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今日はこのニュースから
性的欲求満たされないオスは飲酒に走る!
雌にふられたショウジョウバエの雄は、雌と交尾できた雄よりアルコール入りの餌を好んで酔っ払うことが、米カリフォルニア大の研究チームが行った実験で分かった。この行動には脳の神経伝達物質「ニューロペプチドF」が関与しており、人間にも同様の「ニューロペプチドY」があることから、アルコール・薬物中毒のメカニズム解明に役立つという。論文は16日付の米科学誌サイエンスに発表された。
[時事通信社]
メスに交尾を断られ欲求不満になったオスのハエは、悲しみを紛らわすため酒に逃げる――。
米大研究チームが15日、ハエと人間の意外な共通点を明らかにする実験結果を 科学誌サイエンス(Science)に発表した。 カリフォルニア大学サンフランシスコ校(University of California, San Francisco、UCSF)の ウルリケ・へーベルライン(Ulrike Heberlein)教授(解剖学・神経学)率いるチームは、オスのショウジョウバエを交尾経験のあるメスおよび未経験のメスと一緒に容器に入れ、行動を観察した。 すると未経験のメスはオスの求愛を受け入れすぐに交尾をしたが、交尾後のメスは一定時間、 オスに興味を示さなかった。これは交尾の際にオスが精子と一緒に送り込む性ペプチドが原因だ。 一方、交尾を拒絶されたオスは、たとえ未経験のメスと一緒にされても求愛行動をしなくなった。 そこで、交尾を拒否されたオスをメスと隔離し、15%のアルコールを含む餌と通常の餌の 2種類を設置した容器に入れたところ、これらのオスはアルコール入りの餌を浴びるように 摂取し始めた。(AFPBB News) ハエが交尾することを考えたこともなかったので知らなかったのですが
人間と同じように振られるとアルコールに依存するようですね。
ハエが人間に似ているのかそれとも人間がハエと同等なのか…
人間に役立つ実験発表とはいえ、なんか、複雑。 ではここからいつもの野球の話題へ
ダルビッシュが青木に打たれたようですね。
新聞を見て面白かったイメージ画を掲載しますね。
ライバルとして戦闘モードにはいっているのか青木の電話にダルは出ていないようです。 「(電話でダルビッシュに)連絡しているんですけど、無視されているんだよね。この後、またかけてみます」との談が掲載されていました。はたしていつ、青木はダルビッシュと話せるのか。WBCで?
西岡もマイナーに落ちたらしいが、日本人打者として今回は青木にとって格好のアピールになりました。
ケッペルが故障か!?
こりゃ、開幕を控えて心臓に悪いですわ
栗山監督、心臓が… という気持ちわかりますね。
(道新スポーツ掲載分)
ケッペルの症状が軽ければいいのですが。
今回のオリックス戦の好投により、なんともなければ開幕4戦目の先発で決まりですね。
そうなると西武戦は斎藤佑、武田勝、八木(ウルフ)、オリックス戦はケッペル、ウルフ(八木)、吉川
こんな感じの順番での札幌ドーム先発になりそうです。
◎2011/03/20(火)vs オリックス・バファローズ (東京ドーム) 試合開始 13:00 ◇栗山監督のコメント
「(東京ドームでの勝利に)多くのファンに来ていただき、今年のファイターズは楽しみだと思っていただけたのならうれしいですね。ケッペルの途中交代は心臓に悪いなぁと(苦笑)。大丈夫と言っているけれど少し心配もあるし、明日の状況をみなければいけないなと思います。実は一番うれしかったのは(ピンチで三遊間の打球をさばいた)金子誠の守備。1本のタイムリーより1点を与えないことが大きいし、あのポジションで出ることの意味を誰より分かっていますね」
2軍は連敗ですか?
多田野投手の好投はファイターズにとって明るいですね。
今日のケッペルみたいに先発投手に何かあっても対応がききます。
乾選手もいいけど先発経験のある多田野投手がいれば、尚、万全になります。
でもね榎下は1回で2安打2四球の投球で同点にされ、
植村は2イニングは良しも3イニング目に負けになる原因をつくったようです。
前回の木田、谷元も打たれたし、リリーフ陣は不安ですね。
森内が頑張っているし、榊原もなんとかなりそうなのでまだいいけど
森内、榊原、石井、宮西、増井、武田久が当確、あと1人はだれが1軍登録ですかね。
リリーフ陣は次回の登板でいい成績を残してもらわなければ…
ハエの交尾、いや、酒依存症のことまで掲載してしまいましたが
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◎草野球のみなさんへ
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2012年03月21日
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