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ついに稲葉選手の引退試合がやってきた。
もう、明日からは彼の現役ユニ姿は見られなくなる。
日本ハムとしては引退しても今後は次期監督候補として
北海道地域密着のため、新たなポストを用意しているようだ。
日本ハムが、今季限りで現役を引退する稲葉篤紀内野手(42)に対して、新たなポストを用意することが4日、分かった。球団の顔として北海道との地域密着を進めるための「アンバサダー」(親善大使)などが有力だ。
稲葉は球団が北海道に移転した後の2005年にヤクルトから移籍。4度のリーグ優勝に、中心選手として貢献した。引退後は評論家活動などを行う予定だが、日本ハムにとっては将来の監督候補の一人。球団幹部は「功労者なので、球団に残ってもらいたい」と、新ポストで稲葉とのつながりを保つ考えだ。稲葉自身も引退会見で「野球で恩返しをして、北海道を盛り上げたい」と話しており、就任には前向きとみられる。(サンスポ)
(道スポ記事編集)
金子選手同様、感動のセレモニーになるだろう。
そしてこの試合にこの選手が1軍登録となる。
なぜ、この次期の昇格なのか?
曲がった見方をすれば、ひょっとして…
普段も頻繁に試合に出ていればそう、思わないのだが?
フェニックスリーグにも参加するようなので
来期に一皮むけるための試合参加と思おう。
打席、捕手で出場チャンスを与えられたら
何かアピールするものを見せてほしいものだ。
がんばれ!大嶋。
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2014年10月05日
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