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今年は投打いろいろなことがあり、V出来ずに寂しい秋を迎えています。
斎藤佑、吉川などが前年以下の成績だったことも痛かったが
それ以上にこの投手が伸びてこれなかったのは一つのV逸だった。
フェニックスリーグでも相手に走られて、負けるなんて
何を365日間やっているのか不思議でたまらない?
若いのだから日々進化しなければならないのだが…
明日はドラフトで中村にとっては新しいライバルが現れることになる。
必死に這い上がってこないと中村の存在が薄くなることになる。
がんばれ!!
ミランダは左の長距離砲で期待できそうですね。
今季、メキシカンリーグに所属したキューバ出身外国人のホアン・ミランダ内野手(30・左投左打)が21日、秋季練習中の千葉県鎌ケ谷の2軍施設で入団テストを受けた。 来日してから日数が浅く「まだ時差ぼけがある」と万全のコンディションとはいかないながらも「初めて」と言う日本の地で、その片鱗を披露した。「『ミロ』と呼んで。長打力と守備力を見てほしい」と入団に向け意気込んだ。 1メートル85、104キロのガッチリとした体つきの男は、この日はカーブのマシンと打撃投手相手に合計49スイングでサク越え3本。今季、来日1年目で本塁打王に輝いたアブレイユとは、キューバ代表時代のルームメートで、来日前から日本野球特有の変化球を多投する配球を事前に情報収集してきたという。 テスト初日を終えたミランダは「初日なのでタイミングが取りづらかったけど、2、3日すれば慣れると思うよ」と合格へ自信を見せた。打撃ケージ後方から視察した栗山監督も「しっかりとタイミングを取れる。打ち方は別だけどペタジーニだね」とヤクルト、巨人などで本塁打王にも輝いたかつての強打者に重ねあわせた。テストは27日まで行われ、合否は後日発表される予定だ。 (道スポ記事より) ミランダが入団してアブさん位活躍することを期待して
大谷も良さそうだし、斎藤も復活に向けて進んでいる。
この3人が来年活躍出きるとV争いに来年は参加できるでしょう。
ちょっと昨日の新聞記事をここで追加しておきます。
何とかファイターズについて掲載できるようになりました。
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2013年10月23日
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