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連敗したところで反省会です。
とくにこの4人です。
栗山監督、情があるのはわかりますが
ケッペルに早めの交代があることを匂わせないと
勝っている場面だし、一歩遅れの采配になります。
糸井さん
確かに活躍はしているんですが
正々堂々と戦いすぎじゃないですか?
バンド、大振りなど演技力も必要なのでは
相手捕手、投手にあれ?と思わせば、ヒーローになるかも!
中田君はどうやら毎日練習、試合があったほうがいいようで…
開幕前など空き日があると精神も技術も微妙なズレが生じるようで
ちょっと振りも中途半端になってきているような? 記録更新?
でもいつかは打てるので思い切り振り、2ストライク後は三振せず、左方向に!
なんですか?李に対して外角ばかりの配球は?
ボールでいいんだから内角を攻めなきゃ!!
それに一塁走者に代走が出ているのに膝つけての捕球をして結局、盗塁されているじやないですか?
捕手は野手で一人だけ風景が違うポジション
みんなを引っ張る立場の場所だし、こんなことしていたら鶴岡さんに出場を奪われますよ。
もう一回、しっかりと捕手としての基本を勉強して!
まあ、気づいたことを個人意見で書きましたが
チーム全体としては走攻守とやるべきことはやっているので
手ごたいを感じるのでちょっとした修正でいいでしょう。
文句はいっても今年の栗山野球は面白いと思います。
◎2012年4戦目 vsオリックス1回戦(4/3 札幌ドーム 観客数17,519人)
(オ)○西 、香月 、岸田 、吉野 、ミンチェ 、S平野−- 伊藤 、鈴木
(日)●ケッペル 、谷元 、乾 、木田 、宮西 、森内 − 鶴岡 、大野 オリックスが昨年8月23日西武戦以来の15安打を放ち5得点を挙げ、4試合目で今季初勝利。1点を追う6回、バルディリス、赤田、大引のタイムリーで3点を挙げ、逆転に成功。今季初登板の先発西は、5回7安打3失点で今季初勝利、札幌ドームで自身初白星。5番でスタメンの高橋信二が、日本ハム時代の10年6月5日巨人戦以来の猛打賞。チームは1961年以来の開幕から4試合連続本塁打無し。日本ハムは2連敗で勝率5割。2回、田中、稲葉、糸井の3連続タイムリーで3点。先発ケッペルは5回0/3を5失点で1敗目。4番中田は4打数無安打で、開幕から17打席連続ヒット無し。
◎栗山監督のコメント
「ケッペルは(自身の)開幕とあって、全体的に高めに抜ける球が多く緊張感があったのかなと思います。結果的に5回でスパッと代えなければいけなかったかも。オレのミスだったよね。後ろの投手に負担をかける結果になりましたが、乾や森内は走者を背負いながら切り抜けてくれましたし、しっかり次に進めるはず。打線は最後にいい場面を作っているけれど、もっと早めに行きたいというジレンマがあります。(4試合無安打の)中田は周りが打つ中で苦しいと思いますが、4番を背負うというのはそういうこと。しっかり4打席、3回バットを振ることが大事ですね」
◇田中賢選手
(2回裏、右前適時H)
「チェンジアップかフォークだったと思います。追い込まれながらも、しぶとく食らいついていけました。初回の守り(適時内野安打)もあったので、早い回から取り返すことができて良かったです」 (道スポ編集)
◇稲葉選手
「(2回裏、右線適時2BH)自分までいい流れでつながっていたので、自分もつないでいこうと思っていた。みんなの勢いに乗せてもらったヒットだね。(1点差まで迫り)ああやって最後まで粘れる。みんなで何とかしようという雰囲気が伝わってくる。あとは(中田)翔だけ」 ◇糸井選手(2回裏、左前適時H)
「真ん中高めの真っ直ぐでした。みんなで作った流れに打たせてもらいました。いい形で逆転できましたので、この後もリードを広げて勝ち切れるよう頑張ります」 ◎イースタンの結果
多分、高い料金を払っているんだろうけど野球に素人みたいな人が作っているかっこつけのHPです。
どんなパソコンでもどんな人でも見やすいHPにしてほしいものです。何か、塁は賑わすことは出来ても点の入らない試合をしている気分です。
世の中もそんなことばかりですがなんとかスキッとしてほしいものです。では最後までブログを読んで頂き、ありがとうございます。
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