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ファイターズに明と暗
アブレイユ入団と陽のWBC練習中の死球です。
まずは暗、陽ですが歩くのが困難だそうです。
その後、情報が入ってきていないので
どうなったか心配なところです。
WBC台湾代表候補の陽岱鋼外野手(日本ハム)が台湾合宿の練習中に右膝に受けた死球のため、実戦復帰のメドが立っていないことが18日、明らかになった。
15日のシート打撃で左腕・王溢正投手(DeNA)から右膝に死球を受け倒れ、早退。以降、本隊合流はできていない。台湾代表は18日のキューバ代表との強化試合から台湾プロ野球などと8試合の実戦を予定しているが、陽岱鋼は走れる状態ではないため、出場のメドは立っていない。チームでは日本ハムトレーナーを急きょ台湾へ呼び寄せることも検討されているという。(スポーツナビ) 王溢正投手(DeNA)から死球を受けた場面です。
◎陽岱鋼は自身のFacebook
「今のところ歩くのは難しい。これから検査と治療を受けます」
◎日本ハムの山田GM
「何も聞いていません」
昨日から台湾に行っているファイターズ人気ブロガーさんがいるけど
何か情報を掴んで情報発信できないかな〜
でも観光旅行のようなので無理かな?(多分)
大谷がこれから外野で守ることになりそうとの話が出てきたが
情報がない今、ひょっとしたらと思うのはなせ゛だろう。
とにかく、情報がほしい!
明はアブさん、入団が決まりました。
一塁しか守れないところが残念だが
それをカバーできる活躍を期待したいですね。
せめてスレッジ級であってほしい。
日本ハムは19日、沖縄・名護キャンプで入団テストを行っていた元キューバ代表のミチェル・アブレイユ内野手(34)=メキシカンリーグ・モンテレイ=を合格とし、契約合意したことを発表した。1年契約の年俸2000万円で背番号42。 16日のDeNAとの練習試合(名護)でバックスクリーン上部に本塁打を放つなど、実戦4試合で12打数5安打。昨季メキシカンリーグMVPの右の大砲で、打率3割7分1厘、106打点の2冠に輝いた片りんをのぞかせ、ナインの間では早くも「アブちゃん」のニックネームが定着した。DH、一塁として栗山監督に「150打点」を期待され、「持ち味の長打力で打点を稼いで貢献したい」と意気込みを語った。(スポーツ報知)
さてまた不安のほうに戻るかもしれないが
西川が17日の紅白戦で右肩を痛めたようです。
北みたいなことはないと思うがけが人が増えてきましたね。
鵜久森はアブレイユ入団で右打者、一塁でかぶりそう。
陽の怪我、糸井の移籍、大谷の外野などあるが
まずは外野の守備をしっかりやらなけれはなりません。
がんばれ!鵜久森とエールを送りたい。
投のほうに話を移すとまずは中村勝ですね。
やはり、磐石の投手陣にするには彼の存在が必要。
栗山監督も気になるところだが
今度、駄目だったら海に落とされるより
二軍落ち、22日には鎌ヶ谷行きの飛行機に乗っているかもしれない。
なんとか、踏ん張ってほしいとは思うがいかに?
上の画像のように植村選手が1軍に合流してブルペン入り。
楽天・田中というライバルがいて高校時代は日陰の花だったが
もう、そろそろ自分の花を日の当るところで咲かせてほしい。
大塚とともに今季の期待投手としてこれから見ていきたいですね。 さて最後まで見ていただいてありがとうございます
追伸です。
今日の11:00に陽について情報が発信されました。
ヤフースポーツ 2013ワールド・ベースボール・クラシックより
WBC台湾代表候補の日本ハム・陽岱鋼外野手が台湾代表合宿の練習中に右膝を負傷した件について、台湾メディア・中国時報は19日、同外野手が「驚異的な回復をみせ、22日以降の練習試合に出場する意欲を示した」と報じた。 同外野手は15日の練習中に、同じく台湾代表候補のDeNA・王溢正投手から右膝への死球を受けた。検査の結果、骨などに異常のない打撲で全治2週間と診断された。
記事は、同外野手が自他ともに驚くほどの回復力を見せ、18日には打撃練習を再開、当初来週以降とみられていた練習試合出場についても、本人は22日から始まる3試合で復帰する意欲を示したと伝えた。 また、自由時報は20日、けがの原因を作った王投手について同外野手が「われわれは同じユニフォームを着て、同じ船に乗っている。ファンは彼のことを責めないでほしい」と気遣うコメントを発したことを伝えた。 陽の怪我が軽そうだということを配信されて安心しました。
ちょっと騒ぎたてた後だったので遅い感はあるが多分、間違いないでしょう。
ファイターズファンとしてもとりあえず、一安心ですね。
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2013年02月20日
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