ポケットクラブの札幌発!きたすぽ

ファイターズなどのスポーツ情報や話題などを掲載。 〜随時差替えあり〜

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

栗山監督に今年だめなら
 
 俺がユニホームを脱がす
 
と言われた佐藤が適時打含む4安打。
そして勝利を決めたのは西川のホームラン!
 
 
イメージ 1
 
イメージ 2
 
 
◇木佐貫投手(10勝目持ち越し)
「(5点の援護も5失点)しっかりしないといけない。チームが逆転負けしていたら、試合をつぶすところだった」
 
◇石井投手(0封も6、7回先頭打者の四球に反省)
「四球がもったいない。次回はしっかりと抑えたい」
 
◇河野投手(7回無死一塁で登板、李とバ.ルを封じて増井へ)
「李へのスライダーは甘かったんですけど、結果的に抑えられて良かった。
あの二人はあすも待っている。登板したらしっかりと投げたい」
 
◇稲葉選手(7回、代打で復帰!場内が大声援も遊ゴロ)
「たくさんの声援を頂きましたし、いい緊張感で打席に入れました。
あとは結果。結果を出せるように頑張っていきます」
 
 
 
◎大谷、殊勲アーチ
 
大谷が2回、オリックス金子の直球をカウント1-0からライトスタンドへのホームラン。
7月14日のロッテ戦以来、約2カ月ぶりの3号ソロでファイターズ打線が活気づき、
3回に4得点してオリックスのエース・金子をKOしてしまった。
初球は膝元のスライダーで2球目は直球が、シュート回転しながら真ん中へ入ってきた。
狙い通りで内角に意識があったので、素直に腰を回転させれたようだ。
難敵・オリックス金子にダメージを与える130メートル弾となりました。
 
イメージ 3
 
◇大谷選手(2回裏、右越3号ソロHR)
「打ったのは真ん中のストレートです。内寄りの真っ直ぐを意識していたら、たまたまだと思いますが甘く来たので、タイミングを合わせることができました。相手が金子さんですし、ヒットを打てれば…と思っていたけど、狙い通りのところにきた。何とか打てて先制できて良かったです」
「(この日は)カード始めでもあったし、連敗を止めたかったです。狙いを絞って、みんなが1つになっていけた。今日は勝ててよかったです。まだシーズンは終わってない。まだまだこれからしっかり打てるように、頑張っていきたいです」
 
高卒新人の3本塁打以上は06年炭谷(西武=3本)以来で、日本ハムでは3人目で東映時代の59年、張本13本以来になる。2リーグ制後、高卒新人で勝利と本塁打の両方を記録したのは大谷を含め11人。
そして投手として3本塁打は56年米田(阪急=9勝)と66年堀内(巨人=16勝)の2本を抜いて最多となった。
 
 
 
 
◎小谷野、大事なところで適時打で2点目!
 
金子から2回に一死満塁で三遊間を破る適時打。
つなぎ役としても機能した。
 
イメージ 4
 
◇小谷野選手(3回裏、左前適時H)
「みんながいい形でつないでくれた。僕も同じ意識で打席に入りやすかった。
打ったのはシュート。狙っていました」
 
 
 
◎佐藤、プロ初の4安打
 
佐藤選手の新聞記事を編集掲載します。
 
イメージ 5
(記事は道スポより)
 
 
 ◇佐藤選手(プロ初の4安打)
「 (3回裏、左中間走者一掃適時2BH)抜けたフォークだったと思います。みんながつないで作ったチャンスでしたし、自分も後ろにつなぐことだけを考えました。打球がいいところに飛んでくれましたね。でき過ぎじゃないかと思うが、これに満足せずに頑張りたい。ファームで頑張る人たちの励みになれたらと思う」
 
◎栗山監督(佐藤選手の4安打に)
「1軍の試合に出た時に、ファームと同じ気持ちで出るのは難しい。
そんな中で結果のヒットよりも、賢治らしく打席に向かってくれて良かった」
 
 
 
 
◎鶴岡がムードを変えた!
 
6回の守備で超美技。無死一塁で1番・平野の捕邪飛をダイビングキャッチ。
タッチアップを狙った一塁走者・宮崎を二塁に矢のような送球でアウト。
この守備はファイターズのムードを変え、打撃でもマルチと打率3割台キープした。
 
イメージ 7
◇鶴岡選手
「打ち上げる雰囲気があったので準備は出来ていた。
(二塁ベースに入った)大引がカバーしてくれた。」

 
 
◎増井選手の三連続三振で流れが変わった!
 
イメージ 6
 
◎栗山監督(増井について)
「ああいうところでやってくれる。増井がドーンと止めてくれるというイメージがある。
だから、増井で流れを変えるんだと思って、いろんな場面で使っている。素晴らしいね」
 
 
 
 
右中間へのホームランで日本ハム勝ち越し!
 ◎西川、どこに飛んだか決勝弾!
 

  日本ハムは10日、0・5差に迫るオリックスとの19回戦(札幌ドーム)で、5―5の八回、先頭の西川遥輝内野手(21)が、右中間に勝ち越し2号ソロを放ってリードすると、守護神・武田久投手(34)が九回、このリードを守って最下位転落の危機を救った。連敗を3で止めると同時に、オリックス戦5連勝。また、ソフトバンク―西武が引き分けたため、自力でのクライマックスシリーズ進出の可能性が復活した。

 1軍に戻ってきてから13試合目。西川がようやく自分でも納得できる働きができた。5―5の先頭で迎えた八回。初球を狙うことを次打者・大引に宣言するほど、この打席にかけ、オリックス・佐藤の150キロを一撃した。「審判を見て、入ったんだなと分かりました」と無我夢中の一打は、右中間スタンドに着弾。歓喜に沸き立つ場内を、安堵感とともにダイヤモンドを周回した。

 「ずっとスタメンで使ってもらっているのに、打てていなくて…」。前カードの楽天戦では1安打と精彩を欠いた。結果を求める執着心は、ここ最近の不調を取り戻すことだけではない。じくじたる思いは他にもある。今年1年の自分に、現実的には不可能とも思える壮大な目標を掲げていた。(道新スポーツ9月11日掲載分抜粋)
 
イメージ 8
 
 
◎西川選手
「チャンスに凡退しても打席に立たせてくれたので、何とかしたい一心でした。前の打席でチャンスで三振していた。塁に出てプレッシャーを与えたいと思っていた。どこに飛んだかも、分からなかった。少しずつ寒くなっていますが、まだまだ熱い戦いは続きます」
 
栗山監督(決勝本塁打の西川に)
「もっとちゃんと打てよって(苦笑)。
大きな期待をしているんだし、チームの中でどういう立場なのか、
ケガから帰ってきてよく分かっているはず。
ああいうことが頻繁にできる選手なんだからね」

木佐貫がハラハラドキドキさせてくれた。

なんでそんな投球になるんだと!!

しつかり、反省修正してほしい。

とりあえず、勝って良かった!

 

若い力で勝ちました!

今日も期待です。 
 
今日のブログはどうでしたか?
良いと思う方はすみませんがクリック、お願いします。 
みなさん、ここをクリックです。
 にほんブログ村 野球ブログ 北海道日本ハムファイターズへ
日本ブログ村ランキングに参加しています。
 

 
※草野球情報サイト

全1ページ

[1]


.
souto789
souto789
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

最新の画像つき記事一覧

友だち(17)
  • スターG・T
  • 二葉ハルミ
  • オレココ
  • ゴママ
  • ぐんかん岬
  • YMベジタブル
友だち一覧
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30

過去の記事一覧

検索 検索

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事