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2016年10月29日
今年はまだ、日本シリーズやっていたんですね。(笑)
最後まで残っているチームは来季の練習も遅れ、
体の疲労も溜まりまくっているのでしょうね。
それが怪我、不調に結びつくこともありそうです。
幸いにも?ファイターズは来季に向かって発進しています。
荒木ファーム監督、飯山ファーム内野守備コーチが就任
中嶋聡バッテリー兼作戦コーチとして戻ってきました。
早速、秋季キャンプで始動しています。
◎荒木2軍監督
「若い選手と一緒に汗を流せるのはワクワクしている。活気のあるチーム作りをして、栗山監督に若い選手をどんどん渡したい。今までは投手コーチだったので、今は居場所を探している。勉強しながら若い選手に刺激を与えていきたい。斎藤はこのままで終わってはいけない。しっかりと本人に言っていますし、気付くことがあれば話していきたい。いい感じでやっているし、いい表情だった。でも今のままじゃ、まだまだだ」
◎斎藤祐樹投手(ブルペンで81球を投げた)
「憧れだった荒木さんと一緒のユニホームを着られるのはうれしい。でも、2軍監督なので、できればかかわらないようにしないと」
鎌ヶ谷など居残り組のふれてみます。
まず、淺間は徳島県内の病院で「腰部椎間板ヘルニア内視鏡手術PED法」を
受け、手術は無事に終了してその後10日間前後入院するそうです。
退院後は鎌ヶ谷でリハビリを開始、全治は約2カ月を見込んでいるようです。
大谷選手は昨年の今頃、美酒に楽しんでいました。
この後も表彰式、取材、紅白を含めてメディア出演など
体を休めること、メンテナンスも出来ずに過ぎ去りました。
昨年、日本一のビールかけです。 ついに怪我を発症して今年はフル活動出来ずにシーズンが終わり、
その後は10月12日に東京都内の病院で右足首を手術しました。
この日の大谷選手は病院へ行っていたのか寮に9時半頃に戻ってきて
筋トレや外野ウオーキングに加え、この日からストレッチなどをしました。
外野ポール間の4分程度での往復を計5往復、「動体操」を導入など、
完全復活に向かって順調にいっているようです。
今後はウオーキングを続け、問題がなければ
9日の定期検診後にジョギングを再開するとのことでした。
どうも大野選手は球団が来季も若手を積極的に起用する方針のため
出場機会を求めて行使に踏み切る可能性が高いようです。
宮西投手は「残って自分のためになるか、チームのためになるか」と
揺れる胸中を明かし、迷っているようでどうなるのか?
下の画像は昨年、日本シリーズのものです。
日本シリーズでビデオ判定になった大野のプレー
結局、これセーフになってしまった。
こんなプレーをしていた大野選手も決断の時が来ました。
もしFA行使をするとすれば本人のために仕方ないかと思います。
でも宮西投手はベテランとして投手陣を引っ張ってほしいですね。
どちらにしても2選手ともに良い決断が出るように
来季に向かって頑張っている選手たちとともに応援を!
ここに
-------------------------------- ◎札幌初!きたすぽ |
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2017年11月02日
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2017年度、西区ABリーグは65チームが参加して
頂点に立ったのはD-CLUBで初優勝!
インディアンズは2年連続決勝進出も
またも昨年に続いて準優勝となった。
3位はドリンキング・パル、ROOKIESだった。
◎決勝戦(9/24 手稲稲積公園)
2回表、インディアンズが津田の中適時打などで2点を先制するとD−CLUBはその裏に谷藤の左適時打で同点として続く3回裏にも白川の適時打などで2点差とした。そして3回からは2番手に永島、3番手に片脇と継投で無失点に凌ぎ、5回裏に永島の左適時二塁打などで3点を追加、最終回は4番手の大内が無失点に抑えて勝利。D−CLUBは初優勝!
D−CLUBの胴上げ!
◎個人賞
最優秀選手賞 白川(D-CLUB)
優秀選手賞 大内(D-CLUB)
敢闘賞 成田(インディアンズ)
3位 ドリンキング・パル
準決勝でD-CLUB相手に接戦を演じた。
準優勝 インディアンズ
昨年はメガマルズ、今季はチーム名を変えて2年連続決勝進出も夢達成出来ず。
優勝 D-CLUB
相手より継投出来る投手がいることが大きかった。
大きな大会で優勝経験をしている選手がいることも
優勝の要因だがチームワークの良さが光った。
D-CLUB、優勝おめでとうございます。
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D-CLUB、インディアンズ、ドリンキングパルさんに
軟式野球をしているみなさん、今後の更新の糧に応援を!
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