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元本拠地、東京ドームでその当時のユニ、
勝利で飾って良かった〜ファンの応援も最高でした。
 
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では各情報などひろって試合を振り返ってみましょう。
 
◎大谷マルチでゴジラ越え! 
 
1死から大引の安打と二盗、陽の四球などで2死一・三塁とすると、大谷のタイムリーツーベースで1点先制。
大谷は「立ち上がりは球もばらついていた」というバリオスの2球目の内角スライダーを、巻き込むように捉えた打球が先制の右越え二塁打。8月20日の楽天戦(荘銀・日新スタ)以来となる今季18打点目となった。 
 
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◇大谷選手(1回裏、右越適時2BH)
「打ったのはスライダーです。打球がフックした分(捕られずに)助かりました。アブちゃん(アブレイユ選手)が打ち取られた後でしたし、初回からチャンスを生かすことができて良かったです」
 
 
大谷の初回のタイムリーのバッティングです。
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 大谷が、「ゴジラ超え」を果たした。ソフトバンク戦の初回2死一、三塁から右翼線へタイムリー二塁打を放つと、7回2死でも中前安打。今季13度目のマルチ安打で42安打とし、ドラフト制後の高卒新人では、松井秀喜(巨人時代)を抜き、単独4位となった。
 7回2死、大谷が内角の146キロを中前にはじき返した。今季42安打目で、ドラフト制導入後の高卒新人では、41安打の松井秀喜を上回り4位に入り、松井氏のかつての本拠地・東京Dで記念の一打を放った。
憧れだった。「自分も軸足で打つ打者で長打が持ち味。小さい頃から見ていて構えもマネしてきた」。小学2年から野球を始めた大谷少年は、テレビ画面に映る背番号55に夢中になった。昨年末に松井氏が現役引退を表明すると「すごく残念です」と漏らした。「雲の上の存在」を、数字の上では超えた。
 二刀流に挑んでいるため、野手としての出場が制限されている中での「ゴジラ超え」が大谷の能力の高さの証明でもある。世界の王貞治(ソフトバンク球団会長)を育てた荒川博氏(83=評論家)がこの日の試合前、大谷の打撃練習を見るためだけに東京ドームを訪れた。「体が柔らかく使えて、上半身と下半身のバランスが凄くいい。ホームランの打ち方を覚えれば40本は間違いなく打つ」と絶賛。19歳の底知れぬ才能にほれぼれとした。
大谷は初回2死一、三塁では、野手として7試合ぶりの打点となる適時二塁打を放っていた。
そして7回の中前打で出塁すると「行けたら行け」のサインで、続く小谷野の初球にスタート。4個目の盗塁を決めた。チームは連敗を3でストップ。「どんどん勝てるように頑張ります」。投手として3勝を挙げながら果たした「松井超え」。6日には楽天・田中と投げ合う予定。最高の弾みがついた。(各紙参考)
 
◎大谷選手
「松井さんの数字を意識はしていなかった。すごい打者ですし、僕なんかは全然まだまだですけど、少しでも追いつけるように頑張りたい」。 
 
 
 
◎大引がマルチ、2盗塁と活躍。
 
変化球を投げそうなところで盗塁をするところはさすがですね。
これだけの選手、初めての2ケタ盗塁とは…
いままでのチームでは盗塁をさせなかったのかなぁ?
 
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 ◇大引選手(初の2ケタの盗塁)
「(2日のオフと合わせ)2連休を頂いた。チームにも僕にも大事な試合でした。」
 
 
 
◎陽、2適時打!
 
3回裏、1死から大引の内野安打と二盗、ピッチャー・バリオスの暴投で1死三塁とすると、陽のタイムリーで1点を取り同点に追いつく。4回裏も2死から西川の二塁打、大引の四球で一・二塁とする。ここで2人目・金無英が登板。陽のタイムリーで1点を取り勝ち越しに成功。
 
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◎陽選手
(3回裏、中前適時H)
「追い込まれて三振だけはしないように、何とかバットに当てました。当たりは良くなかったけれど、投手の頭を越えてくれて、ラッキーでした」  
(4回裏、右前適時H)
「投手の代わりばなでしたが、狙っていたカーブだったので初球から思い切っていきました。しっかりイメージ通り、逆方向に打てました」
 
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(道スポより)
 
 
 
◎なんと大事な場面で新人投手・河野登板
 
8回から2人目・河野が登板。2死後に3人目・宮西が登板。三者凡退。
 
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◎宮西→武田久で無失点リレー
 
9回表1死後に宮西に代わって4人目・武田久が登板。
松田が安打を許すが後続を討ち取って得点与えず。試合終了。
 
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◇宮西投手(役目を果たす)
「(8回二死走者無しからの登板は)一発のあるバッターと首位打者。
怖かったですが、自分の役目を果たしました。
(河野の後だけに)打たれるわけにはいかなかった」
 
◇武田久投手(締めは連続三振)
「木佐貫が粘り強く投げていたので良い流れできていた。
自分は(途中からだと)しっかり投げるだけ。
これからは一つずつ目先の試合にこだわっていくだけ」
 
 
◎お立ち台は木佐貫と陽
 
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◎木佐貫投手
「ホームとして投げることは、もうないかなと思っていた。また一塁側から投げることができた。勝てて良かった」
 
◎陽選手
「素晴らしいバッティングでした。やればできるんじゃないか。久しぶりで気持ちいいですね」 
 
ファイターズらしい、勝ち方でした。
3位のチームを破れば、CSに近づきます。
今日も若い武田を攻略して加速したいですね。
 
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