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昨年は斎藤佑樹を開幕投手と決めながらピリッとしなかったので
周りからの批判もあって栗山監督は多分、苦悩はあったはずです。
今季は大谷が大きな可能性をみせながら一軍帯同、スタメンさせながら
22日の札幌ドームではまたも無安打、札幌のファンの前で今だヒットなし!
守備はそこそこやるので1本でも開幕一軍決定にヒットという実績がほしい筈。
栗山監督
見極めができていない。よく分からない
翔平、バカヤローだよね
このブログを掲載する時点で大谷の次の試合のもう結果がわかっているので
安心して書いていられるけど栗山監督の気持ち、大変さがわかります。
特に赤田、鵜久森、当落ギリギリの選手たちに納得させなければならない。
今日23日もスタメンで使い2打席とヒットは無く、最後のワンチャンスしかなかった大谷。
でもめぐり合わせもあるが右投手が出てきて左前へヒットと実績を残しました。
つないだことにより一気にファイターズに風向きを変えさせたのも事実。
鵜久森の浅い左飛でも三塁からホームインと好走塁を見せ同点に貢献しました。
これで栗山監督には1軍に残してもいい理由づけが出来たのは間違いないでしょう。
果たして1軍に残れるか? たとえ二軍としても近いうちに昇格するような気がします。
そして投手の途中交代時のパフォーマンスもまた見てみたいものです。
◎大谷選手
「そういう雰囲気だったのでやらないといけないかなと。ポジションの確認と、あとは普通に話していました。喜んでもらえればうれしいし、流れがくれば」
◎陽選手 「大谷が座ったらファンの人も喜ぶかなと思ったので『座れよ』と言った。
ポジショニングのこともいろいろ聞いてきた」
◎稲葉選手(大谷のパフォーマンスについて)
「誰も大谷があんなことやるなんて思っていなかったでしょ?ああいうことも大事。
どんどんやったらいいと思いますよ。」
さて昨日の結果等を掲載したかったのですか
ちょっと時間がなかったのここで22日分を軽く掲載します。
この試合から稲葉、中田選手が戻ってきました。
◎稲葉選手
「(2安打)ボールも見えていたし、安打も出たので良かった。(2回はアブレイユの二塁打で一塁から激走してホームイン)激走もね、オープン戦でやっておいて良かった」
◎栗山監督
「(稲葉と中田の存在は)やっぱり、大きいですよね。打“線”になるイメージがある」
22日の試合結果です。
(ポケットクラブ作成)
(記事は道スポより切抜き)
ブログも途中まで作って掲載しないと気になります。
でもどのブログよりも手間と時間をかけてるだけに
何かあると間に合わなくなってしまいます。
とりあえず、掲載出来てすっきりしました。
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2013年03月24日
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