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今季、首位打者を目指す、田中賢介選手が
新婚ホヤホヤのはずなのにこんなことを…
(道新スポ記事+ポケクラ編集)
今季、新キャプテンの田中賢介選手が歴代最高打率 .389超えの首位打者取りを目指す。
そのための一環として最強の右腕づくりに着手している。
もともと巧みなバットコントロールで広角に打ち分ける高等技術をもっている。
生命線の引き手を強化して高いハードルを越えよう進化中である。
決して金子誠選手のお尻をなでるためではないようだ。(笑)
STV・西森アナの愛を射止めた田中賢介選手の次の目標は
究極の首位打者獲得とひょっとしたら金子誠選手の愛獲得なのかも?
◇田中賢介選手
「僕の打撃の中で右腕が果たす役割は大事。(右腕のみの)ティーはずっとやっていることですが今年は増やしています。もういつでも試合に出る準備は出来ています。キャプテンという立場もあるし、いつまでものんびり試合に出ないわけにはいかない」
◇中田翔選手
「思いつき。やっぱり中田翔は丸刈りやな、と。スッキリして、見た目からも頑張らないとね。髪を伸ばして似合うほど男前じゃない…何でそこで『そんなことない』とか言うてくれないの?」
斎藤佑樹投手2度目のブルペン入りで45球を投げ込んだ。内外角の制球を意識し、スライダー6球。セットポジションでも10球を投げた。コースを意識せずにオール直球の31球を投げた前回よりも、実戦に近づいた内容だった。
ブルペン投球を終えた後も鶴岡に感想を聞いていた。
◇斎藤佑投手
「前回よりもコースだけを意識しました。もう少ししたら、高さを意識していきたい。監督にはちょくちょく声をかけてもらっているので、ありがたいです」
1軍の中嶋兼任バッテリーコーチは2軍の若手捕手陣を指導。大嶋には手とり足とりの技術指導をした。
また、栗山監督は練習終了後に“ファン会見”を行った。「お嫁さんは、もらわないんですか? 」という質問に。
「僕のプライベートは秘密です。それどころじゃないです。選手を預かっている人間として、その間は考えていません」と。 ◇大嶋選手
「初めてのことばかりで、分かりやすかった。自分の引き出しが増えるのでうれしい」
◇中嶋兼任コーチ
「先入観なく何でもやろうという姿勢がある。ドヤ顔もしてたけどね」
◇栗山監督 「だいぶ動きが分かってきました。課題がはっきりしていることを選手もわかってきた。チームに対しての責任はぞれぞれにあるので、厳しくやっていきます。(ノックを自ら打たないのか、と問われ)僕がバットを振っても勝たないですから。そういうことをやれば壁に当たった選手が元気になるとか、そういう状況になれば考えますけどね。(2度目のブルペン入りした)斎藤佑はピッチングに関してはこれから精度を上げていくところ。状態はいい感じなので楽しみにしています」 ◎今日の新聞のトップ面は増井選手
(道新スポーツトップ面より)
先発転向の噂もあった増井選手が中継ぎに指名されました。
ということはクローザーは武田久、宮西の左ストッパーになります。
となると中村、吉川、矢貫らに頑張ってもらわねばなりません。
そして榎下、乾らがどう絡んでくるのか楽しみでもあります。
あっ、八木、ダル期待の木田もいましたね。
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もう少しで、ベスト10に返り咲きできそうです。感謝しています。 ◎草野球情報
sbl 2012年度大会参加チームを若干数、募集しています。 |
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