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昨日のファイターズは中日との対戦で6−1と快勝!
0−0の4回に先制のホームを踏んだのは小谷野選手で
相手捕手に体ごと突っ込むプレーを魅せ、チームに闘魂を注入しました。
凄いけど怪我するかと思う一瞬で見てるほうも体に良くないよ〜
でもこのプレーは陽、谷口ら若手に何かを感じさせたと思います。
◇小谷野選手のコメント
「吹っ飛ばしていました?自分では、ものすごい当たり負けたなって思ったんですけど。もう、試合の中では常に勝負をしていかないといけない時期。それは走塁とかそういう面でも。(昨年の3月に骨折で)あらゆることへの準備に対する考え方を、ものすごい考えさせられた。(今年は)言い訳の材料を作らない。シーズンが終わったオフに『あの怪我が』とか『あの道具が』とか言う人がいますけど、それは自分とは違うと思う。仮にそういう経験をしたとしても『あれがあったから』と言える選手がこの世界で、長くやれるのだと思う」
(道新スポーツなど編集)
◎2011/03/14(水) vs 中日ドラゴンズ (小牧)
日本ハム 000 200 130=6
中 日 000 010 000=1
日本ハムの先発八木は5回4安打1失点と好投。2番手以降の森内、根本、榎下はいずれも無失点だった。 打線は16安打6得点と活発。陽が4安打、谷口は3安打とアピールした。 中日は先発吉見が5回を投げ、11安打2失点といまひとつ。和田はオープン戦1号ソロを放った。
◇栗山監督のコメント
「八木はストライクから入ると有利になるということ。勇気を持って投げてくれた。八木らしい(打者が)ずれる感じもあったし、順調に来てくれているね。(開幕ローテ入りは確実かと問われ)そういうふうに考えているところでのこのアピールなんで、そういうことになるね。岱鋼は2試合で1番を打たせて、前に進んでいる。(センターの守備についても)ゴールデングラブ賞を獲らせてやりたいと思っているし、その能力を十分に見せてくれている。岱鋼と翔は使い続けているけど(期待に)応えてくれているから嬉しいよね」
(サンスポ、道スポなど編集)
いゃ〜、小谷野選手の激闘ホームインは凄かった。
準備する心がまえのコメントなど自分も参考にしたいですね。
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