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最近のブログです。
◎草野球記事
2014・札幌朝野球交流リーグ決勝戦(アンクルズvsコピーサロン サブ)
みなさん、こんにちは。
今日からはファイターズスポット情報です。 シーズン終了したばかりなのに明日はドラフト会議。
ファイターズが慌ただしく、動いています。
今日の新聞ではこんな情報が掲載されています。
では飛躍する若手の侍ジャパンの記事です。
◎中村勝選手
「選んでいただき嬉しく思います。
オーバーエイジで年長となるのでチームを引っ張れるよう、しっかりと役割を果たしたいです」 ◎上沢直之選手
「代表に恥じない試合をしたいと思います。
台湾ではきっちりと結果を残せるように頑張ります」 ◎近藤健介選手
「日本の代表なので、その名に恥じないようないいプレーを心がけたいです。
シーズンが終わった直後なので、しっかりと調整して臨みたいと思います」 3人の活躍が楽しみですね。
明日、ドラフトもあり、契約されない選手が出ました。
噂されていた村田、尾崎選手です。
鵜久森選手は入っていないようでひょっとしたら
済美の安楽投手との絡みでもあるのでしょうか? 村田、尾崎選手、お疲れ様でした。
今までファイターズでの貢献、ありがとう ございました。 他の球団で活躍することを願っています。
さて来季の戦力として優勝に貢献してほしい選手の情報です。
特に斎藤佑樹選手には頑張ってもらいたいですね。
ここまでは道スポ記事を編集掲載しました。
ここからはそのほかの情報です。
日本ハムのホアン・ミランダ内野手(31)とアンソニー・カーター投手(28)が今季限りで退団することが20日、分かった。球団側は来季の戦力構想から外し、契約を打ち切ることを決めた。近日中に両者は帰国する。ミランダはキューバ出身の左の強打者で昨秋の入団テストを経て獲得した。中軸候補の1人だったが116試合出場で打率2割2分7厘、14本塁打。57打点にとどまった。
カーターは勝利の方程式の一角を担える戦力と期待。常時150キロ台後半の直球が武器の右の剛腕として、開幕直後の4月にパドレス傘下から補強した。48試合登板で20ホールドポイント、5敗で防御率3・97。45回で24四球と中継ぎとしては致命的な制球難が、戦力外と判断する決め手になったとみられる。今季は8月にアブレイユも退団しており、助っ人5人のうち3人が去ることになった。
来季以降の強化へ向け今後、新外国人選手の選定などを行っていくもようだ。今季加入したメンドーサは2年契約。クロッタは、球団が契約更新するか否かの選択権を持つオプションを保有。それを行使することが確実で、2投手は残留が決定的だ。 最多セーブ3度、最優秀中継ぎ1度のタイトルホルダーが、プライドをかなぐり捨て、進退を決めた。チームが2年ぶりAクラス、日本シリーズ進出まであと1歩だった今季。わずか9試合登板にとどまった。昨季まで守護神に君臨したが、4月にインフルエンザ発症などもあり不振。当時「以前のように抑えられなくなった」とも、漏らした。
球団側とシーズン終盤に水面下で会談。一時は引き際との考えもよぎったが2軍で出直しを期し、再起への手応えを得た。「来季もやれる。やりたいと思った」との意思を伝え、大減俸を受ける覚悟を申し入れた。球団も功労者であり、来季も戦力として見込めることから、その思いを尊重。減額制限(年俸1億円以上は40%)を超える条件を提示した。信頼が厚い栗山監督の「武田久は、まだまだ力になってくれる」との評価と、強い希望もあり合意へと至った。
武田久はCSへの同行を辞退し、この日までフェニックスリーグ中の若手とともに鍛錬を積んだ。「野球をやりたいという気持ちがある。もう1度、抑えをできるように勝負したい」。実績を度外視して13年目の来季へかける。
日本ハムの大ベテラン中嶋聡捕手兼任バッテリーコーチ(45)が現役続行することも21日、分かった。球団側の強い要望もあり、29年目の来季も選手と二足のわらじで臨むことが決まった。今季は1試合の出場に終わったが、戦力としての存在価値を評価。その意向を受け、中嶋も受諾する考えを固めた。現役を続けている、ただ1人の阪急OB。絶滅危機を回避し、オールドファンには朗報だ。
チーム最年長の中嶋は後輩からの人望が厚く、的確な助言に定評がある。07年から兼任となり来季で9年目。1軍スタッフでは現在、最長で継続している指導者だ。栗山監督からも、強い信頼を寄せられている1人。兼任の強みである選手と一緒に同じ目線で練習など、プレーしながら指導する育成法で、大野と近藤、今季加入した市川の台頭を後押ししてきた。来季も逆襲へのキーマンの1人が確定した。
[各記事は日刊スポーツ紙面から]
※参考資料
◆大幅ダウン
自由契約などによる移籍ではなく、同一球団に所属したままで年俸が1億5000万円以上ダウンした選手は過去6人だけ。最近では昨年の小笠原(巨人)が3億6000万円下がった。野球協約で年俸1億円を超える選手は40%を超えて減額されることはないと定められているが、選手が同意すれば制限を超えた減額は可能。
以上、ファイターズ情報でした。
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