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急遽、通常ブログに追加します。
大谷翔平がついにヒット、
それもホームランを打ちました!
日本ハムのドラフト1位、大谷翔平投手(花巻東)が「7番・右翼」で先発出場し、三回の第2打席で“プロ初本塁打”を放った。 2試合連続での先発出場となった大谷は三回1死走者なしの場面で、中日の先発右腕、山内が2ストライク1ボールから投じた直球をフルスイング。打った瞬間それと分かる打球は、右中間席後方のネットに当たる大きなホームランとなった。この回、ホフパワー、鵜久森に続く1イニング3発目となる本塁打だった。
大谷は「打ったのは内角低めのツーシームだと思います。しっかり打てましたし、打った瞬間、スタンドまで行ったと思いました。ホームランというよりも、オープン戦でヒットが一本出たことにホッとしたところはあります。でも、今からはこの次の打席でどうやって打っていくかを考えます」とコメントした。 大谷は16日までオープン戦4試合で8打席ノーヒット。二回の第1打席で1死一塁の場面で左飛に抑えられており、10打席目の初安打が“プロ初アーチ”となった。(ディリースポーツ) もっと詳しい記事は次のブログで掲載します。
取り急ぎ、速報でした。
◎16日の試合ブログ(通常ブログ)
鎌ヶ谷で行われたオリックスとのオープン戦(16日)は
助っ人陣のパワーで押し出しという感じでしょうか。
アブさんがこの試合マルチ安打と毎試合ヒット打っている感じ。
ホフもパワーが満開、ホームランが出てき始めました。
今年は小技の中に中田、ホフ、アブの1発で決る場面も多いかも。
ウルフがいいよね。安定感のあること。
李に一発打たれたことが彼のためには良かった。
WBC組不在打線がチームの底上げになっているようです。
(ポケットクラブ作成)
陽、死球で代役道産子野手が美技
◎浅沼選手
(道スポ切抜き編集)
◎陽の状況
陽は「1番・中堅」でスタメン出場したが、一回の打席で同部に死球を受け、大事をとって途中交代した。その後、鎌ケ谷市内の病院でレントゲン検査を受けた結果、右手関節尺側の骨に異常はないと判断された。
◎イースタンの成績、記事
どうも立ち上がりが悪い勝ですが
なんとかしてくれるでしょう。
大谷は「7番・右翼」でオープン戦初のスタメン出場。2回先頭の第1打席は空振り三振、5回先頭の第2打席は投直、7回2死二塁の第3打席は空振り三振で、3打数無安打に終わった。
左の画像のようにぶっかった?まあ、当っていることで次に期待しましょう。そろそろ修正能力を発揮しそうな気がします。
ブログ作成中に大谷にホームランが
これでプロでの打者としての本格的なスタート!
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2013年03月17日
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