|
日本シリーズ5戦での誤審からブーイング、報復死球についてと
いろいろな意見、コメントがテレビやブログ、ツィツターなどで飛び交っています。
柳田主審もファールを変えて危険球しなければ良かったのに。
でもこれに関してはいろいろな人の考え、立場があるはずなので
画像掲載は良い方向に向かう足しになればと思います。
前からも横からみてもヘルツバには当っていません。
ここでは危険球扱いになっていないはず
後から知りましたが加藤選手は過去に危険球の経験があるようで
痛いとこを抑えていると言うより、恐怖で頭をかかえているようにも見えます。
これが演技なのか?精神的なものなのか?これは本人のみにしかわかりません。
そして原監督が登場。
そばで見ていなかったのにかかわらず、審判に2度もなにやら
これがなかったら平穏で加藤選手のトラウマで終わったかも?
1軍ぎりぎの立場で上司の意見は絶対だから仕方ないのかも。
加藤選手を擁護するとしたらトラウマと上司の言葉となります。
原監督としては当たり前のことをしたのだろうが
大企業の方から言われると正直、言われたほうはきつい。
審判を擁護するとしたらこの辺にも誤審の要因があったのかも。
原監督を擁護すると常にスター街道を歩んできた人なので
自分の意見が良い悪いにかかわらず影響すること感じていなかったかも。
いい人なのでそこらへんが惜しいというか、もったいなかったですね。
結論として誰も悪くないのかも。
それぞれの立場での行動によっておかしなほうに向かい、
それがファンにも飛び火して気まずい雰囲気になったような気も。
この経験を糧にして良い方向にプロ野球が進んでくれればと思います。
このブログにいろいろなコメント、ありがとうございました。
いろいろと勉強させていただいています。感謝です。
この経験を良い方向に向かうことを願う人、
そしてこのブログを応援していただける方、
ここを↓ワンクリックお願いします。
にほんブログ村ランキングに参加しています。 |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2012年11月02日
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]





