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1月31日に沖縄入りしたファイターズ
天気にも恵まれ、3日間の練習が行われました。
国頭は大谷人気でにぎやかだが金子、小谷野が復帰へそれぞれの練習をしていた。
そして4日はキャンプ初の休養日。
各選手、それぞれの過ごし方をした。
新垣、銭谷、屋宜、河野
大学、社会人の新人4人組は泡盛の貯蔵庫を訪問しました。
(記事は道スポ切抜き)
大谷、森本、宇佐美
未成年の高卒新人3人は午前中は選手宿舎前のビーチで三線(さんしん)をひく新人恒例イベントに参加。
その後に休日返上で練習を行うためにバットを持ったが練習を休むよう新人への強制休養指令が出た。 期末テストで6日の練習後からチームを一時離れることもあって練習をしたかったが叶わず、静養に努めた。
稲葉、鶴岡、移籍組の赤田と大引らがゴルフ、新垣(東芝)は社会人時代の先輩・増井とキャッチボールなど、杉谷、中島、斎藤佑、大嶋らも休日返上でトレーニングをした。
斎藤佑樹
斉藤勝と休日返上でランニングやキャッチボールなどを行い、キャッチボールは改善中の投球フォームを確認しながら、約40メートルの距離を投げた。ランニングやウエートトレーニングも敢行、約2時間、たっぷり汗を流した。
◇斎藤佑選手のコメント 「全身に張りはあるけど、休んでいる場合ではない。(右肩を)治すだけなら、キャンプに来ていません。(今後も)疲れを取る意味でも体を動かしたい。休まないと思います」
大 嶋 匠
先輩のプライドにかけて休日返上で打撃練習した大嶋。最初は初日だけの約束も柵越えなしに終わった大谷から懇願され、キャンプ中のフリー打撃で本塁打数を競っている。3日は大嶋が8本を量産し、11対8でリード中。
◇大嶋選手のコメント
「大嶋さん、最後までにしましょうよって。そしたら、次の日(2日)に7本打たれちゃいました。負けませんよ」
期待する選手の一人、大塚選手
そろそろ、出てきてほしいですね。
きょうの道スポに取り上げられていたので掲載しておきます。
上の泡盛の貯蔵庫の説明 与那の蔵(よなのくら)
沖縄県北部・国頭村(くにがみそん)の与那トンネル跡を利用 した貯蔵庫です。 1995年(平成7年)に新与那トンネル の開通に伴い閉鎖されるまで、重要な生活道路や産業道路として23年間供用されていた。 国頭村の協力を得て、ヘリオス酒造(名護)の貯蔵庫として生まれ変わり、2008年1月、使用開始。トンネルを泡盛の貯蔵庫として活用する試みは沖縄県内初。トンネル内は温度と湿度が安定しており、泡盛の熟成に最適な環境です。
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