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今日の新聞を眺めると
斎藤祐樹を殴り飛ばすと
文字が目に入ってきました。
いゃ〜ぶっそうですね
だれがどうして殴り飛ばすって?
詳しく、見てみましょう。
斎藤祐樹をなんとかしてやりたい
愛の言葉なんだろうけど…
我が息子に期待するばかりにいらいらモードもあるのかな?
一緒に卒業したよその子は立派になっているのに。
そう、そのマー君はサムライジャパンでエースとして先発
うちの祐樹は4番手位で登板、せめて無安打にと…
栗山さん、独身だけど親の気分になっています。
あらあら、翔くんがつるつる状態になっている
ちょっとみたらラミレスかと思っちゃった。
今回は途中からの出場だと思うけど
09年みたいにドジをふまないように!
あのときは祐ちゃんは相手側にいたような気が?
糸井はもう全日本に入っても遜色ないですね。
それよりファイターズで今季、練習していない2番中堅手とは…
ファイターズのオプションとして練習と経験しておいてねって感じ。
そんなサムライジャパンよりファイターズですね。
ちょっと昨日の雨は痛かった。
投手陣の調整、テストがしずらくなってしまいました。
今日が雨でなけれぱ、なんとかできるとして
今日のオープン戦、コンサドーレと同じ時間です。
ファイターズのラジオ放送がないので
テレビを見なきゃなんないけど
コンサドーレも初戦なので見たい。
せめてコンサのラジオ放送をファイターズに変更してくれれば
両方平行で観戦できるのだが…
どうしょう…
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2012年03月10日
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ファイターズよりひと先にコンサドーレ札幌の公式戦が始まります。
J1での当面の目標は残留で勝ち点42だそうです。
42だと単純に勝利14を34試合で必要になります。
引き分けなしで14勝20敗、
もし6試合引き分ければ、12勝16敗となります。
新戦力の前田、山本、ノースがチーム戦力をUPさせなければ
現状では厳しい数字になります。
1試合1試合トーナメント方式の意識で
研究されていない前半に稼ぐ必要があります。
そしてファンはホーム会場に足を運んで後押ししなければなりません。
見えない+αが勝利に必要です。
そして選手たちは
に戦わなければなりません。
札幌国際情報高校卒・奈良竜樹、がんばれ!
がんばれ、コンサドーレ札幌!
まず、初戦勝利で飾ろう!!
ここから試合終了後の記事です。
◎J1第1節 札幌 vs 磐田(2012年3月10日 札幌ドーム)
札幌 0 - 0 磐田 前半、磐田は前田、駒野らが細かくパスをつないで札幌ゴールに迫ったが、札幌は要所で奈良らが体を張ったディフェンスを披露し、得点を与えずに折り返す。
敵にショートパスをつながれて主導権を握れないJ1復帰の札幌は後半に入ると、山本の攻撃参加がアクセントとなり、徐々に好機を増やしていく。だが、川口の好セーブに遭うなど、ゴールを奪うまでには至らず。スコアレスのまま終了し、勝点1を獲得。期待と不安が渦巻く船出となった。
まず、コンサドーレ札幌、先発メンバー
●交代 後半30分 19キリノ←13内村圭宏(札幌) 後半39分 8砂川誠←32近藤祐介(札幌) 後半44分 23大島秀夫←17岡本賢明(札幌) ◎前半ダイジェスト
2分 岩沼の左CKをエリア外の奈良が頭で中に入れ、これを前田がボレーで合わせるがミートせず、こぼれたボールを内村が狙うがオフサイド
4分 右サイドの駒野(磐田)に出たボールに奈良が身体を入れて対応 13分 高い位置で駒野(磐田)にボールを奪われドルブルでペナルティエリア内に持ち込まれるが岩沼がブロック 33分 高木にイエローカード 35分 左サイドで近藤から岩沼にパスが通り、岩沼がクロスを入れ、フリーで待っていた岡本がボレーを狙うがミートせず 41分 磐田の右CKは奈良が頭でクリア ◎後半ダイジェスト 2分 前田へのロングボールを奈良が身体を入れて何とかカット
7分 磐田エリア内で前田、岡本、近藤と繋がるがシュートまでは持っていけず 8分 右サイドで山本から近藤と繋がり近藤が強烈なシュートを放つがGKがブロック 11分 中央の近藤が右の高木へパスを送り、その高木がアーリークロスを入れると、駆け込んできた近藤が頭で合わせるがバーの上 13分 左サイドの岡本から磐田ゴール前にフワリとしたボールが送られると前田が走りこみ足を伸ばすがわずかに合わず 18分 左サイドの岩沼のFKは磐田ゴール前に入り近藤が競り合いながら走りこむがGKにキャッチされてしまう 28分 右サイドからの近藤のパスに山本が反応しシュートを放つがわずかに左に切れる 28分 左サイドからクロスを入れられ菅沼に合わせられるがミートせずホスンがキャッチ 32分 前田(磐田)がノースをかわしてミドルを放つがホスンがキャッチ 37分 左サイドから山本がクロスを入れ、キリノがキープから落として前田がシュートを放つがGKがパンチングでブロックしCK 43分 右サイドからクロスを入れられるが奈良が頭でクリア 45分+4 右サイドからの砂川のクロスがGKの頭を越え吸い込まれるかと思われたボールはネットの上 磐田は前田、駒野の全日本組が代表らしいプレーを披露。 GK川口も元全日本らしく、好セーブをみせた。
札幌の高卒新人・奈良は前田らの攻撃に身体を入れて対応。
カットといい、DFの位置取りは現全日本DF・今野を思わせる活躍だった。
久々、今野以来の素晴しいDFが札幌に誕生した。
多分、今日はクタクタになっていると思うがこれからどう疲れをとるのか怪我をしないかが課題。
次期オリンピック代表は主力になりそうだし、全日本も早いうちにくるかも知れない。
これからまだ経験のしていないことが襲ってくるだろうが彼がどうクリアしていくか見ていきたい。
それより、コンサドーレ札幌はへディングでほとんど競り合わなかったことが心配。
こんなことを続けていると指導権を奪われたまま、敗戦が多くなりそうだ。
無理でも競り合わないと相手の失敗もないし、チャンスもこないだろう。
次は3点を取って開幕勝利の神戸、このままだと敗戦が濃厚だ。
1週間でなんとか、対応できる石崎サッカーに期待したい。
サッカー記事ではありますがよろしくお願いします。
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