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オフ期間も各情報を収集して編集掲載しています。
陽が19日に巨人入団会見したがファイターズでつけていた背番号「1」を
現在「18」の斎藤佑樹が来季からつける話が各メディアで掲載された。
(ポケットクラブ作成イメージ画像です)
斎藤はシーズン終了後にエースナンバーの返上を申し出た。
プロ6年で通算14勝。責任を感じ、背番号18を返上して
そして斎藤はどんな番号でも受け入れるつもりだった。
球団は陽岱鋼の巨人移籍により背番号が空いたこともあり
早実時代に夏の甲子園を制した栄光の背番号「1」を提示。
「アマチュア時代のような輝きを取り戻してほしい」という
球団の強い思いが込められている背番号提示となった。
かねてから栗山監督は背番号変更はモチベーションを高めたり、
危機感をあおる球団から選手へのメッセージになると強調。
そして事あるごとに何とかしたいと活躍を願っていた。
投手にとって名誉であると同時に重圧もかかる番号「1」だが
「原点回帰」で臨む、背水のプロ7年目としては最適な番号。
全てはあの頃の輝きを取り戻すために背番号「1」受託。
新たな挑戦となる来季、斎藤が「1」からスタートを切る。
(ポケットクラブ)
各メディアの話をまとめるとこんな感じになります。
そんなことで斎藤が背番号「18」から来季は「1」に変更となり、
上の画像のような18で投げる姿はみられません。
投手のエースナンバーは岡選手がつけることになりました。
何?岡も二刀流挑戦かと思ったが違うみたいで
テニス漫画「エースをねらえ!」から18になったようだ。
岡は「18」を背負って念願のレギュラー奪取を目指すことになる。
(ポケットクラブ)
岡の「31」は新加入の村田透投手に決まりました。
1斎藤、18岡、22谷元、31村田、33大田と新しい背番号に決まり、
それが選手の活躍の源になり、選手の顔となってほしいものです。
新背番号になる選手は来シーズンの大きなキーポイントとなる。
斎藤、岡、村田、大田、谷元の来季の活躍にそしてこのブログへ
最後にみなさんの応援をよろしく、お願いします。
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2016年12月20日
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