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今日、午前中のブログ
ファーム情報
※郡、左手関節尺骨形状突起亀裂骨折
![]() 北海道日本ハムファイターズの郡拓也選手が本日3月25日(土)、東京都内の病院で検査を受け、左手関節尺骨形状突起亀裂骨折と診断されましたのでお知らせいたします。郡選手は3月24日(金)のイースタン・リーグ、千葉ロッテマリーンズ戦の4回に死球を受けて途中交代していました。ゲーム復帰までは約4週間を要す見込みで、今後は2週間ほど患部を固定し、状態をみながら練習を再開する予定です。
試合前のすしポーズの始球式、これらはメンドーサも参った〜
始球式を務めた柳美稀(ファッションモデル、女優)
☆ 西 川 遥 輝 シ ョ ー
ヤクルトのWBC組は来ていない。ファイターズもWBC組もは欠場した。
そんな中、西川が2本の適時打を含む3安打でファイターズが勝利!
◇オープン戦 日本ハムvsヤクルト(3/25 開始14時00分 札幌ドーム 観衆14415人)
2回裏に日本ハムが西川のランナー1,2塁からレフトへの先制タイムリーで1点を先制。しかし、ヤクルトは4回に畠山のレフトへのタイムリーツーベースで逆転、グリーンにもレフトへのタイムリーヒット が出て2点差とした。日本ハムは5回にレアードのセンターへのタイムリーヒット で1点差とするも6回表に西田の左越ソロホームランで再び、ヤクルトが2点差とした。それでも日本ハムは8回に森山のレフトタイムリーで1点差にすると満塁で西川の走者一掃右三塁打で逆転!その2点差を9回に鍵谷が三者凡退で締めて日本ハムが勝利となった。
メンドーサ、開幕OK
先発はメンドーサ、序盤3回まで1安打無失点と、上々の立ち上がり。
しかし、4回は2者連続四球と、自らの二塁けん制球が失策となりピンチを広げ、
1死一、三塁から3連打を浴び3失点して逆転を許した。
それでも5回まで投げて5安打3失点の内容だった。 ◎メンドーサ投手(5回 83球 打者23 安打5 三振4 3四死球 失点・自責3)
「4回以外は満足いく内容でしたし、すべての球種でストライクも奪えた。(失点した)その4回はスタミナは関係ない。あの回も低めに(ストライクゾーンから)外れていただけなので、あまり気にしてはいないよ。序盤からツーシームも、よく動いていたからね。毎年、この時期になるとワクワクするよ。今年で2年契約の最終年、また日本でやりたいから、結果を残さないとね」
ファイターズ打線
1回に得点に結びつかなかったがヒットを打った西川は
2回には1,2塁の2-2からレフトへの先制タイムリーヒット!
上、中は1回、下の画像は2回のタイムリー
大谷は5試合連続安打を放った。
5回2死走者なしで内角球を右翼線へ運び、悠々と二塁を陥れた。
そしてレアードが2死2塁からセンターへタイムリーヒット!
1死二塁から森山がレフト線へタイムリーヒットでまず、1点を返す。
その後、代打の矢野がセンターヒット、中島が四球を選んで
1番の西川に打席が回った。
西川 最高の結果。どんな形でもランナーをかえしたかった。
1点を追う1死満塁の好機には、右翼線を破る走者一掃の適時三塁打。
これで6-4となりそのまま、鍵谷が締めてファイターズの勝利となった。 ◎西川選手
「走者をかえすことだけを考えた。最近はいい状態が続いているので、継続していきたいです。
出塁率5位については出塁は一番の仕事。当たり前だと思っています」
西川は猛打賞、初めと最後にタイムリー!
この試合は西川遥輝ショーだった。
このブログを応援そして見て頂いてありがとうございました。
最後に応援の
◎札幌草野球情報
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2017年03月25日
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「最後の最後まで」
24日、北海道へ移動した栗山監督は開幕ローテーションを
最後まで見極める方針であることを、あらためて強調した。
25、26日の1軍のヤクルト戦、来週の2軍戦で
各投手の登板で検討していくつもりだそうだ。
今日の新聞、各情報を見るとこんな予想がされている。
ポケットクラブの画像を使って掲載してみます。
◎開幕投手 有原
◎西武2戦目 メンドーサ
今までの経験で2戦目投入予定
(記事は道スポを抜粋)
◎西武3戦目 村田透orエスコバー
村田は26日、2軍ロッテ戦で先発予定
エスコバーは26日のヤクルト戦で最終テスト
◎ロッテ1戦目 高梨
28日からの2軍戦に登板予定
◎ロッテ2戦目 加藤
28日からの2軍戦に登板予定(29日が有力)
◎ロッテ3戦目 上沢&斎藤佑
28日からの2軍戦に登板予定(上沢は31日が有力)
28日からの2軍戦に登板予定(斎藤佑は30日が有力)
◎大穴 上原
(記事 道スポ)
大谷抜きでローテ及び候補が9人もいる。
数は十分なので切磋琢磨で競いあってくれ!
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