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ファイターズは1日、投内連係、シートノックに続いて投手はブルペンでの投球、
野手はフリーバッティングなどで約2時間調整を行いました。
全体練習後は陽選手をはじめ、杉谷、加藤選手らが特守を行いました。
そんな中、栗山監督はファンサービスファーストの意思を示し、
DeNA横浜・中畑清監督にも負けないファンサービス宣言をしました。
時には森本、時には新庄みたいなパフォーマンスもあるかも?今日の道スポのトップ面はこれです。
◇栗山監督のコメント
「ファンフェスティバルで挨拶をさせてもらった場所ですが、全く違うところに感じました。野手は状態もいいですし、(オープン戦では)まずピッチャーがどういう結果を出してくれるか、がむしゃらなまま開幕に向かってくればとすごく期待しています。?(選手たちは)ガムシャラに戦えるのは幸せなこと。離れてしまったら戦いたくても戦えない。選手にとっては当たり前かもしれないが、そういうことを感じてほしい。外にいた人間の強みなので、そういう環境をつくって伝えたい。(北海道に戻って)みんなファイターズが好きだというのを感じる。俺たちが頑張れば元気の源になれるかもしれない。だから本当にやらなきゃいけないし、責任も感じる。(パリーグ2位の動員数に)俺が出来ることでお客さんが1人でも増えるなら何でもするよ。踊って来てもらえるなら踊るし、いくらでも歌う。ファンのためにできるかぎりのことをしたい。(ドームの天井を指して)あの辺から降りてくる?俺じゃ誰も喜ばないかな?」
(道スポ記事+α)
ドラフト4位の近藤健介捕手=横浜高が29日、本拠地デビュー戦となる3月3日のヤクルト戦(札幌ドーム)で、自慢の守備で魅了することを誓った。前日(28日)に名護キャンプを打ち上げ。3月1日に高校の卒業式を控えるため、この日は1軍メンバーでは唯一、千葉・鎌ケ谷での2軍練習に合流した。キャッチボールでは、体の前方で球を放す動作を何度も確認。これまではリリースポイントが後方で、スローイングが安定せず、肩を痛めることもあった。キャンプ中に中嶋兼任バッテリーコーチの指導を受けて、しっかり修正し、「コントロールが安定してきた。今日はよかった」と白い歯を見せた。
3日の札幌Dデビュー戦に向け「守備で魅せたい。配球、スローイング、すべてにこだわりがあります」と自負。新人捕手では、ドラフト7位・大嶋(早大ソフトボール部)のバットが注目されるが、近藤のマスクからも目が離せない。(スポーツ報知より)
◇田中賢キャプテン
「練習やオープン戦で1週間北海道に滞在するので、しっかりキャンプの疲れを取りながら開幕に向かいたいと思います」
栗山監督は何を見せてくれるのでしょう。
YMCAを踊る、仮装?何がいいでしょうかね。
パフォーマンスを期待して楽しみに待ちましょう。
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