、
しっかりした確認、審議、場内の説明が必要であった。
誤審によっておきた加藤選手に対してのブーイングは残念だった。
そしてこのブログにも便乗範、話すり替え範も出てくるだろうし Fファン愛情の怒りが局面だけ捉えられて悪いほうに誤解されないか心配だ。
危険球とは
投手の投球が打者の顔面、頭部、ヘルメット等に直接当たり、
審判員がその投球を危険球と判断したき、その投手は即退場となる。
また、危険球とは打者の選手生命に影響を与える、と審判員が判断したものをいう。
以上、危険球と退場の二つのミスを重ねた。
これは常識であれば、なんらかのペナルティが下るはずだ。
◎柳田 浩一
元プロ野球選手(ヤクルト1986-1992)。1990年にゴールデングラブ賞獲得。
1986-1990年は栗山監督と同球団選手。1996年近鉄で引退。1997年より審判部入局。
2007年に審判員奨励賞を受賞。2010年に主任に昇進している。
役職名変更により2011年からクルーチーフとなる。
誤審では2010年4月10日の楽天-オリックス戦で、
当時オリックス所属だった加藤大輔が聖澤に対して投じた内角高めのボールをデッドボールと判定。
球審であった柳田は加藤を危険球退場に処したが、後に危険球ではなかったと認めた。
今回の誤審も試合後に柳田球審は「ヘルメットに当たったと判断した」と説明した。 本当の野球ファンは勝ち負けで一喜一憂するが好試合も期待している。
せっかく、ここまで盛り上がってきた日本シリーズに傷をつけたように思う。
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