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まず日頃、一番情報でお世話になっている道スポさんの話から。
昨日も言ったように画像、タイトル、構成など頑張っているなぁと思います。
最近は面白そうな画像を撮っているし、それを味付けしているのも見えています。
自分はタイトルづくりが下手で苦労しますがまずはそこが発信者としては大事です。
まず見てもらわないことには良いものでもプロが発信していても自己満足になってしまいます。
見てもらって中身の充実、面白画像等を発信してればそれが継続につながっていきます。
現在、自分は情報発信は奥が深く難しいなぁと思いながらブログをやっています。
自分はアマだからまだいいがお金をもらうプロはもっと大変なんだろうと思います。
そんな中、道スポさんのいろいろなファイターズ情報発信には感謝をしています。
大変でしょうがも更なる進化した情報発信を目指して頑張ってください。
道スポさん、ありがとう! これからも楽しい情報をよろしく!
そんなことで感謝をこめて 最近の道スポさんの面白画像を掲載します。
【補足です】 カチャーシーって何でしょう? カチューシャならAKB48の歌で有名になりましたが中嶋コーチのは?送球練習に飛び入り参加した乾選手も中嶋コーチの珍指導に笑うしかなかったようです。
※カチャーシー
沖縄諸島で、急速なテンポの曲にのせておどる即興の踊り。祝宴や祭りの終わり、競技の応援などに広く行われる。かちゃーしーは掻き混ぜるという意味で踊り方はかんたんで、両手をあげ手のひらで、ふすまをあける しめる あける しめる を繰り返しながら サンシンの音にあわせて、踊る。
ファイターズは昨日のヤクルトとの練習試合で0−3と負けてしまいました。
ちょっと得点が入らないことが気になるが投手はそこそこいいのでちょっと安心かな。
悔しさよりも充実感が上回った。3回2死一、三塁からミレッジに左前適時打を浴び、1失点。スライダーの制球をテーマに挙げ、徹底してコーナーに投げ分けた。3戦連続で無失点投球とはいかなかったが「総合的に良くなっている。コントロールを持って生きていく投手だと、改めて確認できた」。確かな手応えを感じた。
「技巧派にはなりたくない」との信念がある。「何でもかんでも、ぶん投げるのが本格派ではない。キレのある外角直球を投げきれるかどうかなんです」。今オフに徹底して股関節を強化し「キャンプ初めにボールが強くなっていた。これに頼りすぎていた」。この日は、変化球を徹底して四隅に投げ分けた。4四球はその結果だった。栗山監督は「前には進んだけど、佑樹の立場で点を取られちゃダメ」と辛い評価をしたが、本人は至って前向きだ。「これからも今日の延長で投げていければ」。目標とする開幕投手へ、さらなる成長を遂げる。(スポーツ報知より)
○斎藤佑選手のコメント(4回、打者17、安打3、奪三振1、四死球4、失点1、自責点1)
「ずっと点を取られていたので結果にこだわって入りました。3回に1失点したのは良くないですけど、自分のやりたい事(真っ直ぐを低めにコントロール)はできたと思います。変化球もひと通り投げられましたし。ホームランのあるバッター、足のあるバッターなどいい相手と対戦できて良かったです。シーズンまでまだ1ヶ月あるので、コントロールをもっと磨いていこうと思っています」 若手サバイバルレースも佳境に入っていきます。
みんな、頑張れ!
(道スポ記事などで編集)
○森内選手のコメント(対外試合初登板で1回、安打1、無失点)
「プロのバッターに初めて投げましたが、みんな振ってくるなと感じました。球種はすべて真っ直ぐ。鶴岡さんの構えた所に投げ込む事だけ考えてました。短いイニングでしたがコースに投げたらアウトはとれるなという感触はありました。これからも競い合っていくだけです」 ○栗山監督のコメント
「(古巣が相手となり)試合前はいいイメージで久しぶりに我に返りましたけど、試合はね…ハイ。(斎藤佑選手は)これまでと違って抑えようとしているところは感じた。でも、佑樹の立場では点を取られちゃだめ。だめはだめ。いいキャンプを送れてもシーズンがよくないといけない。このキャンプが何だったのか、力は信じているけど、見極めていきたいと思います。(打順の入れ替えが続き)結果論かもしれないけど、点が入らないからね。そういうところを踏まえたい。ただ、レギュラークラスに悪いところがない。スレッジや稲葉、マックの動きは安心材料ですね」 今日、札幌の朝はかなりの量のさらさら雪が降っていました。さらさらといえば、女子ジャンプの高梨沙羅ちゃんが世界ジュニアで優勝!W杯6勝最強のサラを抑えての優勝は見事でした。出来れば、ファイターズもさら(沙羅)なるジャンプへと札幌ドームでの始球式に呼んでもらいたい。
ノルディックスキーの世界ジュニア選手権・ジャンプ女子が23日、トルコのエルズルムで行われ、15歳の高梨沙羅(北海道・上川中)が1回目で最長不倒の108・5m、2回目に107・5mを飛び、276・5点で日本女子で初めて優勝を果たした。W杯で6勝を挙げている17歳のサラ・ヘンドリクソン(米国)は2位(1回目・105m、2回目に100・5m265・0点)だった。昨年3位で女子の日本勢で初めて表彰台に立った17歳の伊藤有希(北海道・下川商高)は240・5点で7位だった。
◇高梨沙羅
「試合では何が起こるか分からないから、自分のジャンプに集中しなくてはいけない。ベストを尽くそうと努め、それが良い結果につながった。エルズルムのジャンプ台は初めて飛んだが、すごく気に入った。大会の雰囲気も素晴らしかった」
ファイターズも沙羅ちゃんもジャン〜プ! 最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
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2012年02月24日
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