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ファイターズが勝利! 内弁慶でも勝てばいい!
しかし、記録って簡単に出る時は出るもので2つも出ました。
増井100S、レアード100本塁打
さて試合はスタンリッジが悪くて途中降板をしたが
ベンチでも球審に暴言を吐いて退場となりました。
マーティンも2日前に似たようなことがあったが
退場にならなくて良かった。栗山さんがそうさせなかった。
◎日本ハム vs ロッテ 第17回戦(8/16 札幌ドーム 観客数:29,430人)
日本ハムは1回1死三塁、大谷の右中間への適時二塁打で先制。ロッテの先発スタンリッジは2回まで5四死球と制球に苦しむ。、4回にロッテ1は死三塁でペーニャが中越えに同点二塁打を放って同点も、日本ハムは4裏にに大谷が勝ち越し打。5回にはレアードの日本通算100号で3点目を追加した。日本ハムは約2カ月ぶりの2連勝。有原は6勝目。9回登板の増井がペーニャにソロを被弾も、100セーブ目を達成した。ロッテは3連敗。スタンリッジは6敗目。
3番・大谷
大谷は1回に先制の右中間適時二塁打、4回に決勝の中前適時打など
3安打2打点の活躍だった。
大谷は3―1の6回1死一、二塁。チェンの5球目の直前、ベンチから球審に暴言を吐いたスタンリッジが退場。だが、6球目のスライダーを難なく捉えた。3安打目の右前打で満塁とし、4点目につなげた。
◎大谷投手
(1回 先制の右中間適時二塁打 P・スタンリッジ)
「打ったのはツーシームだと思います。(松本)剛さんの進塁打が大きかったですね。チャンスだったので先制できてよかったです」 (4回 中前勝ち越し適時打 P・スタンリッジ)
「カーブですね。甘く入ってきたので、うまく(中前へ)抜けてくれて良かったです。 打席数もこなしているし、(状態が)上がってこないとダメかなと思う」。
有原、耐えて久々の勝利!
先発・有原は昨年9月22日以来の8奪三振で連敗を5で止め、6月30日以来の白星となるチーム最多の6勝目となった。
◎有原投手<7回 105球 打者26 安打6 三振8 四死球2 失点・自責点1>
「低めを意識して、追い込んでから甘くならないように気を付けて投げました。ずっと良い投球ができていなかったので、これからしっかり投げていきたいです」 レアード、復帰初戦でメモリアルアーチ!
レアードが5回先頭でロッテ・スタンリッジから左中間スタンドへ27号ソロを放って節目を迎えた。リーグ最多に並ぶ27号で、史上285人目の通算100本塁打、日本ハムの外国人選手で来日3年目に達成したのは、82年ソレイタと92年ウインタースに続いて3人目になる。
◎レアード選手(5回 左越え27号ソロ本塁打=NPB通算100号 P・スタンリッジ)
「真っすぐにうまく反応できたよ。感触はもちろんよかった。(NPB通算100号に対して)来日3年目で達成できたのはチームの支えやファンの声援があったから。本当に感謝しているよ。『アリガトウゴザイマス!』」 ◎増井投手
100ホールドと合わせての達成は藤川球児(阪神)、武田久(日本ハム)、平野佳寿(オリックス)に次いで4人目の快挙となった。
◎増井投手
「先発としてスタートしたプロ野球。まさか自分が100ホールドと100セーブを達成できると思わなかった。育ててくれて感謝です。抑えをやり始めた時に100セーブは通過点と思っていましたが、去年(抑えから)外れて100セーブはできないかと思った時もありました。ホッとしているし、達成感がありますね。抑えになった時に決めた目標。掲げたら達成しないと気持ち悪いので。わがまま言って抑えをやらせてもらいました」
2人でお立ち台
勝って更新は最高です。
記録達成したレアード、増井にお祝いの拍手を!
そして
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2017年08月17日
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社会体育OB倶楽部 vs 札幌スポーツ館(8/8)
朝日クラブより豊平地区野球大会の結果が着ていますので掲載します。
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