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ファイターズ応援ブログです
このとこの打撃での活躍でさすがの張本氏も
投手に専念しろと朝の番組で言えなかった日、
大谷は5番投手としてスタメンで巨人と相対した。
4回、クルーズの打席で球界最速163キロを出した。
打っては1安打1犠飛1打点と二刀流で巨倒を実現。
これには球界の各所で驚きと賛辞が続いた。
あの野村克也氏でさえ、「すげえ、ハハハ」と感嘆。
そして「大谷よ、球界の常識をぶち破れ」と
二刀流を認めてしまった。
◎巨人 vs 日本ハム 第3回戦(6/5 東京ドーム 観客数:46239人)
[日]○大谷(4勝4敗) - 大野
[巨]●高木勇(4勝5)、戸根 - 小林誠 、相川
[本塁打]大田 3号ソロ(1回) 、中田 12号2ラン(8回) 、陽 5号ソロ(8回)
![]() では試合を振り返ってみましょう。
1回に先頭・大田の3号ソロで1点先制されるも3回表に日本ハムは先頭・大野の四球、続く西川の安打、中島卓の四球で満塁とする。
◎栗山監督
「きょうはハルキ(西川選手)大きかったよね。らしさが出ている。
選手がやるべきことを(ベンチが)させてあげられればチームは勝つ、ということ」
そして打席には得点圏打率2位の田中賢が入る。
◎田中賢選手(3回表、逆転の右翼フェンス直撃2点適時打 P・高木勇)
「昨日、一昨日と悔しい思いをしてたので、チャンスでしっかり打ててよかったです。 いい流れをつくっていけたらいいです」
続いて中田の四球で満塁とすると、大谷の犠飛で1点。
この回計3点を取り、逆転に成功。2点リードをしてもらった大谷は4回に先頭・松本と長野の内野安打、阿部の安打で1死満塁とされるがクルーズが併殺打に打ち取り無失点で凌ぐ。
なお、大谷はクルーズの4球目に日本最速となる163キロを計測しました。
下は日本球界での球速上位の記録です。
打線は8回に先頭・田中賢が四球で出塁すると、続く中田の2試合連続となる12号2ランで2点。
中田の2試合連続は今季2度目で自身15度目
◎中田選手(8回表、左越え12号2点本塁打 P・高木勇)
「ちょっと先っぽだったけど、感じはよかったね。(大谷)翔平も頑張って投げてるし、 追加点取れてよかった」
さらに陽の5号ソロで1点。この回計3点を追加し、攻撃終了。
◎陽選手(8回表、右中間への5号ソロ本塁打 P・高木勇)
「1日1本ヒット打つのに必死だから、とりあえず1本出てよかった。他によかったことは、(1試合3併殺の)タイ記録にならなかったことかな(笑)」 ◎大谷投手
(9回 球数123 打者34 安打6〈本塁打1〉 三振10 四球2 失点2 自責点1)
「東京ドームなので長打を警戒して、できるだけ三振を取りにいこうと思っていました。1番よかったことは9回を投げきれたことだと思うので、今後こういう試合を増やしていきたいと思います。4回の満塁もそうですけど、守って打ってくれた野手の皆さんに感謝したいです」
◎栗山監督
「見てたよ。でも、スピードは上がっていくと思っている。怖いのは投げたあとにバランスがどうなるか。次の回にボール、ボールで入ったから心配はしたけど、久しぶりに楽しそうに投げていて良かったよね」 以上が昨日の試合のまとめでした。
やっと大谷に勝つという通常版勝利が多くなってきました。
大谷翔平、ナイスでした〜
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※参考資料及び編集
ファイターズサイト、道スポ、日刊スポ、読売など
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【手稲稲積球場】
[Gブロック]
チームMJ
001 000=1
020 02X=4
ピッチーズ
[Hブロック]
シュープリム
020 230=7
211 42X=10
魚勢シャネラーズ
[Jブロック]
JR貨物
431 4=12
000 0=0
スラッカーズ
[Kブロック]
アミーゴ
000 000=0
300 00X=3
ジェネラーズ
[Iブロック]
前半は先発両投手が頑張って0−0が続いた。
札幌82ERS・伊藤投手
WhiteCrows・管野投手
後半は得点が入ったが最終的に引き分け。
混戦になりそうなブロックです。
【花川木工球場】
[Cブロック]
ファンキーパンキ―ス
003 000=3
022 00X=4
チーム亀
[Dブロック]
札幌バルナバ
■不戦敗
□不戦勝
キューピーズ
[Fブロック]
オールウェイズ
0 00 0=0
10 20 X=3
札幌健康クラブ
[Eブロック]
この試合は北海道コンクリート工業が途中で
嶌田選手の2点タイムリーなどで同点に追いついて
面白い試合だった。女性監督も出場して上手でした。
コンクリート・古川、ジャンプ一番!
コンクリート・嶌田(しまだ)は投打に活躍した。
マーシーズ女性の高田監督は四球を選び、笑顔で一塁へ
惜しかった! コンクリート・仁木選手
二塁上でもう走れないサインを出すマーシーズベテランの永田選手
北海道コンクリート工業は4回に反撃です。
マーシーズ・源投手
バットを飛ばさないで…
コンクリート2番手・仁木投手(センターでダイビングキャッチ試みました)
最後はマーシーズの勝利となりました。
以上、西区ABリーグの結果でした。
ではみなさに最後にお願いです。
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