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連勝STOP!
いつか来るもの。
連勝lossならないように
切り替えましょう。
◎オリックス vs 日本ハム 第11回戦(7/12 京セラD大阪 観客数:24514人)
[日] メンドーサ 、●白村 (2勝1敗 ) 、加藤 、鍵谷 - 市川
[オ] ○西(5勝8敗) 、吉田一 、S平野(1勝4敗17S) - 若月
[本塁打] 中田 14号2ラン(5回)
オリックスが3回に2死から西野の四球、安達の安打などで一・三塁とすると、糸井のタイムリーツーベースで2点を先制。日本ハムは4回表に先頭・田中賢が安打で出塁すると、続くレアードのタイムリーツーベースで1点を返す。5回表には1死から西川の四球などで2死二塁とすると、中田の14号2ランで2点を取り逆転に成功。しかし、5回裏にオリックスは1死から若月が二塁打で出塁すると、続く西野のタイムリーで1点を取り、同点に追いつく。7回から日本ハムはメンドーサに代わり、白村が登板。オリックスは1死から若月の二塁打などで2死三塁とすると、安達のタイムリーで1点を取り、勝ち越しに成功。その後、日本ハムは得点出来ずに連勝ストップとなった。
◎各コメント
◇栗山監督
「.連勝が止まったが内容的には悪いものではなかった。勝たせてあげられなくて申し訳ない。中田選手は通算150本塁打で(復調の)きっかけになってくれればいい。大谷はきょうは疲労があったかな。ただ、体(指)は大丈夫そうだね。(連勝が)止まってからが大事。もう一度ガーッと行きたい」
◇メンドーサ投手 <6回 球数99 打者25 安打4 三振3 四球3 失点・自責点3>
「逆転してくれた後の1点はなんとしても抑えないといけなかったね。要所で打たれてしまい、粘り切るピッチングができなかった。ボールが少し高めに浮いていたことも反省しないといけないね。」
中田は史上163人目の通算150本塁打。
中田のメモリアルアーチも、空砲となった。1点を追う五回、連勝中は不振にあえいでいた主砲が「久々に振り抜けた」と右中間席に逆転の12号2ラン。6月15日のDeNA戦(横浜)以来、16試合ぶりの一発で球団9人目となる通算150号を達成した。
◎中田選手
「自分が一本打った打たないは、どうでもいい。本塁打の次の打席(七回二死二、三塁で三ゴロ)をものにしていれば勝てた試合。余計に悔しい」
北海道500勝に続いて今度は中田150本塁打達成グッス゛出るそうです。
ううん、商魂たくましいですね。
◎田中賢介の記事
◎痛恨の救援失敗
まさかこのイニング、2日続けての登板は予想できなかった。
連日の好投が出来ない白村、結果論だけどベンチの失敗でした。
◎白村投手
「ああいう場面で投げさせてもらったのに申し訳ありません」
![]() 今日は佑ちゃんが先発です。
頑張れ、斎藤佑樹!
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※参考資料及び編集
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2016年07月13日
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